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■東建ホール公演、舞台「RETURNER」感想2

1/12昼公演キャスト  / 1/12夜公演 / 1/13昼公演
坂本龍馬:しゅんくん / 勝くん   / しゅんくん
岡田以蔵:つじちゃん / ゆーぴん  / つじちゃん
近藤勇  :つっちー  / しゅんくん / たいちゃん
土方歳三:勝くん   / 雅斗くん  / 勝くん
沖田総司:ほんでぃ  / 賢人くん  / ほんでぃ
胡蝶 :タムさん  / ほんでぃ  / タムさん
勝海舟 :雅斗くん  / つじちゃん / 雅斗くん
高杉晋作:ゆーぴん / タムさん  / ゆーぴん
齋藤一 :賢人くん / たいちゃん / 賢人くん
永倉新八:たいちゃん / つっちー / つっちー
原田佐之助:友真くん / さえぴょん / 友真くん
新政府軍兵士:さえぴょん/ 友真くん / さえぴょん


まだ引っ張るの?っていうレベルですが。
1/13昼公演、うくちゃんはお仕事なのでぼっち!
この日は上手側、比較的前の方でした。

昼公演はなんやかんやトラブルがある気がしてたのでビクビクしていましたが、
なんと!やっぱり!公演中にトラブルがあったよ!

ちなみに1/12昼公演では舞台上でもトラブルがありましたけどね。
誰もマイクで歌ってないのに歌声は流れた件ついて…
うん、わかってるけど言わないwなんも言えねえw

公演中、私の斜め前に座った髪の長い若い女性が、
膝に置いたバッグの上にスマホをどーんと鎮座させ、
あまつさえ通知ランプがピッカピカ…

開演して30分程でそれに気付いたので、
そこからずっとピッカピカしてるのが目に入り、

「おい、貴様…マジ表出ろ。
そんなとこにスマホ置いてもしや密録でもしてんじゃねえのか、ああん?」


と思いましたが、何も言えず。
スタッフさんに言いたくても近くにいないので対処も出来ず、
椅子でも蹴ってやりたくなりましたが我慢して、
ピカピカする青い通知ランプに終始イラつかされたまま本編を見終わりました。

連れの人がそれを注意したのは本編終わってからという。

もっとはよ言え。

私の連れならそもそもそんなアホなこと絶対しませんけど、
万が一そんなことしてたらカンペンケースでフルボッコでしたけどね!

通知ランプピッカピカさせてた貴女にはこの先一生チケット予約がフライングする呪いを掛けたんでよろしく(真顔)

舞台を見る時は!
携帯の電源切る!
音の出るものは全部電源切る!(時計のアラームもね!)
わかんなきゃ電池抜く!
頭の上に飾りをつけたり、団子に結わない!

そんな当たり前のことが何故出来ない!

☆所感3

「あんなに書いたのにまだ書くことあるんですか」という感じだけどいっぱいあるよ!

・沖田くん。

物語のキーになってる人物でもあります。
龍馬が陽のキャラなら、沖田くんは陽に見せかけた陰のキャラ。
笑顔でいるけど人一倍孤独に怯える少年です。

沖田くんを語る上で大事な物は「新撰組」


「最後まで新撰組でいたかった」という台詞にあるように、
彼の中で大きな存在である新撰組、ひいては近藤さんと沖田さん。
その二人と一緒にいたい、だから労咳は知らせなかった。
散りゆく命を新撰組として生きる為に偽の命令書を作って龍馬を殺して多分俺も死ぬ、みたいな流れ。

新撰組を巻き込んだ「ドッキリ企画(但し:命がけ)」を仕組んだんですが、
「ドッキリ企画」で死ぬ寸前まで行く羽目になった近藤さんと土方さんが、すごく…可哀想です(え)

タムさんだと青年、
ほんでぃとか賢ちゃんだと少年。
沖田くんの年齢感がちょっと違うだけで各メンバーの演じる沖田くんが違うのがすごく印象的。

個人的にほんでぃの沖田くんが私のイメージする沖田くんに一番近かったかも。
ちょっと茶目っ気があって、明るいんだけどっていうギャップの大きさのあたり。

賢ちゃんはホント舞台映えするなあって思ってます。
美少年だもん、マジで。
ガラスの仮面の北島マヤみたい!

