虹のある星 -3ページ目

虹のある星

おバカに真剣、じゅんめんの自由帳



何処かから沈丁花のような香りがするな。


でも、まだ季節じゃないよな。


あ、柊が咲いてる。


満開じゃないか。



さいたま新都心でのランチは沖縄料理。


地図アプリを開いてパッと目に飛び込んで来た文字が「なんくるないさ〜」。



うんま〜〜!



現地限定販売のデジカップ!


デジカップって…?

デジタルプリントされたカップのようだ。




聖飢魔II40周年、さいたまスーパーアリーナ25周年。


何に使おうかな?



さいたまスーパーアリーナ周辺のお店には、このようなウェルカムボードがちらほら。


こういうの、嬉しいね。



みんな大好きトランポちゃん。

FINAL仕様です。





あぶねー。

山張って25日買おうかと思ってた。

ゲスト告知ありがたい。

24ね。




昨日のミサで聖飢魔IIの活動継続が発表されました。

とりあえず、一年延長。


決して、嘘をついてミサに行かせようとした訳ではないですよ。

いつライヴが出来なくなるか分からないのは、どのアーティストでも同じですから。


信者の皆さんは、薄々、勘付いていたと思いますが、はっきりと詔を耳にした時には喜びが炸裂していました。


昨日のミサは、あんなことやこんなことがてんこ盛りで、笑って、泣いて、驚いて…。


頭の整理が追いつきません。

大阪の熱狂と埼玉への期待で盛り上がってる所だと思いますが、まだ氣志團万博の話を引っ張りますよー。

 

氣志團の皆様は、朝早くから夜遅くまで、すべてのアーティストとコラボして、紹介VTRも作ってあって、フードも充実してて…、本当に楽しませて頂いて、ありがとうございました。

お疲れ様でした!

 

聖飢魔II以外の出演者の皆様も素晴らしかったです。

やっぱり、ライヴは違いますね。

 

その中でも一番衝撃を受けたのは、ROTTENGRAFFTYですね。

氣志團万博は基本、ダイブやモッシュ等の危険行為は禁止なのですが、ROTTENGRAFFTYだけは治外法権だそうで、後ろの方で観ることにしました。

曲の途中で急に皆しゃがみ出して、一人で立ってるのも悪目立ちするな、と思ってしゃがんだら、あれ?前から順番に立って来るぞ~?って、ウェーブか!?

うわ、前の方でグルグル回ってるー!あれが噂のサークルってやつか。

と思ったら、横で肩車してる人いるし。

周りの人たち踊り出した…これ、Damian Hamada's Creaturesのリリス嬢がやってたツーステップ(のちゃんとしたやつ)だよね?

ステージから見て、やってるって分かるのかな?

メンバーの人、フロアに流れて来た…。

 

こういうのも楽しみ方の一つなのかしらねー?

私も平成生まれだったら、やってたかも??

 

皆さん、怪我しないように気を付けてくださいね。



2025.11.20(木)

Uスタイルvol.116@浦安市民プラザWave101


『天城越え』『川の流れのように』『ラヴ・イズ・オーヴァー』…

数々のレコーディングに参加し、昨年のレコード大賞功労賞を受賞したベーシスト・松下英二さんと、ヴォーカリスト・八木香さんのご夫婦によるステージでした。

松下さんはスタジオミュージシャンなので、ライヴ演奏は非常に貴重なものだとか。


1970〜80年代のヒット曲オンパレード!

アツいわね〜。

ゲストの松山千春ものまね芸人・まっちゃまさんの『恋』も聴けました。

声も見た目もそっくりでした。


トークコーナーの時には『ヒゲダンス』のテーマを弾きながら登場されるなど、サービス精神旺盛です。


会場には、これまでレコーディングに携わったEP盤の一部が展示されていました。

『北酒場』『夢芝居』『俺ら東京さ行ぐだ』も!?

そして、竜鉄也『奥飛騨慕情』!

遠い記憶が蘇って来ました。

私、たぶん幼稚園生くらい…?

激シブだけど、なんか好きだったんですよね。


いや〜、ええもん見さしてもらいました。