梅雨に突入した6月
我がhome九州へやっとやっとトンが来てくれましたーー‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››~♪
そして私は4日から始まったマリンメッセに5、6日参戦させて頂きました。
(写真は6日)
気になるお天気は曇り空でしたが雨はなく時折晴れ間もみえるけど蒸し暑い・・・(´ε`;)
博多駅でチングMちゃんと待ち合わせして博多一番街にある
『ロンフーダイニング』でチャーハンと冷麺セットでがっつりランチ
周りにはトンペンさんらしきお客さんばかりで
否応無しに早くもテンソンが上がる(〃ㅅ〃)

夕方4時くらいに会場入り
すでに会場入りしているフォロワーさん、ブロ友さんと連絡を取り合い
お約束できた方々とたくさんお会いすることもでき
トンペンじゃなかったらこんなにたくさんの方と出会いお話することも同じ空気感を体験することもなかっただろうなぁとつくづくトンに感謝するのでした♡
6月5日 プレミアムシート
お決まりの手順を経ていざ発券
P7 15列 9番
正直ガッカリでした。
前もっての情報でおおまかな位置を把握していたのでP7ブロックは
私の中でガッカリ席とインプットされてたのです。
ところが!!!
いざ座席に着くと(赤い印の所)
リプター真横、花道もY字先端も、本ステまでも近い近い!!
曲の合間の立ち止まる位置がほぼ真正面で隣で仲良くなった方と
ヤバイヤバイってずっと言ってた気がする。
おかげで記憶ほとんどないからね・・・ほんと俺って残念なヤツ_| ̄|○
しかし、うちらより近い人はきっと瀕死だっただろうね・・・ほっんとにヤバイんだからいろいろ( ´;゚;ё;゚;)
そいいうわけで5日はレポどころか記憶すらないという失態
6月6日 スタンドA 12列
ステージ真正面で全体が見渡せる席でした。
遠いかな?って思ってたのですがそんなこともなくて
後ろを振り返ると立見の方の表情まで見えるということは
マリンメッセは立見の方も大満足できたんじゃないかと嬉しくなりました。
Championから始まったライブ
正面モニターに映し出される
二人の目、口、フードを目深にかぶった姿に
ぎゃあああああああああああああああああ!!!
後光を纏い光の中に浮かび上がって登場してきた二人にまた
ぎゃあああああああああああああああああああ!!!
SCREAMではそのまま花道を通ってリプターのあるセンステで歌い
Y字の先端にまで来てくれます。
最接近するので外野の興奮はハンパないです!
Dievelocity この曲はカップリング曲で正直馴染みの薄い曲でしたが
ガイシで初めて聞いたときからめっちゃ大好きになった歌の一つ
東方神起はCDで聞くのもいいですが
やっぱりライブが一番ですね!!!
レポはすでにTwitterやブログで紹介されているので今更なので
軽く割愛←え?
ここまでにガイシ、宮城、東京と福岡Pと6回参戦してきて
不思議なほど楽しくて毎年泣いてボロボロだったのに
今回は泣いてないなぁと思ってたのですが
最後の挨拶で
チャンミンが福岡は自分たちがまだ日本であまり有名じゃなかった頃から
応援してくれて番組まで持たせてくれたので
思い入れがあるし情にあついところだと思いました的なことを言った瞬間に
涙腺崩壊
ここマリンメッセは私にとっても思い入れのある会場
いろんなことが一気に思い出されたこともありました。
私がまだ東方神起を知らなかった頃から
この地はユノとチャンミンにとって特別な土地なんだ
私が参戦させてもらったどの会場も素晴らしくて感動するステージだったけれども
地元贔屓ではないですが
ホントに福岡はよかったです!
私事を言うと
トンのライブを初めて見たのがここマリンメッセでした。
2012年2月12日 TONE
このライブに参戦しなかったら今の私はいないと思います。
当初ライブというものは地元に来てくれたところに1回だけ行ければいいと漠然と思ってました。
何ども同じライブに行くという概念はまったくありませんでした。
ただTONEツアーが始まってからSNSなどで情報を得るようになってからは
福岡もう1日行きたいなって思うようになってはいましたが
今のように友達もいないし情報も少なくチケットを手に入れる手段がなく
泣く泣く諦めたという経歴が
遠征三昧のある意味今の私を作ったともいえますね(´>∀<`)ゝタハー
6日を終えて福岡参戦チングと打ち上げ♡
ユノの大好きなもつ鍋で再会を誓い、ツアーの大成功を祈ったのでした。
福岡で食べたものたち♡ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"(๑´ㅂ`๑)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"
本来なら福岡2Day'sで私のツアー参戦は終わりだったはずなのですが
友達から京セラの追加分のチケットがあるから行かないか?とお誘いして頂いたのです!
日産が怪しくなった昨今
決断は早かったです!
備忘録⑤へ続きます。



