酔っ払いbobのガンルーム -41ページ目

ラー油

今、流行の食べるラー油

最近、比較的簡単に入手できる様になりましたが、このラー油は

まだ入手が難しかったころに見つけて買っておいたもの。
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有名なお店のものてすね。

今日のお昼に、食べてみました。

食べるラー油と同じ様にゴハンにかけて、いただきました。
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一口。 さすが有名店の品、味が濃厚。

ん? 辛さは更に濃厚?


びぇーーーーー!叫び


考えてみれば、そうですよね。

これはラー油です。

のどと胃が1時間くらいヒリヒリしていました。

皆さんも気をつけてください。(俺だけか)ショック!

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グレートバリアリーフ

ケアンズからグレートバリアリーフツアーは、地元のツアー紹介所で

一番高いツアーを選択。

日本からの持参のガイドには掲載されていなかったツアーです。

日本人は我々夫婦だけ、日本語のサポートも一切ないツアーでした。
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ツアーはこの一本しか行ってないので比較はできないのですが、他の船より速かったのは間違いありません。

途中ですれ違った格安ツアーの船は、船足も遅くボロボロでした。
港を出てしばらくすると、いわゆる外海を行くのですが、これがゆれるゆれる。

宙を飛んでる感じです。(結構きわどい)
目的地につくと、係留されている2階建ての施設に移動します。
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これは、1日に何回か運行されているグラスボート。もちろんツアー代金に含まれているので無料です。

ここでオージーの呑気なところが、わかります。

最終回になると突然、殺到するのです。(今まで、空いていただろう!)
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食事はバフェですが、無くなると即座に補充されます。

その手際は見事で、日本でもお目にかかったことが無いくらい見事でした。

味は悪くありませんでした。(高いツアーだけのことはある?)

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食事の後は、餌付けタイム。

見えますか、豚の様なナポレオンフイッシュ。

即座に提供されたバフェの残りが、魚のエサになります。
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エビが好物の様です。
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この時にカメラマンが水中で、バシバシ写真を取りまくっており、帰り際に展示して販売していますが、写真は後日郵送というものです。

さすがオージー、他の国ではその場で引渡ししますよね。
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このポイントは観光用なのでしょうが、状態は良くありませんでした。

透明度は低く、サンゴの状態も良くないものでした。
温暖化の影響は、こんなところまで間違いなく波及しています。


ケアンズ街中

今回はケアンズの町ピンポイントです。

ケアンズは一年中泳げそうなイメージがありますが、実は一年中泳げません

街中の海岸は鳥の天国で、水泳には適していません。

海岸は遊歩道が整備され、ジョギングする人がたくさんおり、夕方の散歩にはとても気持ちのいいところです。

緑地帯にはスポーツ設備が整備され、バーベキューの設備もあります。(キレイ)
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そのかわり、巨大なプールがあります。

それも無料です

この位の設備なら日本では¥2,000.-位はとられるのではないでしょうか。

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ケアンズ街中の風景です。

のんびりしています。
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ケアンズ゙滞在中は必ず、一度は訪れている場所。

ごちゃごちゃしたお土産やがひしめきあっている一角にあるフードコート。

中華料理やタイ料理という看板ですが、半分位は同じ料理。

閉店間際になると大セールが始まります。

きっと経営者はアジア系(たぶん華僑)なのでしょう。

オーストラリア人は売れ残る様なものは用意しません、売れる量だけ作って売り切れたら、その日の仕事は終了です。

海を楽しみたいときは、ケアンズのきれいな波止場からグレートバリアリーフ(端っこだけど)に出発です。

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ケアンズには、あのK-MARTもありましたが、地元の人も言っていましたが

「イケテナイ」状態です。

地元の人は、どこに行くかというと「ターゲット」です。

いわゆるショッピングモールですが、活気があって楽しいところでした。

お土産はここでそろえましょう。
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酒屋さんはドライブスルーです。

重量物になるので、車に直結は合理的ですね。

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ホテルから見た早朝のケアンズの山側です。

田舎だということがわかりますね。
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空港のショッピンクセンターですが、全く期待でくません。

買い物は全て街中ですませておいて下さい。

ここのフードコートでは、うどんとおにぎりがあります。
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