吉高由里子、初のラブコメ「婚前特急」でコメディエンヌに開眼
肌荒れの悩みが…芸能人モデルも絶賛!!《限定品》小顔アイテムがナント【980円】

[映画.com ニュース] 吉高由里子主演、auのドラマ配信サービス「LISMO ドラマ」にて主人公の17歳時、21歳時のエピソードが先行配信された人気シリーズを、オリジナル劇場版として映画化したラブコメディ「婚前特急」(前田弘二監督)が4月1日から公開される。「蛇にピアス」(2008)から約3年ぶりに映画主演を務めた吉高に話を聞いた。
吉高由里子、“彼氏”5人とのキスに「ありがたい」
5人の恋人を持ち、全員を査定して理想の結婚相手を選ぶ24歳のOL・チエを演じる。小悪魔的とも言えるヒロイン像については、「勢いのあるいい作品だと思ったんですけど、この役が好きか嫌いかと聞かれたら嫌いです。なんだか人を雑に扱ってるような気がして」ときっぱり答える。
しかし嫌いな役と言いつつも、計算高さと幸せな結婚にあこがれる乙女心を併せ持ち、男たちを振り回しながら、自らも振り回されてしまう……という役どころを吉高はテンポ良くコミカルに演じている。「テンション上げていくのが大変でしたが、ラブコメディを初めてやってみて試写室で笑ってくれる人をみたら見たら、なんだかうれしくなっちゃって。もっとコメディ要素が強い作品にも挑戦してみたいと思い始めたのは、この作品が変えてくれたものだと思います。人が笑ってくれるって、こんなにうれしいことなんだなって思いました」とコメディエンヌに開眼した様子だ。
主人公と同世代の女性として吉高自身の恋愛、結婚観を尋ねると「お互い平等な立ち位置で、物事を言いたいですね。年上でも年下でも尊敬っていう部分は必要だと思うし、だけど対等な目線でお互い話ができる人じゃないと一緒にいられないと思う」という。さらに、「理想は振り子みたいな関係性。お互い常に何かに触れて揺れていて、その振り子が気づいたら一緒の方向で、一緒の揺れ幅で揺れていたりするとすごく気持ちよくいい関係性でいられると思うんです」と理想を明かす。
新人時代に、体当たりの演技で話題をさらった「蛇にピアス」での主演、そしてその後も映画出演、連続ドラマの主演を務めるなど、演技派女優としてのキャリアを着実に築いてきた。本作については「自分が一応座長ということで、監督がこぎ出した船を、みんなで一生懸命にこいでいたと思います。難しい役だったんで、すごくへこんだり、いやになったりもしましたが、スタッフさんの笑顔を見たら、めげている自分はあかんなって思いました。お尻も叩かれた気分にもなりましたし、励まされました」と主演女優としての自覚を語る。
天職は女優? と問われると「全然です。今も職業欄のところに自由業って震えた字で書いています(笑)」と冗談めかしながらも、女優業の醍醐味について「完成に向けてみんなで行進することが楽しい」と話す。
「役者っていう仕事は人間にしかない、本能以外の感情、言葉とか表情とか、気持ちをさらけ出す職業。それって、動物にはできないことであって、人間として生まれてきてぜいたくな職業に就いたわけで、だからがむしゃらに人を感じるしかない。女優としてどう頑張っていきたいかって聞かれたら人を表現する、人を感じることに尽力しますとしか言えないですね」と真しに語った。
共演は、加瀬亮、SAKEROCKの浜野謙太、杏、榎木孝明ら。4月1日からテアトル新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国で公開。
【関連記事】
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加瀬亮、吉高由里子にびっくり。「重力ピエロ」初日で撮影裏話
吉高由里子の女優としての「初体験」とは?「蛇にピアス」初日
蜷川幸雄の新たなミューズ、吉高由里子が大胆ヌードも披露。「蛇にピアス」
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000013-eiga-movi
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最後まで読んでいただき、ありがとうございました♪


今何位かな?

