ボビじろーのブログ -23ページ目

ボビじろーのブログ

徒然なるままに出来事と
自分の思いをリンクさせて
書いています。

若き日々の



それぞれの想いというのは



いろいろあって



時には友人と



意見が合わなかったり、



自分とはちがう側面を見たりする






自分のことを思って



言ってくれる言葉はありがたい






そういう意見も糧にして



人は成長していく








誰も



これは間違いだとは



いいきれない







全てに対して



自分自身でぶつかって







感じて、考え、



迷って、選んで、



答えを導きだしていく








心のままにぶつかって



正しかったり、間違ってたり、



心が折れそうでも



自分で解決し、進んでいく







それが出来るあなただと思っているし、



そうあるべきだと思う







だから僕はあえて言わない



どうどうと



心のままに進めばいい







みんなの心のフィルターを



通した言葉によって



あなたの心の魂は



どんどん磨かれ



より善いものになっていく







でも、



聴いて欲しくなったときは



必ず、



傍にいるよ


僕にとって



空を見上げるのは




大好きな




あの子を想うこと







この青空の



ほんの少し向こう



繋がっている



あの子が見上げる空






朝焼けの青空の下で



真夏の太陽の下で



夕焼け空の下で



夜風が心地いい



星空の下で



満月の月明かりの下で







きれいな空を見ると



あの子にも



教えたいと想う







このきれいな空の下



虹の架け橋



想いは繋がる




ボビじろーのブログ


パケ放題をオフにして



無線LANオンリーで



ネットに接続しているから



地下鉄だけは電波が届かない



だから電車はいつも音楽・・・





仕事終わりの会社帰り



仕方なく無線をオフにし、地下鉄に乗る・・・



四つ橋線・・



御堂筋線・・



谷町線・・



駅に着いて、地上に上がり



おもむろに無線をオンにし



駅前を歩く



ほどなくiphoneとシンクロし、



無線でネットに繋がる





いつものページの画面から



更新ボタンを押す



更新バーがゆっくり駆け上がる










[0分前]

いちにちの・・・









心と心が一瞬で繋がり




一瞬の一秒が、また永久になる




まるで声で聞いているように




あのこがどこかで今、送信した言葉を




[0分前]で僕が受け取る




そんな小さなやりとりでさえ




しあわせを感じる







僕と



君と



みんなを乗せた



小さな箱舟 日本





この国の



片隅で



小さな奇跡と幸せが





ぼくらを





みんなを繋ぎ





会わせている



人はだれでも



心の中に



大切な思い出



大切な人を持っている








音楽を聴くと




鮮明に記憶が蘇り




いろんな想いも蘇る









喧嘩もしたはずなのに




いい思い出しか残らない









でもそれはどうしようもない










心の刻印を消すことはできない











初めて知った日から




あなたの中にその人は居て




そんなあなたを想うのだから




その人もひっくるめて




想い続けるしかないよね










排除するんじゃなく










包み込むように




この三週間


僕は毎日、泣いていた(ノ_-。)



あの子も


大切な記念日・・


いろんな想い・・


いっぱい、いっぱい


泣いていた





何をしていても


ふいに


涙が溢れた





通勤の電車の中で



夜空を見上げて



満月の下で






毎日 毎日




瞳を聴きながら



想うたびに



涙が溢れた





人生の中での三週間



こんなにも



人への想いと、音楽で



泣いたことはなかった





ほんとうに泣けてよかった





あの子を育んだ



大切な時間に



引き合わせてくれた



全てに



感謝します