・人は自分が必要とされていることがわかると喜びを感じ行動する


・以前、阪神タイガースがどん底から優勝した理由は・・・

 「監督から選手の奥さんやパートナーに直筆の手紙と5万円以上ものプレゼントを送った」

それぞれの選手の自己重要感をすごく高める内容の手紙を。



・1900年-2010年ノーベル賞受賞者の23%はユダヤ人

 アメリカ国立大学の教授の50%はユダヤ人

 ビバリーヒルズの住人24000人のうち80%以上はユダヤ人

 なぜか?

 0~9歳までにありとあらゆる体験をさせてあげてその子の才能を見出す、

 観察し、見極め、一点集中し、40年以上もの長期計画で能力を高めるから。

 教育の考え方の違い。

 大学卒業の年齢が15.66歳、ほかの国が勝てるわかがない。

 日本人は 収入-衣食住=勉強代

 ユダヤ人 収入-勉強代=衣食住

            (80%)




・「このことのためならどんな努力でもしてみせる!!」

 そういうものが自分の中にあるだろうか?


・最高の質問から最高の答えが導きだされる。



・スピーチをするときは必ず100回練習してから話す。byオバマ大統領

 why?一番影響を受けたキング牧師がそうであったから、そうなりたいという

 思いがそうさせた。



・ハーバード大の研究で年収2000万円以上の人を1000人対象で調べた結果、

 79.7%の成功した理由は

 「こんちくちょう!」

 という悔しい、見返したいという気持ちからだった。



・あるセミナーで

 「もし今、10億円の資産があったら何に使いますか?」

 の質問に

 「海外旅行に95%を使う」

 と答えたデザイナーがいた。

 彼女の父親は有名なデザイナー。

 しかし講師はこう言った。

 「なら今から海外旅行を手がける仕事をすれば良いのでは?」と。

 その後、彼女は全米No.1の旅行会社の副社長になった。


・食事を忘れても没頭することは?



・もし自分の最も大切な人が、自分が○○をいつまでに達成しなければ、

△△になってしまうとしたら・・・

 人は達成する。理由がものすごく明確だから。

(同期付)











言われてあらためて思った。

失敗の数だけ人間味が増す。

失敗が多く経験しなければ

後に続く人の気持ちがわからない。

自分へ厳しいからこそ

自分の長所へ目をむけて

自分のすごさを認めること。



「思考の基準を上げる」

と考え形も立派だが

いつも自信無さそうにしてるより

「なんか今日いいことあった?」

と言われるような振る舞いは

天からもよく見えている







・人に教えるのが最短の成長方法


・稼ぎ続けることが最も重要


・なぜビジネスが難しいと思うのか?

 型、ルールがわからないから。 →わかれば難しくない。


・ビジネスオーナーは価値×顧客の数で決まる。


・5万円の収益を生むビジネスを10個持つイメージ→月収50万。



☆何のために、誰のために

 相手にどうなってほしいのか、自分自身に求めるものは?


これを定期的に振り返ることが大切。






商品を売り込むとかではなく、

「自分の商品を使わないと相手が不幸になるから、自分は相手を幸せにする使命がある!」


くらいのマインドが本来必要。



理屈と利益。

相手に先に話をするの相手にとっての利益。

順番を間違えると相手は興味を持たない。




顧客×単価×頻度=売上

すべてを25%ずつ上げると売上は約2倍になる。



どれだけご縁ある人が幸せになるかを考える。


















 



・自分が交渉権(他に生きる術がある)を常に持っていると、全てを失っても大丈夫。だから強気で攻めれる。


・「奥さんにカッコいいと思われるために俺は生きているから」


・イチローにとっての野球、柔ちゃんにとっての柔道を見つけられるか。

・小さな成功体験やとある成功事例が、自分にも実現できるかもしれないと思わせてくれる


(周りの大人にいろいろ否定されたら)
・「あんたにはできないかもしれないけど、俺にはできると思いますよ」
って心の中で中指立てるくらいの気持ちだよね。



・締め切りの使い方で人生は変わる


・あと60回の明けましておめでとうを
言ったら、お別れなんだということを思うと…人生はあっと言う間だ。



・ある一定の心の状態にあるとき、自分はスーパーサイヤ人になってるかのように感じるときがある



・みんなからのメールを親に送った。
親はひそかにまわりの知人に息子自慢をしていることを聞いた。
その瞬間
「やったビックリマーク
って感じ。
(これまで多くの苦労をかけたから…)


・今日何かいいことあった?
と聞いてくれる人がいたから、いつもいいことを探すクセがついた。
だから母親から自分のワクワクセンサーが作られた。

・何もない荒野を仲間と立った時の
「これから俺たちがどう楽しくしてやろうか!」の、これからどうするのワクワク感。


・自分なりのチーム作りが人生を決める

・物事を違う角度から見る、そうすると違う解決策が見えてくる



・何よりも情報が先。どう捉えるかはその後



・「手中の1羽は藪の中の2羽の価値がある」

 これは自脈も同じ。

 

 自分の日々の活動が、大きい視点からみると小さく見えてしまいがち。

 しかし、目の前のことも大切にしないとその先はない。


 そして、方向性を間違わずに進むこと



・その人が、他の人へ「教えてあげたい!!」と思うところまで話す内容を

 より良くさせること。



・クロージングについて

 こっちから「どうしますか?」「まず試してみますか?」などと言わないと

 相手は真剣に捉えない。

 相手のためにもこの投げかけの言葉が必要。



・「知っているつもり」の人が多い。

 ものごとを伝えるにも

 「(ここまで言わなくても)わかってくれるだろう」

 というのはあまりない。

 実際は同じようなことでも何度も伝えないと相手は本当に大切さをわからな  い。



・どうしたら相手の心が軽くなるか。

 まずはここがクリアできないと次の行動にいけない。



・お店を経営している人などははじめからお客がいる。

 だからその人が捉えたらすごい。



・自分のやり方を見つけること。

 (やってみないと合うかどうかわからない)

 (このやり方なら苦労をしても自分は嫌ではない、というやり方)

 そして、それを積み重ねること。これが成功の法則



・皿回し理論

 (何事も同時にまわし動かし続ける。調子がいいものはどんどん回し続ける)



・現状にいいもの、人、情報があるのにもったいない。 

 その使い方、工夫、知恵次第でものごとは大きく変わる。

 目の前の人を育てていく。

 それができたときの状態に自分がなったときにすごいパートナーが現れる。




・いかに負担を少なくして、でもやることはやる。 

 いかに楽をして、楽しんで活動ができるか。



・頭よりも人は感情で動く。

 (だから楽しかったり良い雰囲気のところへ入れてあげる)



・限られた時間を何に、誰にかけるか。

 どれだけ限られた時間の中で成果を上げるか。



・永遠の0(ゼロ)

 迷いがなくなったら、スー   っといける。



・どんなにいい情報でも知らなかったら、伝えられない。そうだよね?

 知識は、いずれ人へ流すために入れるもの。