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吉高由里子、“彼氏”5人とのキスに「ありがたい」
5人の恋人を持ち、全員を査定して理想の結婚相手を選ぶ24歳のOL・チエを演じる。小悪魔的とも言えるヒロイン像については、「勢いのあるいい作品だと思ったんですけど、この役が好きか嫌いかと聞かれたら嫌いです。なんだか人を雑に扱ってるような気がして」ときっぱり答える。
しかし嫌いな役と言いつつも、計算高さと幸せな結婚にあこがれる乙女心を併せ持ち、男たちを振り回しながら、自らも振り回されてしまう……という役どころを吉高はテンポ良くコミカルに演じている。「テンション上げていくのが大変でしたが、ラブコメディを初めてやってみて試写室で笑ってくれる人をみたら見たら、なんだかうれしくなっちゃって。もっとコメディ要素が強い作品にも挑戦してみたいと思い始めたのは、この作品が変えてくれたものだと思います。人が笑ってくれるって、こんなにうれしいことなんだなって思いました」とコメディエンヌに開眼した様子だ。
主人公と同世代の女性として吉高自身の恋愛、結婚観を尋ねると「お互い平等な立ち位置で、物事を言いたいですね。年上でも年下でも尊敬っていう部分は必要だと思うし、だけど対等な目線でお互い話ができる人じゃないと一緒にいられないと思う」という。さらに、「理想は振り子みたいな関係性。お互い常に何かに触れて揺れていて、その振り子が気づいたら一緒の方向で、一緒の揺れ幅で揺れていたりするとすごく気持ちよくいい関係性でいられると思うんです」と理想を明かす。
新人時代に、体当たりの演技で話題をさらった「蛇にピアス」での主演、そしてその後も映画出演、連続ドラマの主演を務めるなど、演技派女優としてのキャリアを着実に築いてきた。本作については「自分が一応座長ということで、監督がこぎ出した船を、みんなで一生懸命にこいでいたと思います。難しい役だったんで、すごくへこんだり、いやになったりもしましたが、スタッフさんの笑顔を見たら、めげている自分はあかんなって思いました。お尻も叩かれた気分にもなりましたし、励まされました」と主演女優としての自覚を語る。
天職は女優? と問われると「全然です。今も職業欄のところに自由業って震えた字で書いています(笑)」と冗談めかしながらも、女優業の醍醐味について「完成に向けてみんなで行進することが楽しい」と話す。
「役者っていう仕事は人間にしかない、本能以外の感情、言葉とか表情とか、気持ちをさらけ出す職業。それって、動物にはできないことであって、人間として生まれてきてぜいたくな職業に就いたわけで、だからがむしゃらに人を感じるしかない。女優としてどう頑張っていきたいかって聞かれたら人を表現する、人を感じることに尽力しますとしか言えないですね」と真しに語った。
共演は、加瀬亮、SAKEROCKの浜野謙太、杏、榎木孝明ら。4月1日からテアトル新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国で公開。
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『ニュー・サウンズ・イン・ブラス』40年間の全作から人気投票開始
《数量限定》ナント【980円】!!★小顔のヒミツ★肌の透明感アップ♪芸能人モデルも絶賛!!

