いやぁ~1日1回上映って感じで毎日見てます

立海サポD!!


まぁいろいろあるけど…

初代メンバーにはやっぱりいろんな思いがあったんだなっと。


Kねちゃんの厳しい気持ちとか、

Mサの複雑な心境とか

Gんきさんの任せられなかった思いとか…


なぜかB-ちょんだけ平和な感じでしたけど、

そこも柳生のようにホントは何考えてるのかわからない感じも。


そんな初代に混じった新メンバーもまたそりゃ怖かっただろうな(笑)

ただでさえ学校自体怖いだけに。

でもその緊張感が成長させて、冬公演、ドリライ7と最高の立海を見せてくれたんだと思います。

たぶんそれ以上に、もともとの立海ファンは厳しい目で見てたと思いますしね。


緊張感って大事だよね。

私もその昔、すごい上下関係の厳しい部活にいたけれど、

それって技術面も精神面も鍛えられるよね。


でも最後、こうやって全員が立海でよかった、

立海メンバーはあったかいドーナツだっ(←)

って終われて本当によかったよね。


内部がギスギスしてたり不仲だったとしたら、

それはどんなにいい演技をしたとしてもどっかでぼろっと出てしまうだろうし。

そんな内部を知ってしまったら、なんか萎えるし…。


そもそもテニミュがこんなにファンに愛されたのは、

バクステで一生懸命練習してる姿とか、

それぞれがキャラを愛してる様子とか、

楽しそうにしてる様子に共感したりするからだと思います。


あとは成長率かな。

最初から完璧っていうのがプロかも知れないけど、

テニミュに関しては、より成長してく彼らを応援して、見守ってくのも特徴のひとつかも。

なんかそんな気がしました。

だから卒業とかする時に、ほんとにがんばったよねって一緒に泣けるんだと思います。



あれ?私、こんな事を書くつもりじゃなかったんだが・・・。

Mツが終始、Gんきさんによくなついてる犬みたいで可愛かった

とか

Tいちゃんのマイペースなしゃべり方が好きだ

とか

Mサのカメラ目線の変顔「すいませんでした!」

とか

Gんきさんとkねちゃんのあれがやらせだった…っとさらっとブラックなジョークをいっちゃうB-ちょんが好きだ!

とか

MおちゃんとSんごの気の使いようがマジパレ

とか

でもなんだかOっきーはなじんでるな…

とか

Rゅーちゃんがカマっぽくて面白かった

とか

それにつられたB-ちょんもまた面白かった

とかそんなとりとめもない感想を書こうかと思ったのに。


あと嬉しかった事は蔵出しバクステ映像で、デッデンのパートわけがわかった事。

これね、すごい聞き分けてたんだけど、誰が上で誰が下なのかわからなかったんだよね。

そしてSんごの額の五線譜を見て歌ってたのかと…(笑)


あとは、RゅーきとGんきさんとTいちゃんの

『やっちゃう?』

あれ好きーー♪

ちょっと我が家ではやってる(笑)


ま、要するに


今日も見ます。

とりあえず、近々上映会をしましょう。



今週のゲストは


A山真太郎さん

M島公平さん

N本正勝さん


ですって。

もう金曜の夜は忙しいったらありゃしない(笑)


先週は、早めに入場できるって知らなかったんですよ私ー。

なので5分前くらいに行ったらもう入れるって事で。

確実にアリーナ狙いだったのにすかり立ち見でした。


でも立ち見も好きですよ。

(負け惜しみ?)

ゆっくり見れるし、それにどうせ拾ってくれないのにみんなの熱いコメントに愛を感じる(笑)


しかし、某隊長の愛には笑った(笑)

あの質問は事前にあなたが送ったものだったんですかっ!!

ソラオで聞き取れなかったからとか注釈も笑えるっ!!

いや、ほめてますよ、ええっ♪

素敵すぎるっ!!




本日、行ってまいりました

草月ホール!!


S席ではなかったけど、かなり前の花道よりと良席でした♪

まぁもともと狭い草月ホールだけれども、

肉声バンバン聞こえてうれしい限りです。


今回、カールは登場しないので、ルマティ暗殺までかな?

って思ってたらその通りでした。

パンフには次回公演決定!!とあり、そうじゃなきゃあのような終わり方はありえない(笑)

泣き崩れるGんきさんで終わりましたからっ!!



ずっと楽しみにしていた舞台。

原作もアニメも好きで、ついでに声優さんも好きな方多数出演だったので、

舞台は一体どんな感じなんだろう?

とか

演出とか脚本はどんな風にするんだろう?

とか興味深々でした。



オープニングは出演者揃っての歌っ!!

もうね、、原作から抜け出たような、いやそれ以上に綺麗すぎるキャストたちっ!!

マネキンが歩いて歌ってるように見えてしまいました。

とくに花鹿役のAキラさん、ちょーーー綺麗だったっ!!

みんなチラシとかHP画像よりももっと良かったです。


OPソング、Gんきさんが

「キャスリーーーーン!!!」

って叫んで終わったんですけど、個人的に「え?そこから?」って思ってしまってビビリましたが。

その後、結局キャスリーン云々は出てきませんでしたので、それは次回に持ち越しなんですかね?

