ボボdeほんでGO!妄想と空想編 -8ページ目

100%で頑張るなんてないんじゃないか?だってバカだからの第1話

どうも何かに付けて何も出来ない・・・ぐうたら・・・

そう・・・ぐうたらの中のぐうたら

ぐうたら代表なのです(堺市西区)

ゲームならうまく出来るが人生ではそうはいかん・・・・

どうしてだろうと言ってしまうと。


「それはきっと感情があるからだ。」
とハチクロに出てくる先生なみに優しい顔で諭されそうな今日この頃。

あぁきっとこの例えもわかりづらいんだろうなぁ・・・・

ふーむ・・・

ゲームとかは・・・・といって最近全くやってないけど。

簡単に成果が見えるから面白いんじゃないかと思う。

現実世界はそりゃ大変である。

でもゲームとさほど大差ないとおもう。

やり直しがきかないってのが一番だ。

失敗するのは怖い・・・きっとそれが行動を制限したりする要因の一つだし。

なにか行動を起こせば変わるけど

それはパラメーターで表せないから見えにくい

うまく言ってないことも見えにくい

要は自分が見えてないってことだ。


話がタイトルト違う。


そこで思ったのが100%ぶっ倒れるまで頑張るなんてオレには無理だ!

そんなやつはおかしい!頭がおかしい!
だからすごいよね。。。。。。

でもなんか違う気がする。

倒れちゃ駄目だ!そんなことで息子は幸せなんて思うのかい(妄想モード突入

確かに貧乏だけどオレはそれでもいいよ。

たまに駄々こねたりするけどホントはそんなこと思ってないよ。

大きくなったらオレが支えるから・・・あんまり無理しないでよかあさん・・・・


まぁそんな感じで駄目だ!100%は駄目だ・・
実際そこまで頑張るのは難しいけどね・・・・オレだけかもだけど。。



ふむ客観的思考が必要なんだと思う。。。


じゃあ何をすればいいかわかってない俺に

俺がアドバイスを送ればいいんじゃないか!!!!!!


出て来い客観的に見れる俺!!!!!




・・・・・・・・・・・・・・出てきた・・・・・。。。


「人は変わるのが怖い・・・自分の居場所を守ろうとする・・・リリンの悪い癖だ。 
 どれだけ成功しようが・・取り返せない失敗しようがいつかは終わるんだよ。
 何でも出来て何も出来ないのが人生さ。
 わかるかい?
 
 そうだね・・人生は映画みたいなものかもしれないね。。
 周りにいる人も、どう生きるかも自分で決めるんだ。
 誰か選んだわけじゃないのさ。
 決められないのは親と生まれた時代だけじゃないかな・・・・・        」(渚カヲル風)


そだね・・・・ありがとう客観的俺!




まぁついでやから書きますがって長いなコノブログ!

法律は誰のためにあるのでしょう。
きっと答えは
管理する人のため

いざこざが起きないようにある程度のルール決めて従わせる。

ぬぬぬぬぬぬ


結局この世の中は力だ!

暴力が世界を支配している。

軍事力だ!

金の力など意味がない!

その気になれば脅せばいい!

自国が有利になるように脅せば良い!


ちくしょう!


まぁなんとかしてやろう・・・じゃぉあ寝る







 



プロローグ

「ぐはっ・・・」
男の腹にはナイフが深く突き刺さり服にはじんわりと血が滲んでいる。

「ごめんね・・・ごめんね・・えぐっ・・ごめ・・ごめ・」
女は泣いている。

「くっ・・・また繰り返すのか・・・駄目なことがどうしてわからない・・ぐっ」
もう息をするのも苦しい。これで人生が終わるのかと思うと涙が出てきた。
悲しい・・悔しい・・寂しい・・・怖い・・・
たくさんの感情が目から溢れる。。。

