intravenous injection

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intravenous feeding

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死にたくないなーと思っている。
いや絶対にいつかは死ぬんだけど、それでも死にたくないなーと思う。
でもどこかで、死ぬしかないかなーとも思う。
ダメだしアホだしブスだしひとりじゃなにもできないあまったれで
このままじゃ死ぬしかないなーと思ったりする。
それでも死なない。なんとなく生きてたりする。いや、なんとなくって感じさえしない。

私が入るであろうお墓の横にはかつてうちにいた猫たちが眠っている。
なので私は絶対にあのお墓へはいらねばならないのである。
そうか、死ぬということは私にとってあの猫たちに会うことなのか
なんだそうか、大丈夫じゃん(何が)


電気のコ○マへ行くと、入口でなにやら抽選券を配っていた。

「奥で抽選会やってまあ~す!」

どうせ当たらないだろうと思っていたら、なんか当たってしまった。



intravenous injection


駄菓子屋にあるキャベツ太郎が20袋入った大きなキャベツ太郎。

電気屋のクジなんだから、なんか電気に関係ある景品じゃないのかい!と思ったけど

「この中から選んでください♪」

と笑顔の店員さんが指さす先には、これと、あとはゴミ(失礼)みたいなものしかないのだった。

これがよっちゃんイカの巨大袋だったら何も迷わず大喜びなのだけどと思いつつ

ここで何か、当たりという運を使ってしまったのではないかと意味なく不安が襲う気の小さい私であった。


いざ手にすると予想以上に大きく、そしてガサガサする。

これを持ちながら階下のスーパーで買い物をするハメになった。

万引きに見られたらどうしようと思ったが、袋の後ろには「非売品」の文字があった。


今日私はどうしても「干し芋」が食べたかった。

普段行きつけの店ならどこにあるのかだいたい見当がつくのだが

あまり来ない店舗なのでいっこうに見つからない。芋の売り場にもない。

干し芋を求めて結構広いスーパーを、キャベツ太郎の大袋を持ちさまよう。


「ジーーーーーッ」

ふと視線を感じる。万引きじゃないですから!上のコ○マで貰ったんですから!とジリジリ考えていると

なんだなんだ…行く先々でそのへんの子供さんが私のキャベツ太郎さんにくぎ付けじゃないか。

ぶはは、珍しいか?!そうかそうか!はははっ

お子様たち、よく見なさい

これが大人の貫禄というものなのだ!

駄菓子コーナーの前で駄々をこねているキミ!早く大人になりなさい!


などととたんになんとなくキャベツ太郎を小脇に抱えて颯爽と歩いてみる。

結局干し芋は見つからないので、スーパービッグチョコを5本買って帰った。






はっぴいえんどを聴くと、団塊ジュニアの血が騒ぐんです。
早く桜が咲いてそして夏になんないかな~もう寒いの飽きたんです。
ぎんぎんぎらぎらの~なつなんです~♪





あやか市のどうぶつえん。
昨日家人が鼻歌で
「からだを~まさぐり~~ずらかろうと~したんだあ~~♪」とうたっていた。

からだをまさぐってずらかるって。ある意味なんて男らしい思考。


本当は、「からだを~まさぐり~~つながろうと~したんだ~」です。
意味深い詩なのに台無し。でも大笑いしたんです。
今日はですます調なんです。