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冬の屋形船

先週、屋形船に乗ってきました。

場所は建設中のスカイツリーのお膝元。

屋形船に乗るのは15年ぶり位かな。
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この屋形船、お酒が充実しています。

生ビールサーバーも装備しています。

酔っ払いbobのガンルーム 酔っ払いbobのガンルーム ビールしか飲まなかったよ

通信カラオケもあります。

                 でも男子用トイレは超アウトドアでした。
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川を下ること30分、レインボーブリッジに到達。

24名の宴会でしたが、みんな喜んでいました。

普段と違うシチュエーションがよかったんですね。

機会があれば、また来たいと思いました。酔っ払いbobのガンルーム 酔っ払いbobのガンルーム お気に入りの写真


冬の屋形船、乙なものでした。


八海山 居酒屋「兆治」 銘酒会 

大宮の居酒屋「兆治」で銘酒会が開催されました。

テーマは八海山。

最初に聞いた時はそのメジャーな銘柄にびっくり。(あまりにも王道)

又、当日は蔵元と酒販店の方も同席するとのことで、さらにびっくり。

最初にいただいたのはしぼりたて生原酒「越後で候」

アルコール度数19度と少し高め。

メリハリの利いた華やかな味ですが、しつこくなくさすが八海山。

酔っ払いbobのガンルーム 酔っ払いbobのガンルーム 冬しか飲めません。
次は本日のメイン大吟醸。
「これは本当に日本酒なのであろうか」という程、透明な飲み口

きれいな飲み口が特徴と言われている新潟のお酒の中でも、ここまで磨かれた

大吟醸はなかなか無いのではないでしょうか。

当然のことながら、あっという間に無くなってしまいました。

次なるお酒は
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なんと、いわゆる普通酒です。
大吟醸の後に普通酒が出てくるところが凄いですね。

こちらは、ほんの少しだけ燗をつけておいしくいだきました。

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今回の日本酒、銘酒会始まって以来のALLアル添。

純米信仰の強い私も違和感なくいただけました。


蔵元の八海山・東京営業所のWさんありがとうございました。

八海山はまだまだ進歩しつづけていく蔵元ということが、よくわかりました。


同席いただいた春山酒店(名酒販売店)の専務も、貴重な情報ありがとうございました。



ボジョレーヌーボーの思い出

私が、初めてボジョレーヌーボーを初めて飲んだのは1985年。

会社の先輩と行ったワインバー(なつかしい)で勧められて飲んだもの。

当時1本¥4,800.だったと記憶している。

でも、当時ヌーボーの意味を知っている者は我々のグループにはいず、なんだか判らないままに飲んでいたというのが実情。

でも、当時の日本は皆そんな感じだっのじゃないですかね。!


で、このワイン。

セブンイレブンにアイスクリームを買いに行ったら、棚にあったので思わず買ったもの。


ボジョレーヌーボーを飲むのは、10年ぶり位ですかね。

酔っ払いの私が飲まなかったのは、価格が実力以上のものと感じていたから。

お祭りのご祝儀相場と考えればいいのでしょうが、うーーん!


それにしてもセブンイレブンにはなんでもありますね。


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