昨日の夜は、
風の音がうるさくて寝付けなかった・・!
彼氏の通勤タイムは毎日電話してるもんで・・
9時前に起こされてネミュイネミュイzzz
ではでは昨夜の予告通り・・・
File1.初体験の男――――――――――――――――
K・I 当時高校2年 某有名私立男子校
あれはワタシが高校1年の頃。
うちの女子高のまん前には、
名門G校がそびえ立っておる。
その学校の飲み会でのこと。
それから2年後、ワタシはその飲み屋で働くのだが、
当時ヤリ部屋のあった居酒屋。
(●ーフリなんかも愛用してましたw)
彼らの学校も行きつけでして、
女を酔わせては連れ込み、
欲を放出していたんですね~
そういった場がなれていないワタシは、
酒をガブガブ。
限界値なんぞ知る由もなく、
浴びるように飲んでいたワケです。
まんまと酒に飲まれまして、
記憶は夢のようにしか覚えておりません。
当然ワタシも連れ込まれ、
全然知らない男にキスをされ、
全く動けないワタシはされるがまま~
SEXにまではいたりませんでしたが、
パンツは脱がされておりましたw
さぁ、帰るぞ!
フラフラのワタシを見兼ねて、
友達がウチの親を呼ぶ。
酔っ払っていながらも、
パンツの行方が気になるワタシ。
タクシーで迎えに来た、母親と兄貴。
奥から、ワタシ・母親・兄貴の順。
ただでさえ吐きまくってたのに、
タクシーなんか乗ったら余計気持ち悪い。
寒い冬でしたので、
ずっとコートのポッケに手を突っ込んだままでした。
吐き気が襲い、
母親が手を差し伸べる。
「ちょっとー、ハンカチとか持ってないの!?」
そんな娘に育ててないだろが。
ハンカチ!?んなもんねーよ。と思いつつ、
ポッケの中にあるものに気が付く。
お?ハンカチらしきものが入ってるぞ?
気持ち悪くてずっと目をつぶってたワタシは、
そいつが何かも確認せず、
おもむろに取り出し、差し出した・・・・・・!!
「ちょっと!なんでパンツが出てくんのよ!!」
気持ち悪いながらも、笑えるw
まぁ、その後どうやってゲロを処理したかは覚えていませんが、
兄が必死に話を逸らそうとしてたっけな。
ダウンタウンがどーのってwww
おかげでG校にはたくさん友達ができました。
その彼とは良き友達です。
そんで、その一派の一人。
彼には2年付き合う彼女がいたが、
連絡を取るうちに付き合うことに・・
彼女とは別れてくれ、
ワタシにとっては初彼氏!
う~ん、デビューが遅いですな。
付き合い方も分からず、
向こうの赴くままに付き合ってみた。
何もかも新鮮で、
いつも緊張してたっけ~?
親は医者。
兄は医学生。
大田区の高級住宅街に住む金持ち不良。
それはそれはデケー家でした。
初体験は彼の部屋♪
全然気持ち良くなかった。
最中は、早く終わらないかと天井をボーッと見つめておりました。
彼のTシャツには血が付いており、
貫通工事ご苦労様~ってな感じ。
帰りの電車の中は痛くて足が閉じれなかったっけな。
ボーッとしながらも、
慣れない無理な体勢に、体重2キロ減ったっけな。
自分の気持ちを上手に伝えることもできなかった恋。
結局彼は、他の女子高とのコンパで好きな子ができ、
わずか2ヶ月ほどで別れたのさ~
初めての失恋。
地味に引きずったな~
でもmixiで再会して、今でも友達やってまつ。
タイミングも合わず、
その彼とは1回しかヤラなかった。
SEXってこんなもんなの~??
そんなワタシの二人目の男とは!?
つづく・・・