「もういいだろう。早く助けてと言えよ!民衆に科学の使用を認めろよ。」
若い男は今にも死にそうな男に言った。


・・・・・・・20年前


「あんたの科学のせいでこの世界はおかしくなったんだ!」
両手に鉄の固まりを握り照準を合わせている。

「なぜだ?ワタシは全ての人の望みを叶えてるのにそれの何が悪いのか?」

「わからないのか!アンタおかげで確かに便利になり何でも出来るようになった・・・・・」

「ふむ・・・・何がいけないのかな・・」

「動くな化け物!」
振り向こうとした大きな体をに再度照準を合わせた。

「失敬な・・・なぜにこの体の素晴らしさがわからんのだ・・」
そういうと尻尾のような物を振って見せた。

「だまれ!アンタはもう人間ではない・・不老不死なんてまやかしだ!アンタはもう生きていない!」

「論理的でないなぁ・・・どうしたんだいハーデ君・・君も恋人の死が嫌なら生き返らせればいいじゃないか・・・なぜに拒むのか理解しがたいねぇ。」

「違う!同じなんかじゃない!あんなもの作り物だ!」

「どう同じでないというのかね?完全に一致する同じものが同じものでないとは・・・・
確か同じではないから生き返らせないという宗教もあったねぇ、君もそれなのかい?」

「死んだ人間からダウンロードして新しい体にインストールするのが生き返るって事ではない!
同じようなものであって同じなんかじゃない。」

「じゃあどうすればいいのかね・・・・・。」
大きな頭を左右に振って見せた。

「科学をやめろ。そして二度と使えないようにしろ。」

「バカを言うな・・・たくさんの人の生活はどうするのだ?・・・一度頭を冷やせ。
お前が持ってるキルも科学なんだぞ。」

「黙れ!偽者!父さんなら・・・父さんなら・・・母さんを殺しはしない!」

「ふん!バカ息子め!ながながと説教を垂れよって・・・・。」
ゆっくりとこちらに振り向く・・・

「動くな!打つぞ!」
とまる気配はない。

スイッチに手をかけた・・・・・カチッ


・・・・・・・・・カチッ・・・・・・・カチッ

「・・・・!?」
スイッチを押してもキルは作動しない。。

「フッフッフもうお終いだな・・・・死んで悔やめ。お前の母と同じところに・・・・
跡形もなくなったんだったな。ハーハッハッハッハ。
なんだ泣いているのか、フフフフあの世で悔やむんだな。」
そういうと化け物はキルをハーデに向けた。

「父さんはもういないんだね・・・さよなら・・・とうさん。」

「ん?今さら負け惜しみか?・・・なんだ・・・・バッバカな・・・」
----プツン----


女がこちらに歩いてきた髪は長くスラリとした手足。どことなく幼い感じがある。
化け物に指を向けつついている。

「もう動かないね。ギリギリセーフ。。。。。危なかったねハーデ。」


「本当だよミリー。・・・・・ギリギリセー・・・・」
想いが目から溢れ出していた・・・・


「泣かないの!大変なのはこれからよ!科学使いたいって奴ぜーんぶより強くならなくちゃ!
もう二度とこんなことは起こさないの!悲しくて・・・も・・・」
くるりとハーデに背を向けミリーも涙を堪えきれなかった。


「約束するよ・・・」




・・・・・現在


「アンタだけ科学を使って他は駄目なんておかしいじゃないか。素直に諦めてくれよ。
早くこれの飲みなよ・・・・死にたくないでしょ?」
そういうと若い男はペットボトルに入った飲み物を差し出した。

「フー・・・フー・・・フーー・・・ゴメンだ。」
そういうと飲み物を払った

悔しい・・・・悔しい・・・力が足りなかった・・・
僕じゃ無理だったのか・・・才能がなかったのか?
努力した・・・たくさん努力した・・・
やり方が駄目だったのか?
頑張りが足りなかったのか?

