昼休み、


あっ!弁当箱、一個ない!

やばい、ご飯のみで、もの足んない。


しゃーない。しゃーない。

しかし、ご飯も噛めば噛むほど味が、、、、そーでもないや!


昼飯の偉大さを感じて、午後も適当にがんばるぞ、



眠い、
時間がもったいない!

今日は夜することがない!
眠くもない!

どうしましょう?

部屋で1人。

最近、本も通じない。
(すぐ寝れたのに)

目を閉じて考えると、ここ数ヶ月色々あった。

病気、後輩、先輩、友人、仕事、そして恋人。

闇、光、苦しみ、喜び、悲しみ、笑い、

ありがとう回りの皆さん!
俺、まだ、、、、、ヒミツ。


では、退場します。
た、大変だ!


俺の彼女が今日も悩んでた。


でも、それを手助けするのが俺の任務なのだ。


完璧彼女を愛してる俺は君さえいれば何も欲しくないし、世界中を敵に回しても構わないとさえ思っているのだ!
おおげさ過ぎと思うそこのあなた、まじなんですって!

彼女にはいつでも笑っていて欲しい。


彼女のために何かしてあげたい。

2人で過ごす時間は俺の最高の幸せ。


2人で笑ったり、泣いたり、感動したり、悩んだり、とにかく一緒にいたい。


時々好きすぎて逆に不安になることや、暴走しすぎて彼女を知らないうちに傷つけていないか、なんて思うことは多々あるが、


これからも愛し続けるので俺の隣で見ててくれ!