「あなたの思い出の曲・人気投票」とし、『ニュー・サウンズ・イン・ブラス』に収録された全377曲を対象とした人気投票が5月13日(金)からスタートとなった。
◆『ニュー・サウンズ・イン・ブラス』関連画像
世界的な吹奏楽大国である日本は、現役の吹奏楽人口だけでも100万人、経験者まで含めると500万人を超えるとも言われている。全日本吹奏楽連盟に加盟している団体だけでも14,295団体(2010年10月1日現在)あり、社会人バンドからママさんブラスまで、幅広い年代で親しまれている状況だ。
同時に、レパートリーとしてさまざまなジャンルの楽曲や最新ヒット曲の吹奏楽向けのアレンジが求められている状況があり、そんな日本の吹奏楽界に毎年新たなアレンジ楽曲を提供し、シーンを支えてきたのがCD『ニュー・サウンズ・イン・ブラス(NSB)』シリーズだ。
1972年にスタートし2011年までに39作が発売されたNSBシリーズは、日本吹奏楽レコード・CDで最も長い歴史を刻んでいるもので、日本の吹奏楽のパイオニアであり今なお現役のMr.ニューサウンズ:岩井直溥(いわいなおひろ)と東京佼成ウインドオーケストラとの最強のタッグを中心に、毎年1枚リリースを続けている。NSBは、人気曲・話題曲から要注目の映画・テレビ音楽までをカバーする、トータル・セールス60万枚を超える大ヒットシリーズだ。
最新作『New Sounds in BRASS 2011』(2011年4月20日発売)では、坂本冬美、AKB48、KARA、少女時代他J-POP、K-POPなどの人気曲・話題曲をNSBシリーズならではのアレンジとサウンドで収録、既に話題の作品だ。
今回の人気投票は、そんなNSBが2012年に迎える40作アニバーサリーを記念しての特別企画。「定期演奏会でこの曲のソロを吹いた」「文化祭の時、この曲でタクトを振った」など、思い出や好きな曲、忘れられない作品を投票するというもので、8月31日(水)18時締切までの間、投票結果は、毎月中間結果が発表される予定だ。
「日本の吹奏楽レコード・CDシリーズとして、振り返ってみれば39作続いてきた『ニュー・サウンズ・イン・ブラス』シリーズ。スタート当初はこれほど長く続くとは予想もせず、ただ夢中で作っていました。シリーズ初期キャッチコピー“抜群の選曲と演奏、そしてダイナミックなサウンドによるブラス・ポップス・レコードの決定盤!!”に集約されるように、このシリーズは昔も今も変わらず『ニュー・サウンズ・イン・ブラス』ならではの内容を目指しています。
この度、次の40作に向けて、このような過去作を全て眺められるスペシャル・サイトが出来たのは大変喜ばしく思います。このシリーズで育った皆様・ファンでいてくださる皆様に、数々の思い出の曲を投票して頂けたらと思います。どんなランキングになるのか、私も楽しみです。」──岩井直溥
■「東京佼成ウインドオーケストラ」とは?
1960年5月、立正佼成会附属の佼成吹奏楽団として結成、1973年に東京佼成ウインドオーケストラと改称し、現在に至る。歴代常任指揮者に汐澤安彦氏、宇宿允人氏、平井哲三郎氏、フレデリック・フェネル氏、ダグラス・ボストック氏が名を連ね、2010年には、ポール・メイエ氏が首席指揮者に就任した。国内における公演数は、定期演奏会をはじめ地方公演、学校音楽鑑賞教室、福祉訪問コンサート、バンド・クリニックなど、年間100回を超える。録音活動では現在までに300種以上のCDをリリース。さらに近年は、TV出演により各方面から大きな注目を集めている。海外における公演は、1989年に楽団初のヨーロッパ公演を行って以来、多くの音楽祭などから招聘され、2010年10月に開催された「楽団創立50周年記念ヨーロッパツアー」においても大成功を収めた。創立50周年を迎えたこの楽団に対する期待と注目は、ウインドミュージック(吹奏楽)という分野における礎の確立のみならず、そのさらなる進化や発展への貢献など枚挙にいとまがない。
[主な受賞]
・文化庁芸術祭「レコード部門」優秀賞(CD黛敏郎管楽作品集「トーンプレロマス55」)
・第49回日本レコード大賞 企画賞(CD「ブラバン!甲子園」)
・第22回ゴールドディスク大賞 クラシック・アルバム・オブ・ザ・イヤー(CD「ブラバン!甲子園」)など
[主な出演]
・TBSテレビ系列「第48回 輝く!日本レコード大賞」オープニングアクト(指揮:齊藤一郎)2007
・日本テレビ系列「第85回 箱根駅伝」テーマ曲収録(指揮:久石譲)2009 など
■岩井直溥プロフィール
