なんか
著作者の
承諾のない
文章
画像の
投稿はおやめください
って
歌詞だめかな?w
youtubeの動画をカッパくんみたいに
うp
するのも
だめかな???
わからん
だれか
著作権法
詳しい人いない?w
かつて地球は四角で
今じゃ地球は丸くて
次は三角にでもなるのかな
かつて人は海の子で
今じゃ人は神の子で
次は誰のコドモになるのかな
誰だっていいけど
何だっていいけど
明日早いから僕は眠るよ
何億というオジャマタクシから選ばれたこの魂
そんな奇跡を喜んでたんだよ
これぞジャンボジャンボあたりくじ
だから産声上げた時に
ガッツポーズして泣き叫んで喜んでたんだろ
でも発想の転換によれば
運命の揚げ足を取れば
こんなひどい話はないだろう
あれがジャンボジャンボはずれくじだったとしたら
俺は正にどんだけ運が悪いんだろう
当たりだったのかな
外れだったのかな
知る由もないけど
知りたくもないけど
あの時の声は
僕の産声は
喜んでたのか
悲しんでたのかはまだ・・・・
声を聴かせてよ
あの時の声を
思いださしてよ
あの時の想いを
きっと分かってたんだろう
きっと何もかも
喜ぶことも
悲しむことも
今じゃ地球は丸くて
次は三角にでもなるのかな
かつて人は海の子で
今じゃ人は神の子で
次は誰のコドモになるのかな
誰だっていいけど
何だっていいけど
明日早いから僕は眠るよ
何億というオジャマタクシから選ばれたこの魂
そんな奇跡を喜んでたんだよ
これぞジャンボジャンボあたりくじ
だから産声上げた時に
ガッツポーズして泣き叫んで喜んでたんだろ
でも発想の転換によれば
運命の揚げ足を取れば
こんなひどい話はないだろう
あれがジャンボジャンボはずれくじだったとしたら
俺は正にどんだけ運が悪いんだろう
当たりだったのかな
外れだったのかな
知る由もないけど
知りたくもないけど
あの時の声は
僕の産声は
喜んでたのか
悲しんでたのかはまだ・・・・
声を聴かせてよ
あの時の声を
思いださしてよ
あの時の想いを
きっと分かってたんだろう
きっと何もかも
喜ぶことも
悲しむことも
内側からは君にだけしか見えないのに
外から僕にしか見えないものはなーんだ
君からは決して離れようとはしないのに
僕からは平気で離れてくものはなーんだ
僕が嘘をついてもきっと分からないのに
君が嘘をつくとすぐ分かるものはなーんだ
悲しい時は無理して笑ってみせるのに
嬉しい時は涙を流すものはなーんだ
それは光っていた 見上げると光っていた
目の前に降ってきた それはまるで それは 君は
真夜中に架かる虹のように
昼間に輝く星のように
夏に降り注ぐ雪のように
それは それは 新しかった
砂漠で観るシロクマのように
都会で観るオーロラのように
火星で観る生命のように
それは それは 美しかったから
僕は声に出してしか伝えられないのに
君は口にせずとも話せる人はだーれだ
君は生まれた時にはすでに出会ってるのに
僕はやっとこの前出会えたものはなーんだ
君とは死ぬまで別れる事はないと思うけど
僕にはいつ別れがくるかわからないものはなんだ
だけどそれでもいいと思えるものはなんだ
だってそれだからこそ出会えたものはなーんだ
そうだ 出会ったんだ あの時出会ったんだ
すべてになったんだ それはまるで それは 君は
夏の次に春が来るように
昼の次に朝が来るように
梨の木に桜が成るように
僕の前に現れたんだ
雲の上に雨が降るように
瞳から鱗が落ちるように
そのどれもがいとも簡単に
起こるような気がしてきたんだ
君はそいつを嫌いになってしまったと言う
もう一緒にはいられない消えてほしいと言う
内側から見たそいつを僕は知らないけど
外から見たそいつならよく知っているから
半分しか知らないままに答えを出すのは
なんかすごくても あまりに 勿体ないから
外からずっと見てた僕の話を聞いてよ
一番近くにいた僕が見てた君は それは 君は
真夜中に架かる虹のように
昼間に輝く星のように
夏に降り注ぐ雪のように
それは それは 新しかった
砂漠で観るシロクマのように
都会で観るオーロラのように
火星で観る生命のように
それは それは 美しかったから
外から僕にしか見えないものはなーんだ
君からは決して離れようとはしないのに
僕からは平気で離れてくものはなーんだ
僕が嘘をついてもきっと分からないのに
君が嘘をつくとすぐ分かるものはなーんだ
悲しい時は無理して笑ってみせるのに
嬉しい時は涙を流すものはなーんだ
それは光っていた 見上げると光っていた
目の前に降ってきた それはまるで それは 君は
真夜中に架かる虹のように
昼間に輝く星のように
夏に降り注ぐ雪のように
それは それは 新しかった
砂漠で観るシロクマのように
都会で観るオーロラのように
火星で観る生命のように
それは それは 美しかったから
僕は声に出してしか伝えられないのに
君は口にせずとも話せる人はだーれだ
君は生まれた時にはすでに出会ってるのに
僕はやっとこの前出会えたものはなーんだ
君とは死ぬまで別れる事はないと思うけど
僕にはいつ別れがくるかわからないものはなんだ
だけどそれでもいいと思えるものはなんだ
だってそれだからこそ出会えたものはなーんだ
そうだ 出会ったんだ あの時出会ったんだ
すべてになったんだ それはまるで それは 君は
夏の次に春が来るように
昼の次に朝が来るように
梨の木に桜が成るように
僕の前に現れたんだ
雲の上に雨が降るように
瞳から鱗が落ちるように
そのどれもがいとも簡単に
起こるような気がしてきたんだ
君はそいつを嫌いになってしまったと言う
もう一緒にはいられない消えてほしいと言う
内側から見たそいつを僕は知らないけど
外から見たそいつならよく知っているから
半分しか知らないままに答えを出すのは
なんかすごくても あまりに 勿体ないから
外からずっと見てた僕の話を聞いてよ
一番近くにいた僕が見てた君は それは 君は
真夜中に架かる虹のように
昼間に輝く星のように
夏に降り注ぐ雪のように
それは それは 新しかった
砂漠で観るシロクマのように
都会で観るオーロラのように
火星で観る生命のように
それは それは 美しかったから