いやぁ~1日1回上映って感じで毎日見てます
立海サポD!!
まぁいろいろあるけど…
初代メンバーにはやっぱりいろんな思いがあったんだなっと。
Kねちゃんの厳しい気持ちとか、
Mサの複雑な心境とか
Gんきさんの任せられなかった思いとか…
なぜかB-ちょんだけ平和な感じでしたけど、
そこも柳生のようにホントは何考えてるのかわからない感じも。
そんな初代に混じった新メンバーもまたそりゃ怖かっただろうな(笑)
ただでさえ学校自体怖いだけに。
でもその緊張感が成長させて、冬公演、ドリライ7と最高の立海を見せてくれたんだと思います。
たぶんそれ以上に、もともとの立海ファンは厳しい目で見てたと思いますしね。
緊張感って大事だよね。
私もその昔、すごい上下関係の厳しい部活にいたけれど、
それって技術面も精神面も鍛えられるよね。
でも最後、こうやって全員が立海でよかった、
立海メンバーはあったかいドーナツだっ(←)
って終われて本当によかったよね。
内部がギスギスしてたり不仲だったとしたら、
それはどんなにいい演技をしたとしてもどっかでぼろっと出てしまうだろうし。
そんな内部を知ってしまったら、なんか萎えるし…。
そもそもテニミュがこんなにファンに愛されたのは、
バクステで一生懸命練習してる姿とか、
それぞれがキャラを愛してる様子とか、
楽しそうにしてる様子に共感したりするからだと思います。
あとは成長率かな。
最初から完璧っていうのがプロかも知れないけど、
テニミュに関しては、より成長してく彼らを応援して、見守ってくのも特徴のひとつかも。
なんかそんな気がしました。
だから卒業とかする時に、ほんとにがんばったよねって一緒に泣けるんだと思います。
あれ?私、こんな事を書くつもりじゃなかったんだが・・・。
Mツが終始、Gんきさんによくなついてる犬みたいで可愛かった
とか
Tいちゃんのマイペースなしゃべり方が好きだ
とか
Mサのカメラ目線の変顔「すいませんでした!」
とか
Gんきさんとkねちゃんのあれがやらせだった…っとさらっとブラックなジョークをいっちゃうB-ちょんが好きだ!
とか
MおちゃんとSんごの気の使いようがマジパレ
とか
でもなんだかOっきーはなじんでるな…
とか
Rゅーちゃんがカマっぽくて面白かった
とか
それにつられたB-ちょんもまた面白かった
とかそんなとりとめもない感想を書こうかと思ったのに。
あと嬉しかった事は蔵出しバクステ映像で、デッデンのパートわけがわかった事。
これね、すごい聞き分けてたんだけど、誰が上で誰が下なのかわからなかったんだよね。
そしてSんごの額の五線譜を見て歌ってたのかと…(笑)
あとは、RゅーきとGんきさんとTいちゃんの
『やっちゃう?』
あれ好きーー♪
ちょっと我が家ではやってる(笑)
ま、要するに
今日も見ます。
とりあえず、近々上映会をしましょう。