ルマティのおじいさんが王子だった頃のマハティ殿下、

ルマティ以上に強くて真っ直ぐでかっこよくて大好きなんですよねー!

どっちかっていうとGんきさんはそっちタイプかなぁなんて勝手に思ってしまいましたが。


劇中にも歌がしばしばありました。

立人@Kぼたくんが歌いだした時にドキドキしてしまいました。

一人一曲って感じでしょうか?

特に、ユージィン@Hろせくん、めちゃ歌うまいっ!!

普通に(安心して)聞き入ってしまいましたーーーー!!

テニミュで「ぬん」ばっかりだったのが、もったいなかったですよ、コレっ!!

そしてあの魅惑な容姿。

客席には、おば様グループもちらほらいらしたので、あのユージィンはクラックラじゃないですかね(笑)

いや、私もクラックラでしたけどもっ!!


っていうか、その前に、立人@Kぼたくんのチャイナ服っ!!

いやリーレンだし当たり前だけど、すごい似合うんですよっ!!

私原作ではリーレン大贔屓なんですが、もうリーレンそのものでした。

声は森川さん標準装備でしたけども、その辺はテニミュでギアチェンジすることを学んだのでOKです(笑)


舞台は前半はユージィンの話、後半はルマティ暗殺の話となってまして。


まずは前半のユージィンから感想を。

多少はしょってましたね。

それは否めないのですが、原作を知ってる前提でないとちょっと飛ばしすぎかな?って思いました。

ま、きっと見に来てる人はみんなストーリー知ってると思いますが。

ユージィンが花鹿に心を開いていく辺りが早すぎたかなって思っただけですけれども、

そのユージィンの一番の見せ場!!

自分の出生にまつわる悲しい決断の辺りは、もう泣きましたっ!!

Hろせくんの演技はすごかったです。

あ~これが舞台だな。。。って思いましたねー。

それくらいに、ユージィンの苦悩とか悲しみとかバシバシ伝わってきました。

原作でもこの後からのユージィンは本当に本当に花鹿の為だけに生きるんですよねっ!!

大好きですよっ!


そして後半は、ルマティです。

またGんきさんの演技に泣かされました。

第一王子の命を受けて暗殺しにきたノエイ@Jュリもまた、王の子に刃向かえず葛藤する辺りまた涙ポロリでした。

(何回泣くんだ私)

ルマティも最後、兄が自分を殺そうとした現実を受け入れられずに泣き崩れ…。

Gんきさんの「うわぁーーーーー!!」っていう叫び声がリアルに心まで響いてきました。


続編への伏線もありましたね。

カジカとルマティが似てるといわれたところとか、

クインザのたくらみとか…


全体的に、ユージィン、ルマティの苦悩とか暗殺が中心で、

シリアスな内容だっただけに、途中の寅之介のひょうきんな演技にほっこりしました。

メリハリがありました!

寅之介とツァオのやりとりとか、面白かった(笑)


ツァオを見てると、後半この人にてこずるんだな…なんて思いながら…。


でも原作よくできてると思いますよ。

大富豪のご令嬢の夫探しゲームとか、すごい華やかでゴージャスな感じに聞こえるけど、

ふたを開けてみると甘いストーリーなんて最後の最後までないし、

3人の夫候補にまつわる絡まりを解いていって、最後にホントに大事な人にめぐり合ったっていう。


それからアンコールにあったレビュー。

メドレー的にそれぞれがソロで歌って盛り上がりました。

イップユン@N村くんのダンスとか仕草がかっこよくてドキドキっ!!

したのと、

ノエイ@Jュリの殺陣?乱闘?さばきがかっこよかったっ!!!

Tクヤはもっとダンスしたそうだったね(笑)ウズウズって感じでした~♪


DVDは来年1月発売だそうです。

キャスト座談会とかバクステとかみたーーーーい!!


あ・・・予約受付してくるの忘れた……


さて後半戦のカールが誰になるのか、今からすごい気になりすぎるっ!




結構な雨が降ってます東京。

そんな中、予約していた立海サポDを取りに行くべく、雨の中ファイトン!!



そして新商品とか品切れ商品が出揃う私の街の兄友でうっかり余計なものをカゴに入れながら、予約してたDVDをゲットン!!!



とりあえずお腹がすいたから、ランチを…と車に一時商品をキーポン!!!



夕方から家族で上映会(笑)
ステップアープ!!!

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予約特典ポストカード



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って事で、

公開初日の朝一で見に行ってる自分にびっくりしてます。


そんなに楽しみにしてたのか?自分?

でもなんか


「いかなきゃ…いかなきゃ・・・」


みたいなモードになってました。


で、もう原作も大人気だしアニメ化もしてる良く知られた作品なので、

ストーリーの感想は書きません。



何はともあれ…


Hルマくんに落ちたーーーーー!!

風早@Hハルマくん、

こんなに見事にハマるなんて観るまで全然思ってなかったけど、

まぁ宣伝用の写真や、前売り券の写真などをみてはちょっとドキっとしてた自分がいたんですよ、正直。


しかし、なにあれ!!

