高3受験生つーやん、

 

高校入学当初、

「もう中学の時のように、内申点のこと気にしなくていいよね。イヒ」と喜び、

「これからは定期考査なんて何点でもいいよねウシシ」と評定なんて気にしないお気楽男子に成り下がろうとしていたので、

 

「国公立大学の推薦入試、AO入試を受けることになるかもしれないから、いい評定を取るように!」

「評定は定期考査で決まるからね!手を抜かない!」ムキー

「もし、医学部を志望したら、大学によっては面接あって、調査書提出して、評定見られるよ」

「推薦入試、AO入試は必ず調査書提出するから、むやみに欠席しないこと」

「何かで給付奨学金を取ることもあるかもしれないし、その時は、評定で成績優秀を証明する必要があるよ」

「欠席多いと単位取れなくて、高校卒業できないよ」ムキー

 

と言い聞かせました。

 

おかげさまで、

なんとか評定も頑張って結果を残し、欠席も年間2,3日程度となりましたが、

 

結局、指定校推薦を受ける訳でもなく、医学部を受けるわけでもなく、国公立大学の推薦、AO入試を受けるわけでもなく、給付型奨学金にもご縁がないので、しょんぼり

 

取った評定も、少ない欠席日数も、日の目を浴びることもなく、お蔵入りです。滝汗

 

 

なので、評定や欠席日数のこと、どうでもよくなってきたようで、むくむくとサボりたい欲望が出てきました。真顔

 

 

「欠席あまりしてないから、高校は卒業できるし~」

「部活も引退してつまんない。部活のために学校行ってたのに~」

「最近、眠たいな~」

「授業も内職ばかりだから、学校休もうかな~」

 

と言って、私の様子を窺っています。

 

「バカモーン!!!」(波平風に)ムキー

 

今から休み始めたら、全てが凍るさむーい12月、寒すぎて学校に行く気がなくなるのが目に見えています。甘やかすわけにはいきません。ムキー

 

というのも、中学時代、不登校になった時期があるつーやんです。

何かのきっかけでまた学校に行かなくなったら、困ります。滝汗

 

でも、高校時代は中学時代と違って、人が変わったように休まなくなりました!ウインク

 

部活が面白いから学校にも楽しく通えた高校生活でした。

厳しい母に「いい評定取れ、学校休むな」と言われ、頑張って通った高校生活でもあります。

 

今日の高校生弁当は

小松菜とツナ炒め

いも煮

ぶり照り焼き

なすと肉のピリ辛炒め

卵焼き

 

今日はケーキを買って待ってよう。ご褒美だ!ウインク

 

 

 

 

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