36 Chambers Pt. 2
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予約がとれた。

活動的になれそうだ

今日、電車で1人で落語のように延々と話している人を見かけた。

隣の人の連れやと思ってたら、ちごた。

前の人にも話しかけてたので、なるべくその人の目につかんようにして過ごした。

怖かった。

いつまでたっても反対することによって、安全に開催する為の議論を損なうことになる。
既にやるのは間違いないので、いかに問題なく行なうかを話し合うほうかいい。

対策?本当に?一つではあるが、根本的ではない。
自分たちのが生み出したものによってはじかれそう。かつての敵と手を結びんで非難を浴び、今度は共闘を隠す。
どちらも失いたくない。自分たちの旨みを。あんたたちの旨みはそもそも俺たちのものだ。
負担であれこれ言ってるが、打診された時に確認してたのかな。そこでしてないんやった読みが甘い。とにかく断ることもできたはず。
表現の自由だとよ。体制からお金をもらっていて。その時点で何らかの足枷は有ると感じるけど。
体制に対してアンチテーゼである表現を体制からの支援をえてする。
反対している奴も、もっともらしいことを言ってるやつも
どちらも終わってる。
お金をくれる人たちしかみなくなったね。

あいつがここまで支持を集めた時は結構いてない。
狙い難いジョッキーになってまった。