Tokyo Hermit Crab Diary -73ページ目

渋さに行ってきたKZKに捧ぐ

う、ううう、

のっぴきならない会議が案外スムーズに進み
今週は比較的忙しくなく0時前に帰れる。
誤算だ。
渋さ知らズ、うまい事やれば行けたじゃん。
ジェームズチャンスに会えたじゃん。
JAZZと舞踏とダンスとアートとパンクを体感出来たはずなのに。。。

落ち込む事、山の如し。





しかし、しかし、
俺には今日にはもう一つの希望があった。

そう!


ドリームジャンボ抽選日!!!






落ち込む事、マリアナ海溝の如し。





あ、、、ああ、さ、、さけ、、、酒、酒。




そろそろ梅酒でも開けちゃおうかなー。




羊たちも集まってきてる事だし。





お、梅が沈んでいる。
飲み頃かい??








えー、、岸部四郎です。












土曜は框家、行こうかな。


月曜日から火曜日はいつも惰性の法則

ヴァヴァヴァーヴァヴァッヴァヴァー

ヴァヴァヴァヴァーヴァーヴァヴァー

ゔぁっ    ゔぁっ

今日は数ヶ月ぶりに仕事から0時前に帰還したので
お祝いにyebisuを。







先日、何故か購入したボブマーリー。
何処か茨城の友達のキクチヤスタケに似てるなと。








itemが増えました。






今日は月刊wanでも読んで・・・




プディングみたいに飛び散る

部屋の中で撮ってないで
たまには外に出て撮れと怒られたので外に出てみます。



雨上がりの夕空に。



若干ほろ酔いながら





近所の美味しい中華屋さんへ。




ここの中華屋さんは聘珍楼の次に美味しい。
いや、ものによっては並ぶかも知れない。

写真は大根と帆立のサラダと
白身魚(鈴木)と野菜の炒め物。



そして麻婆豆腐。



山椒の香りが初めしてそしてから
甘く、じわっと辛い。



このあと、スタミナを付けるべく
ハブとマムシとコブラからなる三蛇酒と
いうものを飲み家路に着きました。



蛇にスタミナを完全に奪われ
途方に暮れております。


夕方の一部

アパートの前の道路。


先日、ここで切羽詰まった。

朝、会社に行く時自転車で
アパートを出て行く。
いつも同じ感じ。
アパートを出て東に向かい次の信号を左に曲がるいつものルート。
その時は後方からチャリに乗ったおっさん。
前方にはガードレールの通路側に2人並んで歩く男子高校生。
うあー、アイツラにどいてっていうのも何だから
道路のガードレールを挟んで車道側に行こうと
後ろを見たらトラックが接近しており
いいや、真っすぐ行こう、
ゆっくり行ってどいてもらおう、と進んだ。

その時、後ろのチャリのおっさん、遠くの方で何か喋っている。
「・・ティ、、、あ、    マ、、、、アティ、、」
やべ、テンション上がっちゃってる人だ。
ダラダラと走る俺にだんだん追いつく。
次第に何喋っているかはっきりと分かってくる。
「あ、待てぃ、待てぃ!   待てぃ!!」
歌舞伎口調!これはマズい。
よく分からないが追われている?
迫ってくる歌舞伎のおっさん、
前方には並んで歩く高校生2人。
挟み撃ちだ、これはマズい。
ガードレールがあるから逃げれない。
後ろからは待てぃ待てぃ!って言われてる。

待たぬ、待たぬぞ!!

窮地に追い込まれた俺はスピードを上げ
高校生近く迄走る。
チリンチリンの付いていない俺のチャリは
チリンチリンの代用となる最終兵器、「8速ギア」を用いて
上げたり下げたりガチャガチャガチャ!と不快な音を連発、
俺の存在を知らしめ、高校生の間を抜けようとする。
高校生手前で歌舞伎おっさんとも最も接近し
待てぃ!のテンションも最高潮。
うわーーー、と駆け抜けた。
信号で左折し、歌舞伎オッサンの動向を伺う。
前方に障害が無くなったオッサンは満足したのか
アーアッアッアッアッアッ!と笑い声(?)のようなものを発して
真っすぐ走って行った。



待てと言われても待たない心理が分かった。






雨、上がる。




駒沢公園の方は晴れているらしい。




では、俺はビールでも・・・・・

空が腹を壊している状態が続く

いや、俺の腹も崩壊してる雰囲気。

雨の降る日にはいい写真が撮れるかな、と
アパートの階段の所迄遠征。











アパート通路の写真。
この通路の一番奥がachiki no heya。