・胡蝶さん。

自害した為に生まれ変わることも死ぬことも出来ない魂であり、船の番人。
ミステリアスだけど、本当はちょっと淋しげで儚げで、そういうところを近藤さん的にぐっときたのかなとも思ったり。

きっと胡蝶さんは生きている間にすごい大恋愛をしたんだと思う。
どういう理由で自害したんだろうっていう想像をするとそこに行き当たって、
結ばれない恋をして、それを儚んで自害を選んだとか。
それが実は近藤さんの前世とかだったらまさに胸熱展開なんだけどさ!

もしくは夫がいて、夫が戦乱の世かなんかの戦争に巻き込まれて死んでしまった、
一族郎党捕らえられる前に胡蝶さんを逃がそうとするんだけど、
貴方と一緒に私も死にますって自害を選んだとか。
そうすると旦那の方もどこかを彷徨っているってことになりそうだけど。

どのみち私が想像した胡蝶さんの自害の理由は恋愛絡みです。
だからこそ、近藤さんの気持ちに気付いても応えるかどうかについて悩んだと思うし、
でもどうしても惹かれるものもあって、だけど忘れられない人がいてっていう物語を自分の中で組み上げてみたら、胡蝶さんの複雑で儚げな思いの根源はそこかという感じに行き当たりました。

だけどもう傷つきたくないっていう気持ちもあったんだと思う、想像だけど。
自害の理由は物語では語られません。
生まれ変わったら女郎で、好きでもない男にっていうのがその自害の報いだとすると、
やっぱり恋愛なんですよね。
報われない恋愛に絶望し自害した報いみたいな意味合いで。

生まれ変わった胡蝶さんの心にいるのは近藤さんなのか、
それとも違う人なのか、私には分かりません。
それでも胡蝶という女性が恋愛に絶望しないでいられる一筋の光が近藤さんだったらいいなって思っていたりもします。

・キャスティング云々。

すっごい正直な気持ちを書くので人によっては不快かもしれません。
要注意。






(読みたい方は追記でどうぞ)







個人的にNDPでWキャストを採用してたってことを活かして、
5公演のうちどっかの公演で(1公演限定でも)それぞれNDP版Wキャストのままで配役をつけることは出来なかったんですかね。

メンバーブログの言葉を借りると「良かった方が東建で」って言ってましたけども、
私はWキャストのどちらかを優劣つけるとか出来ないくらいメンバーの演技がよかったと思ってます。

このブログでもよかったとかじゃなくて、
基本的に「このキャストだとこのメンバーが好き」と書いてます。
それは優劣じゃなくて個人の雑感であり、単なる好みなのでそういう書き方をしています。

だからWキャスト版を散りばめる回と全く一新する回とを作って
メンバー全員にメインをやらせるとか出来なかったのかな、と。

東建で元の配役で立てなかったっていうメンバーがいると言うこと自体、
ファンに対してちょっと侮辱してるというか、
そのメンバーのファンは少なくとも納得できない気持ちが少なからずあるというか。
こいつら優遇しときゃいいんだろ的な感じでこっちに投げかけてるというか。

確かにそうせざるを得ない大人の事情もあるだろうけど、
元の配役で立てなかった悔しさをバネに次頑張らせるとかそういう問題でもない気がする。

今まで大事に積み上げてきたものを集大成で見せるのが東建なら尚更でしょう。
それは半端無い悔しさだと思う。
正直意味わからん。
というか全くメインを張らせないメンバー作るとかマジ意味わからん。
格差社会にも程がある。

確かに私は配役的に恵まれてる(という書き方も誤解を招きますが)メンバーを推してますが、
正直、メインキャスト6人に入ってない回があったとしてもそれはそれで楽しめたと思う。

だって私、推しがいない回もNDPに見に行ってるしw
正直「誠版のが好き」とか声を大にして言いたいくらいだしw
(成長してる舞台って感じで好き、見てて気持ちがいい位に毎回成長してる)

