■ 大都、初のパチンコは「番長」の薫先生が主役
大都技研は7月21日付けのニュースリリースで、パチンコ機の販売としては第1弾となる『CR3年P組薫先生!!』の発売を発表した。
同機は4号機後期の人気パチスロ機『押忍!番長』のスピンオフで、登場キャラクターの熱血教師・薫先生こと伊集院薫を主役に設定。理由あって轟学園を退職した薫先生が、新たな赴任先となる大都学園で笑いあり、涙あり、感動ありの学園ドラマを繰り広げる。
リリースによると、同機のゲーム性は小当たりや潜伏確変がない誰でも安心して遊べるミドルタイプ。役物として、業界最大級の「リボルバー役物」、動けば激アツの「ど根性アーム役物」を搭載。さらに大当たり中の演出は、大都のパチスロ機ではお馴染みの「選べる演出」として3種類を用意している。
一方、同日付けでパチスロ機『忍魂』の第3弾パネルとなる『忍魂 月光Ver.』も発表。パネルのデザインは、同機のゲーム性の要であるART「月光ノ刻」をイメージしたものとなっている。
「尊敬しあうために、別々の道を歩く」
浅野忠信とCharaが離婚
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浅野とCharaは「二人でよくよく話し合った末、これからも尊敬しあい尊重し合って行くために、別々の道を歩こうということになりました」と離婚の経緯を説明。2人の間には、長女と長男の2人の子供がいるが、今後の育児については「これからも二人の子を持つ父として、あるいは母として、そして、尊敬し合う友人として、それぞれの役割を果たしながら協力し合って行きたいと考えています」としている。
さらに、浅野は俳優として、Charaは歌手として「精一杯仕事をすることがファンの皆様の応援に応えることだと肝に銘じ、それぞれの仕事に取り組みたいと思っております」と、今後も仕事にまい進する決意を明かしている。
浅野とCharaは1994年、岩井俊二監督の映画『PiCNiC』での共演をきっかけに交際がスタートし、翌95年3月に結婚。同年に長女、99年に長男をもうけている。2人は“おしどり夫婦”として有名で、昨年2月の『第80回アカデミー賞』に、浅野主演の『モンゴル』が外国語映画部門でノミネートされた際には、夫婦揃ってレッドカーペットを歩くなど、仲睦ましい様子を披露していたが、結婚15年目で夫婦生活にピリオドを打った。
■イチロー、7月入って初の3安打
イチローがレンジャーズ戦に1番右翼で先発出場。8回に逆転の口火を切る二塁打を放つなど4打数3安打、1盗塁の活躍だった。7月に入り初の3安打を記録し、打率は.361に上がった。松井稼は、ナショナルズ戦に代打で出場し、内野安打を記録した。14日に行われるオールスターの「33番目の男」投票でブランドン・インジ(タイガース)、シェイン・ビクトリーノ(フィリーズ)がそれぞれ選ばれた。
イチローがレンジャーズ戦に1番右翼で先発出場。8回に逆転の口火を切る二塁打を放つなど4打数3安打、1盗塁の活躍だった。7月に入り初の3安打を記録し、打率は.361に上がった。松井稼は、ナショナルズ戦に代打で出場し、内野安打を記録した。14日に行われるオールスターの「33番目の男」投票でブランドン・インジ(タイガース)、シェイン・ビクトリーノ(フィリーズ)がそれぞれ選ばれた。