もう朝からきゅんきゅんしまくりましたっ!

そりゃ風早のキャラは原作の方がより魅力的ですが、

それを凌駕するほどのHルマくんの笑顔、表情、仕草っ!!


君はどうしてそんなに爽やかに笑えるんだっ!

ペアシートで観てた私ですが、もう内心ゴロンゴロンでしたっ!

やーもーあの顔を見にもう一回行っちゃおうかな~なんて思ってしまう。

また一つ●ミューズに心が傾いたね(笑)

いい子多すぎっ!!!



と言っても、Nノの『大奥』は絶対に観に行きますがっ!!

レイトショーで一人で観にいってやるっ!!



とにかくヤバーーーイ!!!

今までスルーしてたウチにあるHルマくん関係のDVDを必死に見直そうと思いました(笑)



あ、本編についてですが、

T部ちゃんの爽子ちゃん、すごい良かったですよーー!!

女の友情とか、とにかく私は5回ほど泣きました。

話は原作はしょってる感じでしたが、私はOKです。

映画にまとめるには時間が足りないもんね。

なんてたって「キミとど」のよさは、じれったさにあるくらいだから(笑)


ほのぼの、ピュアが好きな人にはお勧めです。

あんな恋愛はもうできないね…眩しかったぞ☆


後でじっくり読むための自分用リンク。



【細谷佳正】白石蔵ノ介、初のソロライブ開催!「Special Live Tour 2010 毒と薬」東京公演ライブレポート


細谷佳正 2万字インタビュー


【杉田智和, 関智一,緑川光,置鮎龍太郎,細谷佳正,楠田敏之,大川透,近藤隆,中尾隆聖,納谷六朗,代永翼】2010/6/20人気声優がつないだ「絆」の朗読劇『READING FOR THE TIES 2010』レポート


【宮澤真一、細谷佳正】『宮澤真一とだれかのラジオ☆吉祥寺DOGS』収録レポート#7


【宮澤真一、細谷佳正】『宮澤真一とだれかのラジオ☆吉祥寺DOGS』収録レポート#8


【置鮎龍太郎,野島健児】2010/8/1 「恥ずかしい」はホメ言葉! 『男性声優 ときめきレシピ』発売記念イベント

【紅葉美緒,藤原祐規,代永翼,大河元気】いきなり公録でスタート!?『素顔の少年』公開収録


【森咲樹,岡本あずさ,三上俊,高橋優太,小関裕太,吉野晃一,川村聖斗,笹丘明里,三好絵梨香,安倍康律,吉原シュート,堀内まり菜,山内亜美】
2010/7/16『ネオロマンス♥ステージ 金色のコルダ ステラ・ミュージカル』夏公演ゲネプロレポート

【鳥海浩輔、小野坂昌也、小西克幸、檜山修之、鈴村健一、鈴木千尋、櫻井孝宏】2010/6/6 大人気RPG主演声優が一堂に会するお祭り!『テイルズ オブ フェスティバル 2010』in パシフィコ横浜国立大ホール




明日公開ですね、きみとど事、

「君に届け」


前売り券バッチリ買ってるので観てきますー♪

Hるまくんの風早はどんな感じなんだろう~~って、めちゃ楽しみでっすっ!


もうね、アニメのCVの浪川くんがちょーーーよかったからっ!!

浪川くんボイス、色々好きですけど

(ウルキオラとか鳳くんとか・・・)

(そして浪川くん自身がかなりいい!!っていうのもあるが)


風早すごい合ってたよねっ!!


もうね、毎週きゅんきゅんさせまくられましたからっ!!

まぁ原作の風早のキャラがかなりいいっていうのもあるけど、

最近にしては、すごい純粋な恋愛で、

『韓流かっ!!』

って突っ込みたくなるほど・・・。


そして爽子役のT部ちゃんも私は結構好きな女優さんです。

っという事で、ちょっくら今から座席指定でもしに行って来ようかな、と。


で、わすれちゃいけない今日の生男ー♪

先週に引き続き「花咲ける~」キャストですねっ!!

舞台に向けてテンション上げるためにぜひみとかないとっ!!


しかし私、アリーナに行けたためしがないっていふ・・・。

いつも立ち見席です、がっくり・・・。

でもまぁゆっくり、コメントで顔が隠れることなく(笑)見れるのでいいかなっと♪



あと、なんだかアメブロの新しいゲームにハマってます。

まだレベル13だけどもっ!!

課金しないように、油断せずに行こう・・・







不二くんEDしましたっ!!


不二くん・・・さらっとドキっとするような事言うので、終始会話を注意深く聞きましたよ(笑)

では、ネタバレ全開で行きますので、不二くんEDしてない方はご注意をっ!!


