大昔、台湾・台北と中国・上海に合計4年強程度だが住んでいた時期があり、ある程度の中国語会話は出来るのだが、使わなくなって幾星霜・・・長い期間ブランクがあるのだが、久々に中国の方を相手に商談をせざるを得ない状況に陥った。(期せずして、である)

いわゆる商談上での言い回しなどとうに忘れて久しいので、恥ずかしながら簡単な表現で言っているな、と自分でもわかるのだがどうしようもなく、もどかしかったが内容は通じていた。さび落としから再開し、再度仕上げて行かないとならないと痛感。

(ほぼ、日々のボヤキです、すみません!)