渡邉、死亡フラグwww


まぁきっと大丈夫です。
私じゃない私じゃない
だって……(´Д`)


もしそうだったら彼
可哀想\(^O^)/←




ところで、昨日
ガトーショコラ作ってみました。


おいし……かったですよ。


毎日がエブリディ  昨日までの イエスタディ-201006061632000.jpg



美味しそうでしょう?
美味しいんですけどね。


食べ物は
逆光でフラッシュをたかないで撮ると
美味しそうに見えるそうです。


もう一つ残ってるんですけど(ホールで)
あと数時間で無くなることでしょう。






こんど友人のライブに行ってきます。
そのせいでフラグ立ってんですけどね(;-_-+

この前
部活の友達(リズム隊2年全員)とカラオケに行った際、

同じパートの
めちゃくちゃ可愛い友達が
『貴方の恋人になりたいのです』を歌っていて

めっちゃくちゃ可愛いかったですΩÅΩ;



それからというもの
あたしは『貴方の恋人になりたいのです』にはまってしまって


ほぼ毎日聴いてます。

歌詞が可愛いですよね。
すごく好きです(^-^)



ところで

うちのクラスに
ものすごく気に入らない奴がいるのですけど
その人に

「ギャフン!」
「プギャン!」
「アヒョン!」
と言わせたいので誰か
ギターが上手くなる方法を教えて下さい。

切実に。


今日、


駅から家に帰って来る途中に

自転車をこいで、立ち乗りしていたら体が前のめりになり

そのまま落ちて、自分のこいでいた自転車に轢かれ

首の骨を折り死んでしまうところでした。


もしそんなことになれば

自転車の立ち乗りを巡って

[WTRA](世界立ち乗り推薦協会)と[WTEC](世界立ち乗り撲滅委員会)との間に亀裂が生じ、


この地、新潟を中心とした世界規模の戦争、【立ち乗り戦争】(後の第三次世界大戦)が勃発し


多くの血と涙が流れることが容易に予想出来ます。


そんな中、一人の青年は
瓦礫の山に立ち


母の亡骸の前で泣きじゃくる少女を横目に


恋人の姿を探すのでした。


しかし彼は彼女と再会することも
亡骸を見つけることも出来ませんでした。




一方、彼の恋人は


九死に一生を得て
遠く離れた小さな村で
心優しい家族に出会い
その家族の中で暮らしていました。


時が流れても、お互いは出会うことなく、


彼女は村の若者と結婚しました。




その頃、彼は

戦争の悲惨さを訴える講演をしながら全国を渡っていました。


そして、遠く離れた小さな村で講演をしました。

彼はこう語ります。
「私はあの戦争で大切な人を失いました。(以下略)」


すると会場から女の人の声で

「それは……、それは私ではありませんか!?」


と声がしました。

彼がそちらを見ると、あの時失った恋人がこちらを見つめて立っています。
「そんな、まさか……!」

二人は歩み寄り、ひしと抱き合いました。



そして二人は再び恋に落ちたのです。(ノд<。)゜。




しかし彼女は結婚しています。

彼女が複雑な顔をして家に帰ると

夫が離婚届けを既に用意していました。
そして言いました。
「お前が幸せなら、俺はなんでもいい」


そして二人は幸せに暮らしましたとさ。めでたしめでたし。

そして彼女の元夫はバーでやけ酒を飲んでいると
美しい女性に出会い、その人と幸せに暮らしましたとさ。めでたしめでたし。




とならなくて。良かった。
私は生きている。



帰ってからクレヨンしんちゃんを見て

リアルおままごとで
不覚にも笑ってしまったりもした普通の一日でした。


めでたしめでたし。