    ↓


 

    ↓



    ↓



    ↓



    ↓



    ↓



    ↓



    ↓



    ↓



    ↓



そろそろ行きますー♪

要所だで、シナリオはバッサリカットします。


◆名前呼び

何事にもさらっと言う不二くんなんで、ストレートに言うのかなっと思ったら、

一応話の流れっていう感じでした。


弟の裕太は、「不二弟」って言われるのが嫌らしいというと、

主ちゃんも共感。


「それはそうだと思います。自分の名前があるんだからそう呼んで欲しいのは当然です」
「そうだね。名前を呼ぶって事はとても意味があることだよね」
「はい!」


っと納得させておいて・・・



「その意味がある事をボクもしたいんだけど…いいかな?」
「は?」


あはは、本当に「は?」だよね(笑)

裕太の話してんのに、なんのこっちゃって感じだもん。


「名前で呼ぶって事。いいよね?呼んでも」
「え…あの…」


あたしですかーーー?

って心のなかで叫ぶよね普通。


「キミはまだ呼びにくいかな?いつかは呼んでくれると嬉しいけどね」
「ええ!!??」
(なんかさりげなく決められてるような…)


もうすっかり『答えは聞いてないっ!』状態ですよ。

恐ろしいやっちゃ、天才不二周助。

そして終始笑顔(笑)


そうそう、不二くんシナリオではこの

『天才』

が割とキーワードでした。

それは後で語るとして、次は1回目のデートです。



◆1回目のデート


映画館へ行きました。


ラブロマンスを観たようです。

その後喫茶店で映画の感想を話してるんですが、

主ちゃんが映画のラストシーンのセリフを「なんでしたっけ?」

って不二くんに振るんですよ。

そのやり取りが良かった♪


「『キミがボクを…』だったかな?」
「・・・・・」
「先輩、覚えてませんか?」
「クスッ。なかなか考えたね」
「えっ?」
「ボクにあのセリフを言わせたいのかな?」


いやいやいやっ!

そんな事これっぽっちもっ!!

とか思ってたのにわたしはっ!!!


「あー…わかっちゃいました?」
「クスッ…そんな簡単な手じゃあ乗ってあげないよ」


ちょっ!!

主ちゃんも作戦だったのかーー!!

それに気付いてしまう不二くん・・・。

そんな中学生達の大人な駆け引きに気付かないリアルな大人@私。


さーせん!修行が足りませんっ!!

だってなんでも直球勝負なんだもん、しょうがないじゃないか・・・。


でもね、大人不二くんいい事いうんだよね。

そんな借り物のセリフなんかより、ボクの中から自然にでてた言葉の方がいいよね、とか。


そして・・・


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こんな事をのたまったんだよっ!

キラッキラさせながらっ!!


きゃーーっ!

もう告白ですかっ!!


って一人でワイワイしてたのに・・・(@私)


「あ…あっ!今のセリフ、さっきの映画の!」
「気付いてくれた?」
「も、もう…びっくりしちゃいました。やっぱり先輩の方が一枚上ですね」
「クスクス」



いやいや・・・

キミ達2人とも、私の一枚も二枚も三枚も上だよ・・・。

一人ではしゃいだ私を返してっ!!(笑)



◆2回目のデートです。


植物園に行きました。

サボテンの話、盛りだくさんです(笑)


まぁ、不二くんといえばサボテン、サボテンといえば不二くんっ!!


まぁサボテンについて語った語った。

すっかり主ちゃんもサボテンがお気に入りになった世です。


で、植物園の後に公園のベンチでジュース飲みながらお話するんです。

うん、これがとっても中学生らしいのだけど、

話の内容は大人です(笑)

不二くんが語ってくれました。

『天才』と呼ばれることについて・・・。


結構感動したー。


「ボクはね、もし自分に天才と呼べるような才能があるとしたら…それは、努力する才能だと思うんだ」


実際8キロの鉛をつけたラケットで1000回も素振りしてたもんね。

努力の上の天才なんです。


「自分を天才だと思って努力しなくなったら、すぐに追い抜かれる」
「先輩は…天才って呼ばれるのが嫌なんですか?」
「昔はそんな時期もあったね。でも今は、そう呼ばれる事でそうありたいって思ってる」
「生まれつきの天才じゃなくって…努力して天才になるんですね」
「そうだね。ボクは天才であり続けたいから努力するんだ」


ホントすごいです、不二くんっ!

天才と思わせてしまう程の実力とか能力を努力してやってるんですもんね。

ええとこれは全国大会前の話なので・・・まだ白石や仁王とは戦ってない段階か。

だからまだがむしゃらに戦う事へは目覚めてないんだねー。

全国終わったあとの不二くんにも是非語ったもらいたいくらいだっ!



そして学園祭になりました。

もちろん一緒に回るのは不二くんと。


1日目は千石の所へ行くとときめく会話が聞けます。


「やあ、不二くん。彼女連れかい?」
「うん、そうだよ」


何事もなかったかのように即答!

もぉ千石いい仕事するっ!!