1923年10月2日生まれ。1947年、東京芸術大学器楽科(ホルン専攻)卒業。芸大在学中よりアニーパイル・オーケストラに所属し、トランペット奏者として活躍、その後、フランキー堺が新しく編成したシティ・スリッカーズにプレイヤー兼アレンジャーとして加わり、本格的なアレンジャーの道に進む。1959年より東芝EMI(現・EMIミュージック・ジャパン)専属アレンジャーとなり、現在は、その仕事のかたわら、全国各地のバンド・クリニック、及び定期演奏会にて活躍中であり、ポピュラーを中心とした作・編曲は3,000曲を超えている。「ニュー・サウンズ・イン・ブラス」シリーズではスタート当初より今日に至るまで指揮、アレンジを担当している。
『New Sounds in BRASS 2011』
2011年4月20日発売
TOCF-56092 ¥2,800円(税込)
指揮:小林恵子
監修:岩井直溥
演奏:東京佼成ウインドオーケストラ、
ゲスト:織田浩司(T.Sax)、エリック宮城(Tp)、中川英二郎(Tb)、萩谷清(EG)、松本茂(B)、そうる透・阿野次男(Dr)
録音:2011年1月18、19日(サウンドイン・スタジオ)
1.J-POPメドレー ~Girls編~(編曲:三浦秀秋)会いたかった~ポニーテールとシュシュ~RIVER~桜の栞~ヘビーローテーション
2.上を向いて歩こう(編曲:天野正道)
3.いとしのエリー(編曲:金山 透)
4.K-POPメドレー ~Girls編~(編曲:木原 墨)Gee~GENIE~ミスター~ジャンピン
5.ジャパニーズ・グラフィティXVI 坂本冬美メドレー(編曲:星出尚志)あばれ太鼓~また君に恋してる~夜桜お七
6.また逢う日まで(編曲:岩井直溥)
7.アメリカン・グラフィティXXI ルイ・アームストロング・メドレー(編曲:岩井直溥)黒い瞳~我が心のジョージア~君ほほえめば
8.塔の上のラプンツェル・メドレー(編曲:星出尚志)自由への扉~誰にでも夢はある~王国でダンス~輝く未来~自由への扉
9.ロミオとジュリエット(編曲:真嶋俊夫)
10.パイレーツ・オブ・カリビアン・メドレー(編曲:森田一浩)黄金のメダル~ジャック・スパロウ~デイヴィ・ジョーンズ~彼こそが海賊
【関連記事】
◆『New Sounds in BRASS』スペシャル・サイト
<onion night>3周年パーティーに、VOLA、QUATTRO、veniら豪華9組登場
「難しすぎて歌えない曲」ランキング、TOP10発表
「みやぎびっきの会」東日本大震災チャリティ・コンサート決定
<MAVERICK KITCHEN vol.3>、増子直純の総合司会で大盛り上がり
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します。
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同時に、レパートリーとしてさまざまなジャンルの楽曲や最新ヒット曲の吹奏楽向けのアレンジが求められている状況があり、そんな日本の吹奏楽界に毎年新たなアレンジ楽曲を提供し、シーンを支えてきたのがCD『ニュー・サウンズ・イン・ブラス(NSB)』シリーズだ。
1972年にスタートし2011年までに39作が発売されたNSBシリーズは、日本吹奏楽レコード・CDで最も長い歴史を刻んでいるもので、日本の吹奏楽のパイオニアであり今なお現役のMr.ニューサウンズ:岩井直溥(いわいなおひろ)と東京佼成ウインドオーケストラとの最強のタッグを中心に、毎年1枚リリースを続けている。NSBは、人気曲・話題曲から要注目の映画・テレビ音楽までをカバーする、トータル・セールス60万枚を超える大ヒットシリーズだ。
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1960年5月、立正佼成会附属の佼成吹奏楽団として結成、1973年に東京佼成ウインドオーケストラと改称し、現在に至る。歴代常任指揮者に汐澤安彦氏、宇宿允人氏、平井哲三郎氏、フレデリック・フェネル氏、ダグラス・ボストック氏が名を連ね、2010年には、ポール・メイエ氏が首席指揮者に就任した。国内における公演数は、定期演奏会をはじめ地方公演、学校音楽鑑賞教室、福祉訪問コンサート、バンド・クリニックなど、年間100回を超える。録音活動では現在までに300種以上のCDをリリース。さらに近年は、TV出演により各方面から大きな注目を集めている。海外における公演は、1989年に楽団初のヨーロッパ公演を行って以来、多くの音楽祭などから招聘され、2010年10月に開催された「楽団創立50周年記念ヨーロッパツアー」においても大成功を収めた。創立50周年を迎えたこの楽団に対する期待と注目は、ウインドミュージック(吹奏楽)という分野における礎の確立のみならず、そのさらなる進化や発展への貢献など枚挙にいとまがない。
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この春、韓国スターたちのドラマがとにかく熱い!
