どうも、僕です(。・ω・)ノ゙

 

前回のブログから少し間が空きましたが汗

アナザースカイへ行って参りましたので、さくっとまとめてみたいと思います。

 

今回の旅の目的は子供の成長と家族への感謝でした。

まあまあ良かったんではないでしょうかw

 

 

※写真の撮り忘れが多々ありますので、そこらへんは想像してみてくださいw

 

 

 

今回は中国東方航空で行ったので福岡発上海乗り継ぎからのホノルルでした。

トランスファーに6時間超の待ち時間があったので、一旦上海観光へ繰り出すことに。

 

浦東国際空港から街中までリニアモーターカーで移動!!

 

 

今回はマックス300キロ!!
揺れがすごいびっくり

 

 

気温は41度。

うだるような暑さあせる

外灘眺めて、

 

 

豫園散歩して、

 

 

 

有名(?)な小籠包を食べて一通り終了。
席が空かないから食べてる人のテーブルに無理やり座ってアピールw
ガイドさん曰く、

「遠慮してたら一生食べれないよー」

だってww


This is China を満喫!!


子供たち曰く、

もう中国はお腹いっぱいだけど、それなりに満喫した(^_^)v


さー、いよいよハワイ飛行機



24日(初日)


降り立った瞬間、

この空気が最高!!晴れ虹

と言いたいところだけどなんとなくどんよりな天気くもりショボーン


レンタカー屋さんまでシャトルバスで行ってチェックイン
ドッジの7人乗りバン車
なかなか快適!エンジン音がアメリカン!

 




軽くワイケレプレミアムアウトレットでショッピング

 

駐車場の屋台でレナーズのマラサダを食す 

甘いけどおいしい!!

 

 


モアナルアガーデンで記念撮影

でも日立のCM「この~木何の木気になる木~音符

を子供たちは知らないので、ここ何!?と。笑

 

 


とりあえずカメハメハ大王さんにあいさつしてからホテルへ。

 

 

この時点で激ねむあせる

 

 


夜はマジックオブポリネシアというショーを夕食をとりながら観覧

の振りしてうたた寝(笑)

子供たちは真剣に見てました!

 

でもなかなか楽しめましたw




25日(2日目)

朝からパラセイリング船

 

 


子供たち最初は怖がっていたけど、最終的には楽しんでたのでオッケーOK100点
結構揺れるんですね。

実は私が一番怖がってたのかも・・・滝汗

 

 


その後ワイキキに戻ってビーチでゆっくり、
のつもりが子供のパワーに引っ張りまわされてクタクタ。
日焼けで肩が超痛いし!
ハワイの海と空の青さ、さらさらの砂に子供たちは感動!
3時間以上はぶっ続けで遊んでました。

さすがに疲れた模様(笑)

てか、黒っ!現地の子みたいだな・・・w

 

 

 


夜は定番の有名店、ウルフギャングステーキへ
ステーキナイフとフォーク
大人4人子供2人で肉3人前とマッシュポテトでお腹いっぱい・・・アセアセ
意外と塩コショウで食べたほうがおいしかった。

 

 

 



その後、夜景を見にタンタラスの丘へ
近すぎず遠すぎず、すばらしい夜景でした!



26日(3日目)


朝からダイアモンドヘッドへ

 


最初子供たちは「山登り?」「なんで!?」といった感じだったけど、

 

「そこに山があるからさ」

と、適当にかわしながら強行(笑)


でも開始5分で自分がバテて帰りたくなったアセアセ

 

 

 

しかし、どうにか登頂!!

 

景色最高!!

 


子供たちも達成感からかそれなりに笑顔ニコニコニコニコニコニコ

 

 



その後お腹をすかせてハウツリーラナイへエッグベネディクトを食しに!

 

激うまグッド!
みんな大喜び!
が、調子こいて人の分も平らげて軽く気持ち悪いw

 

 



お腹も膨れたんで、車で北上!

 


ドールプランテーションでパイナップルを食べ、個人的に一番行きたかったノースショアへ!

 


その前にハレイワでB級グルメのガーリックシュリンプを購入し、

そのままビーチへ!

 

 


今回はサンセットビーチにしました。


事前に買ったえびをたらふく食べていざ海へ。
海水の透明度はここが一番!
プールのような透明度。
ゴーグルではしゃぎまくりww

帰りにもう一度ハレイワに寄って、地元サーフショップでオリジナルTシャツを購入。
急いでマツモトシェイブアイスにカキ氷を食べに行くもすでに閉店えーん

仕方なくワイキキに戻り、チーズケーキファクトリーへ。
すごい人で、1時間半待ちとのこと。
このときすでに21時前。
んー、、、無理だねショボーン

 


モール内のフードコートでなつかしのパンダエクスプレス。
味は・・・おいといて、懐かしい味に感激ww

 

帰りにチーズケーキだけお持ち帰りで買って帰りましたw




27日(4日目)

オプショナルツアーでサンドバーへ
海の真ん中に歩ける場所があるって言う不思議な感覚
しかも海水も綺麗だし、所々でウミガメも!