そして帰り際も・・・


「うーん、残念。また気が向いたらおいでよ。今度は一人でね」
「だからダメだよ、千石」


っと、超早口で釘をさす不二くん、瞬殺しました(笑)

なんか不二くんの本気を見てニヤニヤ…



二日目は自動イベントでルドフルの弟の所に行きます。

ここでも裕太に「彼女」扱いされるのだが、当然のごとく不二くんスルー(笑)


ルドルフの喫茶店に入って、裕太をからかって遊んでます。

それを見た主ちゃんは、まるで自分を見てるようで…

そう、不二くんはいつも主ちゃんをからかって遊んでるのです。


「私…何だか弟さんが他人とは思えなくなりました」
「クスッ。じゃ、裕太のお姉さんになってくれるかい?」
「え?えーと…えっ!?」
「クスクス…冗談だよ」

(ああ…やっぱり私…弟さんのかわり?)


こんな感じに(笑)

不二くん、結構面白いよっ!


そしていよいよ…告白のお時間がやってまいりました。


◆告白っ!


だいたいみんなキャンプファイヤー、踊れないからって

『じゃ、話があるからあっちいこう』

みたいな流れになるんだけど、不二くんはちゃんと踊るんですよっ!

なんでもできちゃう天才不二くん。

でも努力の上の天才だとわかったので、

このダンスもきっと家で8キロの鉛を手足につけて1000回くらいエアーダンスしたんでしょうよ・・・。


「いいから、ボクに任せて」


もう不二くん、王子と呼ばせてくださいっ!!!!



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キラッキラです、キラッキラ☆


「あの…先輩」
「しっ」
「え?」
「もう少しだけ…静かに踊っていようよ」
「あ…はい」


っと瞳をとじ~~て~~♪


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クローズアイ~心の瞳~で見てます。

天才不二周助っ!!



さてさて、場所を移して噴水広場へやってきました。


ダンスどうだった?

うふふ、アハハな会話をして・・・


「先輩は…どうしてこんなに私に優しくしてくれんですか?
 今回のダンスだって…先輩なら他にもっといっぱいいい人がいるのに」
「…わからない?」
「…はい」
「本当にわからないのかな?」

わかるでしょ、普通…。

それは…


アナタノコトガスキダカラーーー!!


っと私が言っても仕方ないんだけども、

この主ちゃんは不二くんにからかわれすぎて警戒心が強くなってる模様です。



「それはね、ボクが…キミを好きだからさ」
「えっ!?あ…あの…また…からかってるんじゃ…」
「違うよ」
「あ…あの…」
「ボクは本気だよ。本気で…キミの事が好きなんだ」
「ほ…本当…なんですか?」
「もちろん」
「本当に…本当なんですね」
「そうか…ちょっとキミをからかいすぎたから、なかなか信じてもらえないんだ…
 ボクが悪かったね、ゴメンよ」
「ああっ、そんな…謝らないでください」


えー、いいなぁ・・・。

不二くんの本気ってすごい『本気』っぽいもん。

もう気に入られたら放してくれなそう

(妄想が広がってる状態)

それでいて、将来有望っぽいし。



「キミは…どうなんだい?ボクの事は…」
「好きです!好きに決まってます!」


主ちゃんの熱意もすごくて笑ったよ。

嫌いですなんてとても言えませんっ!!とかじゃないよね(笑)



「…良かった。嫌われてなかったんだね」
「嫌うなんて…私、先輩の事好きですから。本当に」
「うん。ボクもキミのことが好きだよ。本当に」
「先輩…」


やだーなんか照れる。

人の告白を垣間見てるみたいで。

いや、実際そうなんだけどもっ!!

傍観してる自分がいた、今。

もっと主観になろう、自分っ!!



「でもね…ボクはどうしても好きな子をからかいたくなるクセがあるから・・・」


なるほど…。

だから手塚の事もからかったんだね。

『キミもそんな風に笑うんだね』

とか・・・。

手塚が恥ずかしがるって分かってるのに、わざわざあえていうその黒さっ…

かと思ったら、好きな子はからかうクセから来てるんですね~♪

(間違った認識)



「じゃあ・・・いいです。これからずっと、私をからかっても」
「本当?」
「はい」
「それじゃ、心置きなく、これからも、からかわせてもらうよ」


怖っ!

黒っ!

でもキュン♪


「あ、その・・・それは・・・ほどほどにしてくださいね?」
「クスッ・・・」
「あっ!早速からかったんですね!もう・・・先輩ったら…」
「けど…ボクが本当にからかいたい女の子は…キミだけだから」
「あ…はい…」



不二くんって、いつも笑って穏やかそうだから、こういう冗談とかからかいがブラックに余計見えるのかな。

ブラック不二くん、大好物でっす(笑)



◆ED後


ED後はスキーに行った模様です。


「先輩って厳しいのか優しいのか時々わからなくなります」
「ボクはいつだって優しいよ。キミの為ならね」
「最近、先輩のその笑顔がちょっと怖いです」
「そういえば裕太もそんな事言ってたなぁ」


見たいに特に甘さなしで、穏やかに強くブラックな不二くん全開な感じ。

でもやっぱり優しいよね~♪


「・・・少し吹雪いてきたね」
「あ・・・そうですね」
「寒くない?」
「はい・・・まだ」
「はい、これ」
「え?先輩のマフラーですよ」
「使っていいよ。ボクは寒くないから」


(あ・・・先輩の香り・・・)


のだめかっ!!

