http://www.tokyo-np.co.jp/00/sha/20061008/col_____sha_____002.shtml
いつもの通り、東京新聞の週の初めに考えるを紹介します。
世の中や報道の流れに押し流されず、自分の頭で考え、バランスの良い行動を取ることが、大きな力の源になると考えます。
山口実
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006100801000528.html
言行一致を期待します。日中両国が政冷経熱を脱却することを切望します。
直ぐ壊れるような関係ではなく、お互いに懐に飛び込むような、真摯な議論の出来る信頼関係の構築をすることが、肝要であると思います。不要な対立は結局両国民の利益にはならないのですから。
山口実
今日は西南学院大学で開催される「映画英語&コミュニケーションフェアー2006」に参加して、映画ミラクルバナナを紹介します。
8月のアジア英語学会で知り合った先生に紹介されて、ブースを借りました。
ミラクルバナナに出てくる言葉はフランス語と日本語ですが、映画コミュニケーションと言う事で、主宰者にOKを頂きました。
どんな人々に会えるか、とても楽しみです。
http://www.atem.org/kyushu/activity_festival_02.htm
山口実
P.S.この映画はどちらかと言うとUNICEFに関係する映画ですが、国連ハビタット福岡事務所のパンフも一緒に配ります。
掲題の社説が東京新聞ホームページに掲載されています。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/sha/20061007/col_____sha_____002.shtml
歴史問題は正面から議論すべきで、詭弁を弄していると何時までたっても未来志向にはなれません。
ここらで、蒸し返しは止めるべきですが、安部首相の答弁は揺れ動いているようです。
http://www.asahi.com/politics/update/1007/001.html
何れにしても、首相は個人ではなく、国民の代表であることを肝に銘じて、国民の平和と幸せを考えて行動して欲しいと思います。
山口実
「アンケートで『ちょいワルオヤジ』という言葉について、78.1%が『知っている』と回答。『どういう知識やノウハウを持っているか 』(複数回答)との質問には、『お酒』が68.7%でトップ。『レストラン・バー』(61.2%)『海外経験』(37.8%)『音楽』(37.2%)などが上位を占め、幅広い教養があるイメージが強いことが分かった。」そうです。5年前までは資格十分だったようですが、今は音楽だけで、「ちょい良い親父」かなあ? 山口実
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20061007k0000m020117000c.html
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006100501000710.html (東京新聞)
このニュースが正しければ、日中韓の関係が少し改善するかも知れませんね。
靖国神社の問題も、首相はもう少しFrankに話すべきだと考えます。
角を付き合わせる外交が終わることを切望します。
山口実
福岡でも単館上映の話が進んでいるようです。
早めに見ることが出来るでしょう。
場所は私の働く大学の近くになりそうですが、
正式に決定しましたら皆さんに一番にお知らせ
します。
山口実
この夏多忙を極めたうしじまあおいが久しぶりにお送りする本格的なLive。
秋の夜長にしっとりとしたジャズをお楽しみください。
今回はいつものピアノに変えてギターとベースとの共演です。また、スペシャルゲストとして、実力派
Vocalist、西村和真さんをお迎えして、素晴らしいデュエットもお楽しみ頂けます。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。(尚、会場の都合から早めのご予約をお願い致します。)
場所:バックステージ
http://homepage3.nifty.com/backstage/
出演:うしじまあおい(vocal)
緒方裕光(guitar) 山村隆一(bass)
Special guest 西村和真(vocal)
チケット:前売り¥3500、当日¥4000(要ドリンクオーダー)
お問い合わせ:
090-4486-3264山口
e-mail: max0908@nifty.com
ご参考:出演者ホームページ他
うしじまあおいHP http://homepage3.nifty.com/flora-aoi/
緒方裕光HP http://music.geocities.jp/hiro0175pat/index.htm
山村隆一プロフィール: http://www11.ocn.ne.jp/~nonnonms/yamaboopage10.htm
西村和真HP http://www.kazuma-nishimura.com/
今日の講義で、”Keep cool!” “Get cool!”という表現に就いて話しましたが、ここは北朝鮮を更に孤立させるために、関係各国が冷静に対応するべきです。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/news/20061004k0000m030140000c.html
常軌を逸している国に対しては、他国が一致団結して対応することが大切で、右往左往せず相手の自己崩壊を待つのが正解だと考えます。
山口実