シュノーケルで魚にえさをあげたり。。。
長男は夢中で泳ぎまくって行方不明w
長女はビビッてすぐにボートにあがってしまいました。残念ショボーン

いきなり深いところに投げ出されるとライフジャケットがあっても不安ですよね。。。

 

 



午後から、ガイドさんから情報をゲットして車でラニカイビーチへ。
全米1位のビーチだとか。
もともと住宅街のプライベートビーチ的な存在だったのがいまは観光スポットになっている。
地元の人はあまり歓迎してない模様・・・
綺麗に使わせてもらうのが最低限の礼儀ですね。

住宅の間を歩いてビーチへ。

 


太陽に反射する海の色がとにかく綺麗で印象的な海でした。


それにしてもうちの子供たちはどんだけ海が好きなんだ!
ついていけない・・・アセアセ

 

 


帰りにカイルアのホールフーズでショッピングをしてワイキキへ車



28日(5日目)



最後の1日!
さて、何をしましょう??
予定はすでに立ててあるんだけどね。

 



まずは朝から子供たちが行きたがってた潜水艦に乗船。

 


人工の珊瑚として沈められている飛行機や船に多くの魚が暮らしている様子。
なかなか出来ない経験に、目をキラキラキラキラさせてました。

 

 

 



多くの人がハワイといえばショッピングと言うだろうが、
今回は子供に目いっぱい経験させることが目的だったので全くしてなかった・・・


ちょっとだけ行きますか?
ということでアラモアナショッピングセンターへ車


以前あったはずのタコベルのブリトーを密かに楽しみにしていたのに現在は撤退してないとのこと・・・ガーン
とにかく広いモールを行きたいところだけピックアップしてちゃちゃっと回る。


帰りにはデリで夕食を買ってホテルホテルへ。
気がつくと皆がおにぎりを買っていた。

日本食が恋しいんですねww



さー、最後の夜!!


ということで老体に鞭打って子供たちとホテルのプール浮き輪
なぜか息子によるクロール教室が始まり小一時間水泳教室。

生徒は妹。
いやいや、疲れてるって!!

なぜか娘も本気で練習してるし!笑



フライデーナイトということで、ヒルトンホテルの花火花火が上がると聞きつけ、
ホテルの部屋(21階)から見ようとするものの、目の前のビルが邪魔して音と明かりしか見えない・・・タラー

 

ま、いいけどねガーン

 

 

最後に大仕事が。。。


明日でハワイとお別れなことを残念がる子供たちを寝かしつけて、

お土産を買いに夫婦だけで外出。


このときはすでに足元もふらつくくらいの疲労感アセアセ
でも、気候も雰囲気も最高だし最後の夜なんでどうにか耐えるw
お土産を購入してホテルホテルへ。

さてと、これから荷物のパッキング・・・
何時に寝れるんだろう・・・



29日(6日目)

目覚ましのセットをミスってちょい寝坊ガーンガーンガーン
あわてて着替えて車で空港へ。

その前にレンタカーにガソリンを・・・ってスタンドないじゃんっ!!
探し回ってやっと給油。
無事にレンタカーを返してシャトルバスバスで空港へ。
チェックインも終わりいよいよお別れです。

 


フライトが1時間20分の遅延。
これから10時間の旅飛行機



30日(7日目)

上海に着くも、福岡行きの便がまたも1時間遅延。

この頃には床に座り込むくらい疲れてました。
くたくたになって福岡に22時に到着。
いやぁ、疲れたアセアセ

駐車場屋さんに車を持ってきてもらって、熊本へ。
家に着くなり兄弟げんか。
なんだかな。。。w

でもこうやって成長していくんだし仕方ないね~ウインク

 


でも、やっぱり我が家が一番だね!!

 

 


5泊7日ハワイの旅。


結論としてこれだけ日数があれば一通りやりたいことはやれる。
むしろ、色々と詰め込みすぎたことを反省してますタラー


このハードスケジュールに最後まで付き合ってくれた家族に感謝です!!


まー、みんな笑顔だったしよかったよかった!
一部、無理やり押し付けた感もありはしたが・・・。

次の目的地がどこで、いつ行くのかはまだ未定だけど、次回は今回よりも内容の濃い旅にしたい。
無計画なのんびりとした旅もいいけど、それは一人のときにするべきですね。


今回、無計画な私が初めて計画した旅でした。
自己採点は80点!(ちょっと甘めかなw)


長々と旅日記になってしまいましたが読んでくださってありがとうございましたw

時系列にやったことを並べただけですが、自分自身への記録のためにも書き留めます。