昨日はねPC使えなかったんでねw更新!


これさそろそろ、Twitterと連動させようかな?


したっけ更新したらわかるし


まぁいいやw


今日はね中学の野球の思い出話を語ろうと思う


僕は陵北中学だった


入部して、周りを見た、仲良くなれそうなやつを見つけた


そう、そのときに俺は人生を変える出会いがあった


その名も 村山○一郎 石井○太郎 


この3人はいろいろ最強だと思った


以後 村山 石井 の話になる


村山はすごかった、野球部友達のM原くんをいじめていた


美術の授業中、村山はM原君の肘に絵の具を塗って遊んでいた


村山は、頼めば何個でもギャグをやってくれた


面白いときと面白くない時があった


一番面白くなかったのが


がに股になって手を背中の後ろから足の空間にいれ


スマイリイ


と叫ぶものだった


くそだったが、気に入っていた


石井は村山と仲が良かった


石井は人間のくずだった


有名な芸能人 梅宮○男がすきだった


よくわからないけどすきだったらしい


俺は石井に「梅宮ってメロンが大好物でB型なんだよね~」


っていってみた。


当然嘘だ


だが石井は 「おう、知ってる」


とか言い始めた


やっぱりくそだった


僕はサードだった


村山はキャッチャーだった


石井はファーストだった


今思えば伝説のトライアングルだったと思う


陵北のピッチャーは今でも私立で活躍しているすごいピッチャーだ


村山はそいつに、「おい、ちゃんとなげろ」


とほざきながら返球していた


あいつは本当にくそだったと思う


続きはこのつぎ


ちょっと最近忙しくてですねw


明日からまたちゃんとかきま~す^^



いやっほう


Aしりとりしようぜ


Aリンゴ 


Bゴリラ 


Aラザニアさん


Aうわぁぁぁぁああああああああああああああああああああああ


Aやっちまったぜぇ


A俺家では代々ラザニアにはさんづけしろってならわされてんだよね~


Aみすったみすった~


Aもう一丁やろう


Aリンゴ


Bごま


Aマントヒヒくん


A やっちまったぜぇえええええええええええええ


A いやぁ俺あの頭いいマントヒヒは若干尊敬してるから、さすがに呼び捨ては出来ねーな


Aだめだだめだ 別のやろう、じゃぁ日本語しゃべっちゃだめゲームね


A 行くよよーいどん


B・・・


A おいおいしゃべらないのはせこ・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああ


B いい加減にしろ、お前ばっかしゃべって、俺の気持ちにもなれ!


Aごめんな・・・いや・・・人間がやってる遊びやってみたくてなぁ


Bその気持ちはわかる。俺たちなんでタンポポに生まれてきたんだろう


Aだなぁ そうだ!タンポポにしかできない遊びしよう!


B なになに


A ラグビー


Bいいねぇ



こうして二人はラグビーをして、オーストラリア代表のになり、怪物と呼ばれるようになることはまだ誰も知らないのであった



その点トッポってすゲーよな 最後まで、チョコたっぷりだもん


だもん


寺門ジモン



はい、はしゃぎすぎました



これ実体験ね


俺昔名古屋すんでたのさ


怖がりはここから見ちゃだめね


んでまぁ


夜まで遊んでたわけ


んで、周りは住宅街の普通の公園で遊んでたから


別にそんな怖くもないっていうか


怖いという感情すらわき上がらない普通の公園なのさ


俺はそん時友達とさよならを告げ家に帰り


ばっと持ってもう一回その公園に行き素振りをしてたわけ


そしたらさ、その公園でっかい壁当てしてくれといわんばかりの


いい壁があって


そこの裏から変な音聞こえるんだよね


んで俺怖かったからそこから離れて素振りしてたのさ


そしたらさそこの壁からね


化粧した見るからに男のおっさんが出てきたわけ


んで俺半分びびってたけど


ある意味で怖いけど


安心したのさ


んでそのおっさんがこっちに来て話しかけてきたわけ


んで俺に、「僕のこと誰にもいわないでね」


っていわれたのさ


事情によると


忘年会かなんかの出し物で、女装して踊るらしいんだけど


本番が近くて、部屋狭いから、ここの公園に練習しに来たんだけど


まさか人がいるとは思わなかったらしいんだよね


周り住宅街だから、このじじいばかなのかな?


とか思ったけど、まぁてきとうに返事してさ


誰にもいわないですっていったら


そのままダンスの練習し始めたんだよね


俺ダンスだからてっきり、モーニング娘、エアあややとかかと思ったら


消音量ヒップホップ流して、なんか、砂の上で


よくわからんけど、ストリートダンスバリの半端ないダンス踊ってるんだよね


俺、感動して見ちゃってたのさ


したっけ、そのじじいが、あ、じじいっていっても45歳くらいね多分


んでそのおっさん30分くらい踊りまくったら、声とか出し始めて


若干危ない人なんだなとか思いはじめてたんだけど。


そのあとそこから5分後おとなしくなって


壁の後ろで多分化粧とかおとしたのかわからんけど


いろいろしてそのまた5分後に帰って行ったのさ


んで俺も帰ろうと思ったら、壁の裏に紙が書いてあって


俺の顔の特徴と素振りをしていたことが書いてあったのさ


いや、俺以外にも書いてあったのさ


んでもう怖くて怖くて、ってかそのとき小六だったから


びびりまくったら


遠くから化粧落として、普通のおっさんになったやつが


俺の方見て紙に気づいてダッシュしてこっち来たのさ、


俺は急いで、家とは遠回りだけど


人通りの多い道にいって逃げ切って、もう精神的に恐怖症になってしまった


こんなか弱い俺が襲われたらひとたまりもねーわ


嘘のようながち話でした


まじで信じてくれない人おおい


まじだから!