いや、のだめの場合は、率先してにおいをかぎにいってるけど、

きっとこの主ちゃんは、香ってきただけだと信じたいっ!!

でも不二くんっていい香りしそう~。

どんなに汗をかいても汗臭くなさそう~。

フローラルな香りがしそう・・・。

それ跡部のオリジナルシャンプーのにおいじゃんっ!!!!!


白石はもちろん薬品のにおいがしそう。

薬品っていっても正露丸とかじゃないよ、決して!!!

メンソレータムとかにしておこうか…。



さ、人のにおいに話はこれぐらいにして、次は今回途中まで親愛度を上げておいた


海堂マムシ薫


行きまーす♪


つか、最近モアプリ楽しくてGS3つついてないや。

でも嵐のときめき会話全部拾いたいので、頑張るおっ!!

嵐ほんといいからっ!!












またちまちまとモアプリ再開♪


立海が残ってたので、赤也からスタートさせたのですが、

どうしても幸村をスルーできず、幸村ルートへ入ってしまうこと数回(笑)


これはもう、しばらく立海は置いておこうという事で、

青学に転校しました♪


もうね、デザートは先に食べようと思います。

主役、リョーマから行くっ!!

そしていったっ!!

でも不二くんもかまったっ!!

途中まで不二くんと両てんびんに掛けてたけど、頑張ってリョーマに絞ったよ。



ではでは、簡単なっていっていつもながーーーいレポをあげます。

もうネタバレ全開でいきますので、まだリョーマEDしてない方がいらしたら…

充分にお気をつけ下さいませ☆




     ↓



     ↓



     ↓



     ↓

     ↓

     ↓



     ↓

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そろそろいいっすかね?


     ↓

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     ↓



ではでは…。

要所だけね!


リョーマ1年、主人公@私2年設定です。

なので、リョーマは終始「年下扱い」されるのが気に食わない様子。

と同時に主ちゃんの子供っぽい面を見つけては

「どっちが年上なんだか・・・」と(笑)

至って生意気な子です、原作どおりっ!!


そんな彼がどうやって一緒に帰ろうっと誘うんだろうとワクテカしてました♪

なんとも巧妙な手口(笑)


最近この辺痴漢が出るってウワサ、物騒だよね。

女の一人歩きって危ないよね。


っと十分に脅しを掛けておいて、


「お、送ってくれる?」
「ん…。いいけど」


って言わせるっ!!


あーいーかーわーらーずーだーぜーっ!!

えーちぜんリョーマっ!!



◆名前呼び


俺の下の名前知ってるっスよね?

リョーマでいいっスよ。

あ、あと俺もこれから先輩のこと、名前で呼ぶからね


なんともさらっと言ってのけたっ!

まだデレてない、デレてないぞ、越前リョーマっ!



◆デートの誘い方


このゲーム、2週間の間に2回デートがあるんですけど、両方とも相手から夜電話が来るんです。

でね?

リョーマの場合、1回目

「先輩?俺だけど。越前リョーマ」
「えっ?え、リョーマくん?ど…どうしたの?」


っとこんな感じなんですが、2回目は・・・

「俺だけど」
「はいはい、リョーマくんね」
「そう」


この『俺だけど』が私の胸に響いたっ!!

『俺だけど』って、きゅーーーーんっ!!

(※オレオレ詐欺をのぞく)


あ、あたし、オレオレ詐欺っぽい電話着たことあるんですよーっ!!

朝の5時くらいに電話がなってね?

「こんな時間に電話くるなんて、実家とかで何かあったのかな?」

ってすごい心配になってとったんです。

そしたら、向こうで

「もしもし…もしもし…」

って男の人が暗~~く呟いてて、それが本当に父とか兄かと一瞬思っちゃったんだよね。

でも、間違えるのも恥ずかしいからこっちも

「もしもし?もしもし?」

ってずっと繰り返してて(笑)

向こうもずっと

「もしもし…もしもし…」

しか言わないし(笑)

結局切った(爆)用件言わないし、これはあやしいって思ってね。

しかも私の友達は2人もオレオレ詐欺に引っかかりそうになって、

振り込む寸前までいった話を聞いてたからよかったのかも。

みなさん気をつけてね。


って大脱線っ!!


そう、リョーマからのデートのお誘い電話ですよ。

結局2回ともヒマだから誘ってるんだていう雰囲気を前面に押し出してて、

なんか青いっ(笑)

かわいい(笑)



◆まさかの幸村登場っ!!


きゃー!!

幸村から離れるために青学に転校したのに、幸村が出てきたーー!!!


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険悪ムード!!

いたたまれない空気~っ!!


ですよっ!!


関東で真田がリョーマに負けた事を話してます。

ちゃんとやればこんなボウヤに後れを取ることもなかったろうにと、


「関東大会での弦一郎が全てを見せたなんて思わない事だね」


っと不敵に笑ってるっていうかイヤミいってるって言うか…。


えぇー…幸村、真田の為に1年のボウヤにイヤミいってるよぉ。

なんか小さい男に見えてしまった一瞬・・・(笑)

私の幸村がぁ~~~~(大汗)



ま、とりあえずリョーマです。

今リョーマサイドだからっ!!


