ユーロ円
上値抵抗
100.05
99.85
99.50
99.20
99.00
98.80
98.70
98.40
98.30
OP:97.14
98.10
下値抵抗
97.75
97.50
97.20
97.00
96.80
96.20
ユーロドル
上値抵抗
1.2530
1.2515
1.2500
1.2480
1.2450
OP:1.2437
下値抵抗
1.2430
1.2410
1.2380
1.2350
1.2320
1.2300
1.2250
日足トレンド
ユーロ円↓
ユーロドル↓
[ロングポジション目処]
ユーロ円
96.80、ストップ96.70、利食い97.45(97.45を抜けてきた場合97.80、98、98.15まで利食い幅を広げる)
96.30、ストップ96.10、利食い97.45
ユーロドル
1.2365、ストップ1.2345、利食い1.2445
1.2320、ストップ1.2300、利食い1.2445
[ショートポジション目処]
ユーロ円
97.45、ストップ97.60、利食い96.30(96.30を抜けてきた場合96、95.70、95.50まで利食い幅を広げる)
ユーロドル
1.2445、ストップ1.2460、利食い1.2320(1.2320を抜けてきた場合1.2280まで利食い幅を広げる。)
金曜日は米国の雇用統計の結果が悪くドル円主体でクロス円は下落。
ユーロ円は95.50付近まで下落、クロス円の下落に伴ってユーロドルは1.2280付近まで下落した。
ただ下落は長続きせずドル円とユーロドルのショートカバーが強まりユーロドルは1.2450手前まで一気に戻すが戻り売りポイントである1.2450では上値は重く結局1.2400付近で引けた。
(ニュースでは介入警戒と出ていましたが、ただの中期利食いポイントへ達しただけだと思いますが)
本日は月曜日という事もありあまり積極的にポジションは作らず値動きを見る。
ユーロドルは1.2450-1.2500を超えて引ける事が出来るか注視。
ユーロ円は97.50を超えて引ける事が出来る注視する。
ポジションを作る場合もドル円のショートカバーでユーロ円は振り回されそうなのでクロス円でのポジションは作らない。
ユーロドルは1.2450-1.2500付近まで上昇した場合ショートポジションを作る。
1.2500か1.2250をしっかり抜けてきた場合売り増し、買い増しを行う。
