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バンコクの電車

バンコク市内の電車はほとんどが広告ホディです。

日本にも広告列車はありますけど、ここまで徹底はしていないですね。
酔っ払いbobのガンルーム 時間も正確です。
私も何回か乗っていますが、その度に感じたのはマナーの良さです。

乗降はスムーズで、車内は静かです。(ここはアジアだよね)

そして、どうやら男性はあまり席に座っていません。

もしかしたら沖縄のユイレールよりお行儀がいいかもしれません。

酔っ払いbobのガンルーム ラッシュアワーはどうなのかな
これはやはりタイ気質というものなのでしょうか。

ゾウの通勤風景

サムイ島の観光スポツトの一つである滝を訪れました。

夕方5時30分過ぎだったので、アトラクションは終了し、ゾウさんが

お家に帰宅するとこに出くわしました。(通勤ラッシュ?)

ゾウさんは徒歩5分程度の近くにゾウ使いと一緒に暮らしていました。

ここのゾウさんは、もしかしたら幸せかもしれないなと思いました。
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ちなみに、ここの滝waterfall2は過酷です、嫌いな人にお勧めください。

タイの女人禁制

こんな看板がある所がタイのバンコクにありました。

修行中のお坊さんに女人が触れていけない事は知られていますが

タイではホクシングのリングも神聖な所と考えられているそうです。

日本の土俵の様なものでしょうか。
酔っ払いbobのガンルーム ムエタイ会場の張り紙

若い彼らは必死に闘います。

リングサイドでは親類縁者と思われる人達も必死に応援しています。

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一番盛り上がっているのは、ムエタイに賭けているおやじ達。

家族の期待を背負って闘う若者達と賭けに興じる中国系と見られる

おやじ達。

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いろんな人達にムエタイは見るべきと言われて来たのですが、タイの現状

象徴的に縮図として捉えることができる場だった様な気がします。

ちなみに、タイの経済は80%が華僑ガコントロールしていると言われています。