36 Chambers Pt. 2 -3ページ目
Suchmosはいつかvoodoo のような素晴らしい作品を出すんじゃないかって期待させる。
生意気な感じかいい、自信に溢れたかんじがいい。
懐かしく新しいこれがいい。
ポテンシャルの底が見えないってのは褒めすぎかもしれないが言いたくもなる。

Suchmos だいぶいい。なめていた。

きのう、ライブを観にいった。
あの手のバンドが嫌いだったのに行って、後悔。
好きなひとたちがいるのはわかる。
ぼくのには味がしすぎる上に、立体感がない。新しさも無い。
最後まで観れなかった。
家に帰り、ボンイベールを大きな音で聴いて寝た。

うそでもいっておけば、信じる人はいる。ボディブロウは必ずきいてくる。
もう、下降線なのはきまりだ。
frank ocean blonbeを聴きたおしていた。寒くなって聴かなくなっていたけど、また聴きだした。
やはり凄い。そのくせ聴きやすい。いうことない。
teenage fanclubを観てきた。基本懐メロ、しかし、everything flowsはグッときた。

warpaint をみてきた。かっこよかった。純粋に音楽に向き合っているようにみえたのがとても素敵だった。
ドラマーが抜群だった。