うなぎを食べに行こう
凄いなー。
凄いニアミスだなー。
危なかった。
台風をかわし地震をかわし。
監督の采配。

俺、明日明後日暇なんだけどー?
当初、「だけど?」の意味が分からず
戸惑いを隠せなかったが、この一言から始まった。
いつもの集合場所、吉祥寺は10時半、雨。

等身大でびしょ濡れの男と
湿気で頭がクルクル言っている男を発見、捕獲に成功。

さて、何処行くか?聘珍楼か?
台風が近づいてきてる、浜松行きで迎え撃つか。
携帯で台風の予定を調べ
新潟が上手い事かわしている事が判明。
新潟か、ピンの所行くか。
ラーメン食べに行くか。
という事で関越に出発。
雨。

トンネル。

トンネル。

晴れ。

新潟は案外晴れていた。
選択は間違っていなかった、きっと。
そして、ピンの家に向かう。
情報としてはマシーの裏手、のみ。
秋田ナンバーの車を探し、コレか??
・黒ロゴ
・若干凹んでいる
・ガムの紙
・ピンクのipod
いや、黒じゃなかった、とか
学生の街だから、あと秋田から来てる人なんていっぱい居る。
と、情報が錯綜し裏付けを取る事に。
ミヤタ。
奴なら大抵の時間を持て余しているだろう。
電話をかけてみる。
しかし出ない。
そんな事は分かっている。
奴は着信を嫌う。
構えてからかけ直す。
ほら、かかってきた。
質問があるのだが・・・
ミヤタ情報によるとアパートの名前は分からないが
とりあえず1階で奥から2番目らしい。
裏付けは取れなかった。
近くにあるアパートは2つあり
どっちかは不明。
ただ、片方は奥、という表現には適してないから
コッチのアパートだ。
奥から2番目、ピンポンに手をかける。
ん?間違ってたらどうしよう。
ミヤタに部屋の場所を聞いた時
いやー、奥じゃなかった気がするなー
んー、奥から2番目くらいじゃない?
と思わせぶりな態度だったのが不安になってきた。
あいつ、一人で生きて行けるタイプじゃないしなー。
んー、、
奥から2番目の部屋の中の音を伺いながら
直接電話をかけてみる。
ナオピンは隣の部屋、一番奥から出てくる。
ミヤタめ。
なおぴんの部屋は地震前日なのに
地震の後のように紙がたくさん散らばっていた。
時空を超えていたんだな。
きっと、揺れなかっただろう。
そして、アサコの仕事っぷりを監視する為にNOCEへ。

エプロンのドラえもんポケットを
ビロビロに伸ばすくらい頑張っているみたいだ。


いつものデートコース、ジェラートへ。

旅と言えば連れション。

海。

海。

海。

この後夕焼けフリスビー。
そして、悪魔の囁きが。
酒飲んで帰ればいいじゃん、と。
監督はもう、そのつもり。
かなり心が揺れたが
次の日の予定を考えると俺は断念せざるを得ない。
泣く泣く帰途。(正解だったけど)
また、再来週くればいいじゃん、と。
q塚さんを説得しなければ行けないけれど。
そして中目黒、肉の固まりに群がって大人四人がむしゃぶる。

1日の総走行距離739km。
なかなか走ったなー。

そして今から茨城に向かいます。
凄いニアミスだなー。
危なかった。
台風をかわし地震をかわし。
監督の采配。

俺、明日明後日暇なんだけどー?
当初、「だけど?」の意味が分からず
戸惑いを隠せなかったが、この一言から始まった。
いつもの集合場所、吉祥寺は10時半、雨。

等身大でびしょ濡れの男と
湿気で頭がクルクル言っている男を発見、捕獲に成功。

さて、何処行くか?聘珍楼か?
台風が近づいてきてる、浜松行きで迎え撃つか。
携帯で台風の予定を調べ
新潟が上手い事かわしている事が判明。
新潟か、ピンの所行くか。
ラーメン食べに行くか。
という事で関越に出発。
雨。

トンネル。

トンネル。

晴れ。

新潟は案外晴れていた。
選択は間違っていなかった、きっと。
そして、ピンの家に向かう。
情報としてはマシーの裏手、のみ。
秋田ナンバーの車を探し、コレか??
・黒ロゴ
・若干凹んでいる
・ガムの紙
・ピンクのipod
いや、黒じゃなかった、とか
学生の街だから、あと秋田から来てる人なんていっぱい居る。
と、情報が錯綜し裏付けを取る事に。
ミヤタ。
奴なら大抵の時間を持て余しているだろう。
電話をかけてみる。
しかし出ない。
そんな事は分かっている。
奴は着信を嫌う。
構えてからかけ直す。
ほら、かかってきた。
質問があるのだが・・・
ミヤタ情報によるとアパートの名前は分からないが
とりあえず1階で奥から2番目らしい。
裏付けは取れなかった。
近くにあるアパートは2つあり
どっちかは不明。
ただ、片方は奥、という表現には適してないから
コッチのアパートだ。
奥から2番目、ピンポンに手をかける。
ん?間違ってたらどうしよう。
ミヤタに部屋の場所を聞いた時
いやー、奥じゃなかった気がするなー
んー、奥から2番目くらいじゃない?
と思わせぶりな態度だったのが不安になってきた。
あいつ、一人で生きて行けるタイプじゃないしなー。
んー、、
奥から2番目の部屋の中の音を伺いながら
直接電話をかけてみる。
ナオピンは隣の部屋、一番奥から出てくる。
ミヤタめ。
なおぴんの部屋は地震前日なのに
地震の後のように紙がたくさん散らばっていた。
時空を超えていたんだな。
きっと、揺れなかっただろう。
そして、アサコの仕事っぷりを監視する為にNOCEへ。

エプロンのドラえもんポケットを
ビロビロに伸ばすくらい頑張っているみたいだ。


いつものデートコース、ジェラートへ。

旅と言えば連れション。

海。

海。

海。

この後夕焼けフリスビー。
そして、悪魔の囁きが。
酒飲んで帰ればいいじゃん、と。
監督はもう、そのつもり。
かなり心が揺れたが
次の日の予定を考えると俺は断念せざるを得ない。
泣く泣く帰途。(正解だったけど)
また、再来週くればいいじゃん、と。
q塚さんを説得しなければ行けないけれど。
そして中目黒、肉の固まりに群がって大人四人がむしゃぶる。

1日の総走行距離739km。
なかなか走ったなー。

そして今から茨城に向かいます。









