台湾 淡水
台湾の観光地、淡水限定で紹介させていただきす。
観光地と書きましたが、ここは台湾の人たちの観光地で憩いの場でもあります。
東京の人の江ノ島・鎌倉みたいな感覚でばないでしょうか。
フェリーで渡って来るというのも気分がかわっていいのでしょう。
ハマグリなんです。
水のつく地名からも判る様に魚貝類の有名なところです、ほとんどが地元の人のようですが
日本人と判ると、日本語のメニューをすぐに持ってきてくれます。
台湾ビールと抜群にあいます。 これは街で見かけた迷子犬のポスター。「尋」なんですね!
見つかるといいですね。
街の風景です、ジュースはあちらこちらで売っていますが、頭が割れる位甘いです。
そうそう、コンビニでお茶のペットボトルを買うときも注意!
これはなつかしい。
とにかく、活気があってみんなニコニコしています。
下の店はたこ焼きやの様です、「日船」というのは日本風という意味らいです。
街を歩くと「日式」という文字をよく見ますが、これも日本式という意味です。
美容院の半分位は「日式」になっていた気がします。
セブ プランテーションベイリゾート
昨年初めてセブ島に行きました。
その時の印象とホテルの情報です。
今回はマニラ空港だつたので、国内線乗り場で待ち合わせです。国際線から国内線ターミナル
に行くには、すぐそばなのですが、案内が悪く判りづらかったので、空港詰めの警官に尋ねると、
教えてくれますがその後に、千円札の貼ったボードを見せます。
判らない振りをしていると、そのまま行けという素振り。
日本人じゃないのかと思ったのかも知れません。
→ここで感じたこと、「韓国人や中国人からは取れないのだろう。」
場所は判ったので、階段を上がってキョロキョロしていると、交通整理をしていた警官が、仕事
を放り投げて走りよってきます。
何かと思ったら「ガイドは必要か」と叫んでいます。
フィリピンの人は小遣い稼ぎが熱心です。
この光景には、これから厭と言うほど遭遇します。
今回宿泊した部屋ですが、一番安い部屋です。少し奥まった小さなプールを囲んだタイプです。
高い部屋は大きなプールに面しており、部屋から直接プールに入れ、子供連れには最高でしょうが
この部屋で十分だと思います。
本当にすごいです。それと泳いでる人がほとんどいません。
たくさんあるプールの内、常に何箇所はメンテしている様で、どこかのプールがこんな状態になっています。
端の方にこじんまりとした砂浜がありますが、泳いでるのは子供くらいです。
白人が飲みのを届けさせて、日光欲していという感じの場所です。
右端に堤防があって、上ってみると隣の海岸が見えます、大音響で音楽を流し
海の上にせり出した木でくんだ小さな海の家の様なものが、群生(?)しており
人もうじゃうじゃいます。
ちょっと、びっくりです。
プールバーもあります。
宿泊者にはサービス券が1回分ありましたので、その分だけ利用しました。
何件かあるレストランのどこかで、何かしら催しが開催されています。
みんな、部屋に備え付けの大きな傘持参です。
いつ大雨が降ってくるかわからないのです。(毎晩かも)
バフェスタイルでどこでも一人¥2,500.-程度の設定になっています。
あ!それと。 ホテル内の物価は町の価格の5倍程度の設定になっています。
ただ、このホテルは徹底したノーチップになっているので(5倍なら当然か)楽は
楽です。










