いつも人の顔色を伺ってしまう
嫌われるんじゃないかと怖い
人の不機嫌が怖い
自分が何か悪いことしたんじゃないか
何か足りなかったかな
と。
人の顔色を気にしないで思う存分
楽しみたい
感情を出したい
相手のためにじゃなく
損得じゃなく
でもなかなか変われない
なぜか人には
「ホメオスタシス」ってうのが
あるらしい
「生体恒常性ともいう。生体が外的・内的環境の絶えざる変化の中におかれながら,形態的・生理的状態を一定に保とうとする性質。」
人間は変わりたくない本能が備わっている
バランスを保つことや現状維持
これは必要な機能だね〜
で
顔色伺ってしまうのは防御反応が
過剰に働いてしまうから
悩んで
自分の心の中でひきこもっていれば
傷つかないし
というのはこの「ホメオスタシス」
っていうのが働いてるから
でも楽しくはない
1人は楽だけど楽しさは半減する
いや1人で良い時もあるよー
でも話し相手がいないのは寂しい
じゃあどーするか
自分と向き合う
不安と向き合う
勇気出す
ノートとペン
まず悩み、不安を細分化して
わかりやすくする
怖いことはなにかを考える
で
実際に行動する
大丈夫に気付く
なんだ大丈夫か
心配しすぎかと気付く
じゃあ次の段階は楽しむ
楽しむための
ノートとペンやってみよ