ちくしょう・・・・ちくしょう・・・・

ちくしょう・・・・ちくしょう・・・・・ちくしょう・・・・・・ちくしょ・・・・・う

僕が間違っていたのか?みんなが間違っているのか?

正しい?・・・正しいってなんだ・・・

結局自分のエゴ・・・みんなそう思ってる???みんなって誰だ???

ちくしょう・・・・・ちくしょう・・・・

ちくしょう・・・・・ちくしょう・・・・・・・・・・・・・ちくしょう

怖い・・・・死ぬのは怖い・・・・・・でも死ななきゃ・・・・これを望んでたんだろ?

怖い・・・・・でも怖い・・・・死ななきゃ・・・・・怖い・・・怖い・・・

生きたい・・・・生きたい・・・・悔しい・・・悔しい


「フー・・・フー・・・ミリー・・・・今までありがガハッ・・・・とう・・。」

「フー・・・フー・・・」


ちくしょう・・・・・









・・・・・・・・・・・・







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






・・・・・・・成り立っている・・・・その上に成り立ってる・・・・・・




・・・・汚いもんだ


・・・・・・・・・汚れてるもんだ・・・



力で人を抑圧するんだ・・・・





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






・・・・・・・・・人殺しの世界へようこそ。。。。。。。





・・・・・・・つづく




あとがき

ねむい

一日で書いたのでしんどいし雑だ。

特に描写がまだまだだ。

やっぱ書いてる人はすごいね。

さぁ寝よう。

あ・・・続かないですよ。。。



終わり。

なんだが昼間にボーっとしたいと夜に思うのが伝えたいのは戦略

ひさぶりです。
書くのがひさぶりです。

パチンコ負けてもう投げ出したくなった。

人生を室伏バリに投げ出したくなった。

安定しない収支。。。当たり前だ・・稼動短いし近くに優良店がない。。。

もうやめてしまおうと思ってる今日この頃。


確かに日々打てば収支は安定して勝てるかもしれない。

だが大切な・・本当に大切な時間がなくなってる。


月に2~8万稼ぐ為にはほぼ毎日夕方からいい台を打たなければならない。

無駄だ!確実に無駄だ!

パチンコに関しては金銭感覚がおかしい。。。

一万使うのに躊躇するのに

あれはいったいいくら負けるのだ。。。。。

お金持ちになりたいならパチンコはやめるべきだ。

なので自粛しよう。


家で勉強なり仕事したほうが将来的にも生涯賃金は上がるはずだ。

さぁ計画を立てよう。

何事も戦略が大事だ。

自分が何をしたいのか・・・どうなりたいのか・・・

ビジョンを持ちそのためにどうするか考えるのだ。

目的地を決めて歩くのと、ただフラフラしてるだけでは全然違うのだ。

一度決めたからと頑固になるんじゃなく

途中で自分を見つめなおし

今どこにいてるか?方向はあってるか?

間違ってるなら修正する勇気も必要だ。


あぁなんて人生は簡単なんだ。。。

成功はロジカルなのに出来ないのが人間なんだ。


いあ今回は違う。

と思うのは何回目か。

しかし計画は立てないとダラダラする。

やろう。


なんにだってなれるし。成功する才能があると自身がある(根拠なし


何になりたいのかが問題だ。。。




難しい・・・・・なんか・・・


大学生みたいだ・・・・・・・・


進路とか就職で悩んでる学生みたいだ。。。



では見てる諸君に問うてみよう!!!!!!


Q1 あなたは何になりたいですか?



Q2 今の自分に満足ですか?


Q3 今の自分に満足じゃない人に聞きます。
   なぜ満足になるようにしないのですか?


Q4 人のせいじゃなく自分のせいだと気づいたのなら
   行動はいつ起こしますか?


Q5 それを叶えたときに、それは自己満足だけしか残らない
   空虚なものです。生きてるのはどうしてでしょう?


Q6 そ~れハッスルハッスル。