学園祭の準備の段階で、実行委員の主ちゃんがリョーマと話してる時に手塚に準備のことで話しかけられるんです。

その時に、リョーマが自分より手塚を優先されたと思ってふてくされて行ってしまうんですよね。

その「ちぇ~」って面白くなさそうなリョーマが可愛かったっ!

年の差を気にしてるけど、可愛いって思わざるをえないっ!!


学園祭の準備が終わるにつれ、この学園祭が終わったらもうテニス部の人との関わりも無くなる主ちゃん。

リョーマも全国大会で忙しくなり、テニス漬けの毎日になるだろうなと。

自分が知ってるテニスをしてない時のリョーマはもういなくなってしまうんだと寂しい気持ちになっていた主ちゃん。


その時、リョーマに独り言を偶然聞かれてしまうんですね。


「ねぇ。何が寂しいの?」


って。

そこで、まだまとまってない自分の気持ちをリョーマにポツリポツリと話していく。


「ある人とね…学園祭が終わると話せなくなるのかなって…」
「それが寂しいってこと?」
「うん」
「なんだ、そんなことか。もっと深刻な話かと思った」
「…そ、そんなこと。私、真剣に悩んでたの。でもリョーマくんは違うのね!」
「!」
「…あっ」
「俺の…事で…」


ちょっ!!

いっちゃったよーーー!!


なのにリョーマは


「俺、その悩みの簡単な解決方法知ってる」

っと。
「教えてあげたいけど今すぐには教えられない」

っと引っ張るっ(笑)


そして学園祭も宴たけなわ。

キャンプファイヤーでのリョーマ告白です。



◆告白ターイムっ!!


っていうか、告白するのはこっちだったよっ!!

まずリョーマは主ちゃんにテニス部のマネージャーになることを勧めるのです。

(それは自分の傍にいて欲しいから・・・とは言わない)

でも主ちゃんは、自信が無いと…。

それはマネージャーとしてみんな平等にお世話できないからって…。

焦るリョーマっ!!


「それって…テニス部の誰かが気になってるって事…っスか」
「んー…もうちょっと深刻かな」
「深刻?」
「気になるって言うより…好き、なのかも」
「!!…誰っスか?」
「聞きたい?」



っとここまですごい、身を乗り出して聞いてそうなリョーマなのにっ!!

いきなりっ!!



「…言いたいんなら言えば?」



とかっ!!

なにこの、ふり幅っ!!!



「その人はね、ぶっきらぼうで口が悪いの」
「…ふーん」


「テニスが強くてね、カッコいいんだ」
「…で?」


「生意気で、すぐにらむし、私より年下」
「えっ?」


「もう、わかるよね?」
「先輩の好きな人って…もしかして…」



キミだよきみーーー!!

これさ、『私より年下』て言わなかったら絶対マムシフラグだろう(笑)

ま、今回のキーワードは『年下』だからね。

『年下』だの『年上』だのに妙にリョーマと主ちゃんがこだわっていたから。


そんな女の子の決死の告白にリョーマは…


「リョーマくん、キミはどうなの?私の事…嫌い?」
「…嫌いじゃない」



嫌いじゃないですってっ!

好きだと言わないのーー(焦)

っと主@私は思ったのだが、このゲームの主ちゃんは泣いてしまったんだよ、かわいいな。

『女の子が思い切って告白して相手が嫌いじゃないって言ってくれただけでもう…』

って泣いております。


美しいな…

この心を思い出そうっ!

甦れ!!

過去を凌駕しすぎたな、あたしっ!!


そしたらそりゃ、リョーマだって素直になりましょうよっ!!



「さっき言った事、訂正する。先輩の事、嫌いじゃないって言ったけど、・・・本当は…」
「俺…先輩の事…好きだから」
「だ…だから泣かないで欲しいんだけど」



Blue Moon Stone-100922_0054~01.jpg

リョーマも無駄にキラッキラです☆

そして全般的にリョーマスチル、小さい(笑)


どう慰めていいかわらかない感がいいねっ!!

いいっ!!

ぜひとも言ってもらいたいっ!!

(絶賛脳内Rューキ変換中)



それから主ちゃんの甘えっぷりが可愛かったっ!!

泣き止んで欲しかったら、もう一回言って?ってリューキに…あ、ちがったリョーマにもう一回『好き』って言わせようとしてるんだよね。

それも確信犯で…(笑)



「もう一回いって?」

「言ってくれないの?」

「ね、言って」


ってお願いしてるのに、リョーマは


「ダメ」


とかっ!!

ニヤニヤがとまらないっ!!

すっかり私、もうリョーマになってます。

主人公サイドじゃなくて、リョーマ視点です(笑)

だってかわいい女の子にこんな事言われてみたいじゃないですかっ!!

私だってリョーマの様に言ってみたいっ!!



