イグナート読みたいよおおぉぉ




今日は去年卒業した先輩が帰ってきてくれました。


やっぱり天使のようなあの先輩が
リア充じゃないわけありませんでした。


うひよおおぉぉぉぉ!

先輩とお昼ご一緒させていただきいぃぃぃぃぃぃ!

ありがとうございましたぁぁぁぁぁ!


リア充でもファンですぅぅぅぅ!

てか彼女さんできて私も嬉しいですぅぅぅぅぅ!



末長くお幸せにぃぃぃぃぃぃ!!!





そういえば

昨日友達と帰っているときに

『じゃんけん』という遊びについて語りました。


『じゃんけん』という遊びは
右手(もしくは左手)を使い
「グー(石)」「チョキ(鋏)」「パー(紙)」
の3パターンの選択肢から究極の選択をし
他人との優劣を競う
100%運で成り立つゲームで
「遊び」というにはあまりに短く、しかも大抵は何らかの遊びの前にやるもので
その場合、万が一『じゃんけん』に負けると
大抵は【鬼】とよばれる
人を追いかけまわす恐ろしいものになってしまう。

また、2人以上なら参加人数の上限は無いが
あまり多いとうまくいかないという
まだ謎の多いゲームである。



ところで本題に入る。
友達と話しあったのは
グー
チョキ
パー
の中でどれが一番弱いか
である。


詳細は省くが
普通は皆平等である。




しかし実際はどうだろう。
1.パーはグーに勝つ。
これは紙が石を包み込むことによる。

パー「どうだ、暑いだろう?」

グー「くっ、まだまだ!」

パー「ならば私の友人の【マッキー】を呼んでもいいのですよ?彼が私を黒く塗れば貴方は蒸し焼きです」

グー「……わかった、負けを認めよう」


結果[パー>グー]


2.グーはチョキに勝つ
これは石が鋏の刃をだめにすることによる。

グー「どうした?お前の自慢の刃はそんなものか?」

チョキ「そんな、全く歯が立たない!」

グー「歯じゃなくて刃だろうが!とどめだ!くらえ!」

バキッ

チョキ「うわぁ」


結果[グー>チョキ]



3.チョキはパーに勝つ
これは鋏が紙を切ることによる。


チョキ「おっと、隙がありすぎるんじゃない!?」

パー「しまった、油断し……」

ザクザク

チョキ「こうして見るとただのゴミくずですね……」

……。
ムクッ

チョキ「まさか、そんな!!」

パー「生き返ってやりました。あなたのアホ面が見たくてね」
パー「生き返ってやりました。あなたのアホ面が見たくてね」

チョキ「なっ!しかも二人!!」

パー「切られても生きて行ける」
パー「それを知らないなんて、私達に勝つ気はあるんですか?」


チョキ「くそっ!!」


ザクザクザクザク……

チョキ「はぁ、はぁ……」

パー「無駄ですよ」
パー「私達に斬撃は無意味」
パー「そろそろわかったんじゃないですか?」
パー「あなたでは私達に勝てません」

チョキ「く、くそおおぉ!!」


結果[チョキ<パー]


結論
チョキが一番弱い。
パーは無敵。

とはいえ普通は平等です。


こんなことを考えていたことを後悔していません。
それではねます。
おやすみなさい。


↑うちの妹のマイブームです。

ひと昔前は
『あつさ寒さも喉元過ぎれば彼岸まで』

『あつさ』が「暑さ」か「熱さ」かよくわからないのですけど

『寒さ』と続くので「暑さ」ですかね。

でも『喉元過ぎ』るので「熱さ」ですかね。



どーでもいーですよね。




今日の部活は午後からなので

おもいっきり二度寝しました。

おかげでダンブルドア校長先生の有難いお話が聞けました。

私は大抵
夢の中で自分ではなく
全くの別人であったりするのですが

今回はヒトですらなく
子猫でした。

一体全体どういう状況なのでしょう。



そのあと妹に起こされ

ビデオで『紅の豚』を見ました。

すごく好きになりました。
今まで
ちゃんと見たことが無くて

たまに金曜ロードショーとかでやってますけど

私が見るといつも
最後の方で二人が殴り合ってるシーンで


なんでケンカしてんだ?
とか思ってました。



すごく好きです。

豚の名前は
「マルコ」なんですかね
「ポルコ」なんですかね。

「マルコ」だったのを
「ポーク」と混ぜて「ポルコ」にしたんですかね。



と思って調べてみたら
やっぱり「マルコ」が本名らしいです。
「ポーク」が関係あるのかは不明。




そのあと、ジブリ繋がりで
『On Your Mark』を見ました。


子供の時は
どうしてもこの作品が好きではなくて
耳と目を覆いたくなるぐらいだったんですけど


最近すごく見たくなっちゃいまして。

見たらやっぱりおもしろいです。


なんででしょうね?

私、あの
トンネルのオレンジのライトも
ものすっごい嫌いだったんですよ。
今でも好きじゃないんですけど。昔ほどではないです。



それと同じくらい嫌いだったのに
久しぶりに見たら
あの頃何が嫌いだったのかさえもわからず
ただおもしろかったです。


子供時代に私の思考にあった何かが
現在に至るまでの間で欠落している
もしくは鈍っているのではないかと思いました。


子供の頃は苦い食べ物が嫌いだったけど
大人になってからは平気。
みたいなものです。


『苦い食べ物は毒』
という本能が成長の過程で欠落、もしくは鈍っているのではないかと思うのです。




何はともあれ
おもしろいものが増えるのは素晴らしいことのように思えます。

欠落も悪いことではない。


なんか他にも書きたいことがいろいろあったんですけど

眠くなってきたのでねます。
おやすみなさい。

ちわ


今まで「交渉人 真下正義」見てました。

おもしろいですよね。

結局最後、犯n(ry



踊るシリーズは好きで
前にやってた(いつだっけ)やつも見ました。
今回はスピンオフでしたけど。


そういえば
前にやってたやつ(なんだっけ)
に出てくる
テディベアの女の人いたじゃないですか。
多分レインボーブリッジの前の映画です。

その人
人間っぽさを無くすために
黒いカラコン入れてるそうですよ(妹曰く)。
ホントかわからないですけど。

たしかに黒目おっきくなりますもんね。
でもカラコンって入れるの怖くないですか?
あ、そうでもない?
そうですか。
でも場合によっては目ダメにしちゃうんですよね。

皆さん、いいカラコン買いましょう(@_@;)


というか目が悪い方は眼鏡をかけていただけると嬉s(ry



ところで
眼鏡踏んで壊しちゃったんです。
もったいない。


ふにゃ
寝ます。