ボビじろーのブログ -21ページ目

ボビじろーのブログ

徒然なるままに出来事と
自分の思いをリンクさせて
書いています。

心の中の思い出は



記憶とともに



薄れてしまうものと





音楽とともに



増幅して



鮮明に思い出せる



ものがある







思い出は



あの子の中で



永遠に消えることなく



今も存在しているようだ









君はあの子を愛し



あの子は君を深く



愛していたんだろう









あの子が教えてくれる



歌を深く



知れば知るほど






歌詞の意味を



考えれば考えるほど



君の存在の影を




感じてしまう








いっそ



本当のしあわせを



考えたなら




未来への帰り道が




一番しあわせなのかとも




思ってしまう







でも、






あの子を知った最初から



あの子の中にいる君も



思い出の中の



大切な部分







そんな大切にしたいものは



誰でももっているし、



僕は君を含めた



あの子を



愛おしく想っている









僕が僕のやり方で



あの子にできる



小さなしあわせの



積み重ねが







いつか






君を追い越すことができるのか



わからないけれど



あの子の心が



少しでも多く



しあわせに満ちるよう



努力してみるよ











あの子の心のコメントから







永遠の片思いの







文字が消える







その日まで


昨日、



なかなか君を



見つけられなかったよ



なんせ100人はいるし



リアルな君の前では



いつもいっぱいいっぱいだから・・






最後の演舞で



双眼鏡ごしに



必死に君を探す







「お願い、お願い、どうか、どうか、見させてください」(>_<)







すると



紫と黄色の新しい衣装、



新しい踊りを



真剣なまなざしで踊る、






君をとらえた











新しいことをすると



普通の人は批判的





時代をつくる先駆者は



最初はいつもマイノリティ





でも、いずれ必ず



時代をとらえる人が



徐々に増え



大波となってその時代はやってくる






先駆者の自分を信じる心と



投げかける勇気が



いつも



新しい時代をつくる






いつもいつも



時代の先を見つめる



君で



僕で



あってほしい




社会人になると



なかなか仲間は出来にくい





仕事仲間であっても



ある意味評価される



ライバルでもあるし



ほんとうに心を



許しあえる



友がひとり、ふたり



いればいいと



なってしまう









でもほんとうは



大勢の仲間に囲まれて



笑って、泣いて、



いっぱい語って



目標に向かって



いっしょに考え、立ち向かう



そんな友が



ひとりでも多く



いた方がいいにきまっている









自分自身を



磨くことは



大切だけど



自分だけでは



超えられない



壁は必ず存在する








そんな時



友の一言ですくわれたり



ちがう光が見えたり







ひとりじゃ超えられないけど



仲間の存在で



超えられる壁になる







男でも女でも



ほんとうに



その人のことを想い




切磋琢磨できる人の存在








それは間違いなく



かけがえのない宝物







君には多くの



仲間がいて



結婚式なんかでは



大勢集結して



心からお祝いの舞を



踊ったりするんだろうね



楽しいな

夏の思い出



それは



春夏秋冬



季節の中で



一番熱く



生きている証







滴るほどに



汗をかいて



のどにしみ込む水






青く遠い空に



湧き上がる入道雲







照りつけるアスファルトに



揺らめく陽炎









夢中で踊る君と



共に生きた夏









一生忘れることはない



この夏の



熱い想いを







人と人を繋ぐ上で



もっとも大切なのは





お互いの信頼





同じ言葉でも



信頼できる人からの言葉と



うわべや自己愛からの言葉では



すぐちがいを感じるし、



心の伝わりが全然ちがう








信頼を築くとは・・・







それはほんとうに



相手のしあわせだけを



願うこと







ほんとうに



相手のためだけを



想うこと










そうして溢れた言葉には



偽りはない









偽りのない言葉は



相手に伝わり



信用が生まれる







偽りのない信用が



積み重なり



初めて信頼が築かれる








心無い言葉を



百万語並べても



人のふりを形だけまねてみても



相手にはひとつも響かない









ほんとうに



相手のしあわせだけを




願い




想うこと







そうして出来た信頼は



大切で強い絆








互いが生きていくための



互いの正しさの証明のための



勇気と誇りと、





愛にかわる