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KARAや少女時代などのK-POPグループが次々と日本でブレイクを果たし、韓国勢がミュージックシーンをにぎわせた2010年。今年は春から人気韓国スターたちの新作ドラマが続々登場し、ドラマ界でも盛り上がりを見せてくれそうだ。
【写真】元夫婦がしだいに再び心惹かれていく展開にドキドキの「パラダイス牧場」
5月からは、DATVにてチャンミン(東方神起)主演のドラマ「パラダイス牧場」が遂に放送開始となる。本作は、若くして結婚するもすぐに離婚してしまった元夫婦が、再び同居生活を送るようになったことから互いへの思いに気づいていく姿を描くロマンチックラブコメディ。ドラマ初主演となるチャンミンは超イケメンの財閥3世、ハン・ドンジュを演じ、ヒロイン役のイ・ヨニと明るくキュートな恋模様を見せてくれる。本国ではふたりが甘いキスシーンを披露しているポスターも、公開と共に大きな話題を呼んだ。
またこの他にも、2AMのチョ・グォンと“小生意気ダンス”で人気のガールズグループ、Brown Eyed Girlsのガイン、BEASTのユン・ドゥジュン共演の「まるごとマイ・ラブ」(KNTVにて4月11日から放送開始)、現在兵役中のヒョンビンとハ・ジウォン主演のファンタジーラブコメディ「シークレット・ガーデン」(KNTVにて5月14から放送開始)、クォン・サンウ最新主演作「レディプレジデント 大物」(Mnetにて4月7日から放送開始)、ソン・スンホン主演のラブストーリー「マイ・プリンセス」(DATVにて放送中)と話題作が満載だ。韓流ファンならずとも、この春はテレビの前から離れられなくなる!?【トライワークス】
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110331-00000022-mvwalk-movi
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【写真】元夫婦がしだいに再び心惹かれていく展開にドキドキの「パラダイス牧場」
5月からは、DATVにてチャンミン(東方神起)主演のドラマ「パラダイス牧場」が遂に放送開始となる。本作は、若くして結婚するもすぐに離婚してしまった元夫婦が、再び同居生活を送るようになったことから互いへの思いに気づいていく姿を描くロマンチックラブコメディ。ドラマ初主演となるチャンミンは超イケメンの財閥3世、ハン・ドンジュを演じ、ヒロイン役のイ・ヨニと明るくキュートな恋模様を見せてくれる。本国ではふたりが甘いキスシーンを披露しているポスターも、公開と共に大きな話題を呼んだ。
またこの他にも、2AMのチョ・グォンと“小生意気ダンス”で人気のガールズグループ、Brown Eyed Girlsのガイン、BEASTのユン・ドゥジュン共演の「まるごとマイ・ラブ」(KNTVにて4月11日から放送開始)、現在兵役中のヒョンビンとハ・ジウォン主演のファンタジーラブコメディ「シークレット・ガーデン」(KNTVにて5月14から放送開始)、クォン・サンウ最新主演作「レディプレジデント 大物」(Mnetにて4月7日から放送開始)、ソン・スンホン主演のラブストーリー「マイ・プリンセス」(DATVにて放送中)と話題作が満載だ。韓流ファンならずとも、この春はテレビの前から離れられなくなる!?【トライワークス】
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