バレンタインチョコが無事もらえて
ホッとしているkoutaroです
今回はロゴの由来について。
ブログにも載せているロゴ。
これを作っていただいたのは僕の後輩のデザイナーの卵
僕らの会社の理念は
Frontier,Speed,Challenge,Contribution,Human Resourceを標語に考え、
新しい市場・価値の開拓を目指しています。
標語が5つということから5本の線をロゴに反映させ、
「富士山」をイメージして作りました。
日本の代名詞の1つである「富士山」をイメージしたのは
日本を代表する企業にしよう!!という意味合いをこめてです。
その結果あのロゴが出来上がったわけです
まぁ個人的に僕が「富士」が好きなわけっていうのもありまして
会社名の由来についてはまた今度
話は変わりつい先ほど
プレミアリーグのチェルシーとYou Tubeが提携したというニュースを知った( ̄∇ ̄;)
びっくりですわ∑( ̄[] ̄;)!
サッカー大好きな僕としてもネット業界に身を置く人間としても。
ここ数年サッカーというものがビジネス要素が大きくなってきており、
広告というフィールドでもっと価値を見出していくと思っていたけど、
まさかYou Tubeとチームが提携するとは。。
過去の試合映像や毎日のニュース配信などを
You Tube上で行っていくらしい。
プレミアリーグの試合はリーグ規定により生中継を行うことはできないが。
チェルシーの最高経営責任者を務めるピーター・ケニヨン氏は、
「チェルシーは、急速に成長を遂げている
新たなメディアプラットフォームに参入する、
フットボール業界初のクラブとなる。」
と公式HP上でコメントしてる。
You Tubeとの提携で
「これまでとは全く異なる視聴者の獲得にもつながるだろう。」
と新たなファン層拡大に向け期待を述べている。
FCバルセロナもバルサTVという専門チャンネルを持っており、
サッカーというスポーツにビジネス要素が強まっている。
サッカーが盛り上がることは個人的にとてもうれしい。
けど、
UEFAの新会長となったプラティニが言うように、
「ビジネスに偏り過ぎてしまって、
今のヨーロッパのサッカーは大切なものを失ってしまったのではないか?」
という意見も納得。
(これは主にチャンピオンズリーグについてだけど)
ビジネス、ビジネスって捉えていると
サッカー本来、スポーツ本来の良さがなくなるようで怖い。
だいぶ話が脱線してしまったが今回のチェルシーとYou Tubeの提携は
新しい取り組みで個人的にはおもしろいと思っているし、
期待している