あ、どうもぼぼんです。

コロナ環境下になり、あまり出歩くことも少なくなったので

お散歩走る人をツレさんとしております。

すでに、1年近く経ちますが、なかなか体重は減りません。

今は毎日1万歩を最低目標に頑張っているのに、なんででしょうか。

 

これからの時期はビール生ビール生ビールがうまいので、それをご褒美に頑張ります。

(それが体重が減らない原因の一つ、というのは聞かないことにします)

 

 

さてさて、今回は、ディグ島のレストランをご紹介します。

ディグ島には、前回ご紹介したバイキングレストランの他に、

シーフードレストランとイタリアンレストランがあります。

どちらも同じ建物に入っており、

シーフードレストラン「SEA FIRE SALT」は1Fに

イタリアンレストラン「TERAZZO」は2Fに入ってました。

 

 

2階建の建物で、海沿いに建ってます

 

 

レストランの入り口は共通で、2Fのイタリアンは階段で上がって行きます

 

 

1Fの「SEA FIRE SALT」の室内、白を基調とした爽やかなデザイン

 

 

オススメのシーフードBBQ、パンもついてくるので結構お腹にたまります

 

 

こちらは、2Fの「TERAZZO」、ちょっと高級感がある雰囲気の室内

グリッシーニはサービスです

 

 

こちらは、タコのカルパッチョ、定番ですね

 

 

牛ほほ肉の煮込み

 

 

パスタ料理、チーズをもっともっとかけてくれとお願いしてました笑

 

 

アラビアータ風だった記憶が・・・、

 

 

もう、2年前の話なのでちょっと記憶が怪しい部分もあります。

お値段は、大体二人でワイン込み(5000円くらい)で

20000円〜25000円程度だったと思います。

競争原理が働かないので、リゾート価格です。

ただ、アナンタラはどのレストランも大きな外れがないのでありがたいです。

 

 

さて、次回は高いレストランを避けるべく、ルームサービスにチャレンジしたので

その時の食事をご紹介します。

6月24日20時に更新します。

お楽しみに!!

 

 

現在、コロナ禍のため、AVCの体験宿泊キャンペーンは

残念ながらお休み中です。

でも、ちょっと興味あるな!って方は遠慮なく

tk21_999@hotmail.comまでご連絡ください。

ぼぼんがわかる範囲で喜んでご説明させていただきます

あ、どうもぼぼんです。

モルディブの記事も15個目になりました。

いつから書いているのかな〜と思って、過去記事を遡ったところ

2020年1月更新分から書いているんですね。

(一体、どんだけかかっとんや自分)えーん

 

もう少し気長にお付き合いくださいませ。更新ものんびり頑張りますね。

 

さて、今回はレストラン編の続きということで、

ディグ島のバイキングレストランからご紹介します。

ディナーバイキングは、日によってテーマが決まっていました。

恐らく、長期滞在のお客さんもいるので飽きさせないように

するためだと思われます。

 

 

こちらが、ヴェリ島のバイキングレストラン、ヴェリ島の宿泊客の朝食会場にも

 

 

フシカフェというようです

 

 

店内はビアホールのような感じ笑

この時間はまだ空いてましたが、少しすると結構混んでました

 

 

飲み物はオーダー制です、当たり前ですが笑

 

 

コックさんはおりませんが、オープンキッチンでした

 

 

素材を言えば、料理してくれるスタイルのようでした

 

 

まあ、無難に出来上がった料理をいただきましたが・・・

 

 

バイキング会場は人も多く、写真が取りづらくあまり残っていませんでした。

記憶もあまりないし・・・。

 

さて、次回はヴェリ島のレストラン2つを一気にご紹介します。

モルディブシリーズもあともう少しでおしまいです。

次回6月21日20時に更新予定です。

お楽しみに!!

 

 

 

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あ、どうもぼぼんです。

 

タイやアジアのリゾートに行くと、蚊除けスプレーで

「レモングラス」のエキスが入ったナチュラルスプレーがよく置いてあります。

日本でもあるのかもしれませんが、私は残念ながら日本のものは使ったことがありません。

 

そのため、レモングラスの香りを嗅ぐと、何と無くですがアジアのリゾートにきた気分に

浸れます。皆さんもそんな香りはありますでしょうか。

 

ちなみにですが、モルディブの虫除けはこちら。

ってか、あんた「武士」って・・・・。

なんだかかぶれそうです。

恐らく中国産なんでしょうけど、なぜ・・・。未だに疑問です笑

 

 

さて、今回はレストラン編の続きで、島内にあるタイレストランをご紹介。

島には、前回ご紹介した和食レストランの他に、タイレストラン

朝食バイキングも実施しているバイキングレストラン(ディナーも)があります。

 

また、ディグ島に渡るとイタリアンレストランシーフードレストラン、そしてヴェリと同じく

バイキングレストランと6つのレストランを使うことが可能です。

 

今回は、ヴェリ島のタイレストラン「バーンフラー」をご紹介します。

 

 

タイレストランは、海上の上にありました

タイの象徴、象さんが描かれています

 

 

夜になるとこんな感じ、海の上の通路は手すりがないので注意

 

 

夜になるとライティングされて綺麗です

海も一部ライティングされていて、魚が見えました

 

 

お座席は、こんな感じ、

休憩時間中でしたが、店員さんにぜひ写真を撮っていけと言われてパシャり

 

 

夜はムーディーです、ただしお値段は相当です

 

 

お料理は、美味しかったです

サラダと春巻きとシーフードの炒め物、ライスもついてお腹いっぱい

 

 

バイキング以外のレストランは、予約が必須です。

日によって、お客さんの波はあるようですが、タイレストランは特に

人気が高そうでした。

 

 

さて、次回からはディグ島のレストランをご紹介します。

6月18日20時更新予定です。

お楽しみに!!

 

 

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