「ダメ」
「どうしても?」
「どうしても」
「もう・・・」
「ホント子供っぽい。でも…俺はそういう所も含めて・・・好きだから」



これはですね、ベタに甘い関係よりも胸キュンが持続する関係だなぁ…。

くそぅ…なんか…3年後のリョーマが見てみたい…。





◆お楽しみにED後です。



Blue Moon Stone-100922_0101~01.jpg


青学ジャージがよくお似合いで。


リョーマの練習相手になろうとテニスの特訓をリョーマに受けてるらしい主人公ちゃん。

でも…


「へばったって言うか…飽きた」
「先輩…飽きるの早すぎ」
「だって…壁打ちなんて地味だし」



もっと根性ある子なのかと思ってたけど、リョーマにもこんな事言えちゃうくらいフランクな関係になったんでしょうね。

そして…


「ね、そろそろその先輩ってつけるのやめない?」
「ど…どうして」


あはは、リョーマちょっと動揺してる(笑)



「だって…ねぇ。なんだか他人行儀だし」
「先輩は先輩だから」


おいおい。

きみ、マムシの事、全然先輩って呼んでないじゃんっ!!

記憶なくしたときだけ「海堂先輩」って呼んで、それはそれは照れてたよ、マムシ。



「でも、先輩の前に・・・私はリョーマくんの…でしょ」

「名前だけ呼んで欲しいの?」


私はリョーマくんの『彼女』でしょって言わないで遠慮ガチな所にキュンとしたのに、

その後のリョーマのセリフったらっ!!

ていうか、皆川さんの声ったらーーーー!!!

もう絶妙っ!!!

どっきーーーーーーーーん!!!

ですよっ!!

声優さんってすごいっ!!

ネ申!!!!



「うん」



なんか私までドキドキドキドキ…

なのに、


「…ダメ」



っと溜めて言われたっ!!

リョーマ…。

焦らしプレイですかっ!!!

もうグラングランに揺さぶるね。



「どうして?」
「…部活の時、間違って呼びそうだし」
「私は平気」
「俺はいや」
「ケチ」
「まったく…どっちが年上なんだか」
「だって・・・私、これからもずっとリョーマくんより年上なんだよ」
「別に…俺は気にしないけど」
「だったら名前だけ呼んで」
「…今はまだダメ」
「どうして?」
「俺の背が伸びて…先輩より高くなったら考えてもいい」
「…わかった」
「わかってくれた?」
「うん。だから毎日牛乳飲んでね」
「俺…あんまり牛乳好きじゃないんだけど…仕方ないか」



なに、このバカップルっ!!


おねだり

ダメ

おねだり

待て

おねだり

まぁ考えないこともない


みたいなっ!!

ときめきを頂きましたっ!!

ありがとうございました(笑)



さてさて、次は不二くん行こうかな♪

写真撮ってもらわないと(笑)


『僕のフォーカス、今は君しか見えない~』


って言わせてやろうホトトギスっ!!


行ってきましたよ、ココア男。の

ミニライブ&トーク&ハイタッチイベント
@ラゾーナ川崎っ!


とてもいいお天気で暑かった…です。
二時間前に着いたのですが、既に特設ステージ前には元気な若者がたくさんいらしたので、お姉さんはもう上から見る事にしました。

この度発売されたセカンドシングルがオリコン10位と好調で、ミニアルバム、さらには12月に初の単独ライブ決定ーー♪とかっ!

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で、思った事は、リーダーのKンケンっ!

やっぱりいいっ!

なんかね、トークにスゴい気配りが感じられて、良かったんだよね。

それは目の前のファンはもちろん、3階、4階、5階から見てる人とかにもね。

そしてメンバーにもね。


個人的には、言わずもがな、Kンケン、Kちゃん贔屓なのですが、
ドラマ、ヘブンズ・ロックでのIデタクが面白かったのと、
今日、自己紹介で

「だ~れだ♪」

発言、めちゃ可愛かったっ!


Yねちゃんはハイタッチの時、ホントに流れる様に一瞬だったにも関わらず、その一瞬を最大限にじっと目を見てくれて、一番脳裏にお顔が焼き付いてます(笑)
いい子だ……認定(笑)


そうそう、ハイタッチっ!
ハイタッチと言うか、ロータッチでしたが、流しそうめんの様に華麗にスルーっと流れてました。

5人が団子状に重なって手を出してたので、最初手を見ちゃったんだよね(汗)



だからせっかくのIデタクとか覚えてないんだ、あたしのばかっ!!

Sょーごくん、あっ、かっこいい……
(ドキッ)


あーっKンケンだぁ~
(感無量)


Yねちゃん、じーー……
(赤○急上昇♪)


ここまで、あたし無言っ!
流れる速さ、マジパレード!!
(マジパネェね・笑)


Kちゃんには『タンブリングも良かったよ!』って言おうと思ったのに、

「Kちゃんっ!」

(流れ………)


終了ーー(泣)


次回は握手会を希望します……(笑)


でも楽しかったです!
けどなんかスゴい疲労感……。


そしてなぜか、バナリパでコートとかポーンと買って帰ってきました(笑)

だってすぐそこにバナリパがあるんだもん。
1万5千円以上20パーオフだったんだもん…。
6千円引きでした♪

めでたしめでたし。