
今、絶賛ダイエット中だと言っても、なかなか信じようとしない^^;
まぁ、この体型だったら仕方ない・・・今に見ていろ

色々、見てて、脂肪冷却に興味がでてきてる。
脂肪を腹の上から真空カップでつまんで冷却すると、脂肪細胞が死ぬそうだ・・・その死んだ細胞は代謝により体外に2~4ヶ月で輩出されていくそう。
なんだか怖いが。一説によると・・というかアロマソープのお姉さんの話なのだけど、3歳位には脂肪細胞の数というのは決まっているそうだ。なので、太るというのは脂肪細胞が肥大化していることなのそうだ。
本当かどうかは少し調べようと思うが、本当っぽいなと思う。
もしそうだとしたら、自分の遺伝子や身体的な特徴(骨と肉のバランス)、血流とか・・もしかしたら、そういう諸々の条件を鑑みて、脂肪細胞の数が決定するのかもしれないと思ったりする。
つまり、脂肪細胞が少なくなるとすると、例えば十分なエネルギーが蓄えられず疲れやすくなったり、風邪を引きやすくなったりするかも。
そういう意味ではやっぱりインプット(食事)を抑え、アウトプット(運動)に力を入れて、適切な脂肪細胞の大きさに戻していくのが一番理想かも。(あくまでも脂肪冷却の害悪についての仮説が前提だけれど。もう少し調べなきゃ・・・

↑今の私の起伏
追記:インプットを抑えめにすると排便も少なくなる。2日目の夜になってようやく。
まぁ、見てなさい