暢気にブログを書いてるけれども、
こういうもやもやを全く感じなかった訳ではない上での感想だと思ってくだされば幸い。

単に勝くんマジかっこいい!だけで見てる訳じゃないんだよ、と言いたいだけでございます、はい。
■東建ホール公演、舞台「RETURNER」感想2

1/12昼公演キャスト  / 1/12夜公演 / 1/13昼公演
坂本龍馬:しゅんくん / 勝くん   / しゅんくん
岡田以蔵:つじちゃん / ゆーぴん  / つじちゃん
近藤勇  :つっちー  / しゅんくん / たいちゃん
土方歳三:勝くん   / 雅斗くん  / 勝くん
沖田総司:ほんでぃ  / 賢人くん  / ほんでぃ
胡蝶 :タムさん  / ほんでぃ  / タムさん
勝海舟 :雅斗くん  / つじちゃん / 雅斗くん
高杉晋作:ゆーぴん / タムさん  / ゆーぴん
齋藤一 :賢人くん / たいちゃん / 賢人くん
永倉新八:たいちゃん / つっちー / つっちー
原田佐之助:友真くん / さえぴょん / 友真くん
新政府軍兵士:さえぴょん/ 友真くん / さえぴょん


1/12夜公演。

なんと上手側最前列…!!!!!!!!!
端でしたけどねw

が、近すぎてあわあわしたwなんだこりゃ。
近すぎるんだけどぉおおおおおおぉおおおおおおおおお!!!(発狂)状態。

で、隣近所にも特に気になる(匂いなど)こともなく。


THE 快適環境…!


☆所感(3公演見て思ったことをつらつら書くので1/12夜公演以外のことも入ってます)

・勝くんの龍馬

推しだから長々語りますが、NDPスタジオで見た時よりずっと良くなってた。

NDPで見た時は「優等生な解釈だな」って思ったんです。
優等生と言っていいか、オーソドックスって言うのか、
言葉にすれば難しいのですが、そういう感じに思えていたんです。
決して悪くないし、いいんだけどなんか物足りないって思ってました。

スケールの大きさやら龍馬という人柄への解釈とか。
NDP版シナリオの中に散りばめられていた謎の「龍馬マンセー!」の流れに引っかかっていたこともあったんですけども。

同じくNDPで見た雅斗くんの龍馬が「吉原雅斗」という役者の色を乗せた龍馬だったこともあって、
お芝居の解釈は個人的に雅斗くんの龍馬が好きだったりしました。
人間らしさとか含めて、雅斗くんの色がちゃんとある龍馬だなって思って、
すごく好きだなって思ってて、今でもそう思ってます。

だから今回夜公演を見るまで、勝くんの龍馬を見るのがちょっと怖かったんです。
怖いというと語弊はありますが、
龍馬の解釈は大幅には変えてこないだろうって思ってたので、
今まで通りそつのない龍馬さんを演じるんだろうなってちょっと思ってました。

で、夜公演を見て、その不安は杞憂に過ぎなかったことが分かりました。

表情の作り方やら台詞への解釈、強弱・緩急の付け方。
台詞回しもNDP版とちょっとずつ違うとこもあり、
それでいてNDP版を強化したところもあって。

例えば笑顔。
記憶がない今の状況を楽しむって決めている龍馬の笑顔は溌剌としていて、
見る者が土方さん側に傾くだろう台詞、
「先の見えない不安が押し寄せてくる」ことを吐露するシーンの笑顔は本当に頼もしいし、
この笑顔が龍馬の大きさなんだって理解出来る感じで。

舞台を降りた後の「現実」としても先の見えない不安、何をすべきかわからない恐怖、
そういうものを感じる観客自身の思いを「大丈夫だよ、世界はこんなに楽しいんだ」って説得するようなとても素晴らしい笑顔でした。


新しいシーンである、近藤さんが龍馬を斬るシーンの、
「みんなで、酌み交わしたかったなあ…」っていう少し切ない笑顔や声もぐっときました。

だから勝くんが努力して、向き合い続けた龍馬という役柄の集大成が東建ホールという舞台で見られたことが嬉しくて、
勝くんにも「今日の龍馬が一番よかったです!」って言ったら、
「明日(千秋楽)が一番になるようにします!」って力強く言ってくれたこと、
この言葉だけで勝くんがどんな思いを東建の舞台に賭けてきたかがわかって、嬉しかった。

だから私は東建で見て、改めて勝くんが龍馬をやってくれてよかった、と思っています。
勝くんの色を持った龍馬を見られたことが幸せです。

土方の役をやったことも大きいのかなって思うんですが、
龍馬は土方を相手に芝居をするシーンが結構多いので、
自分が龍馬に対してそのシーンで役として思うことを考えた経験が、
結果としてより「龍馬という役に対しての理解」が深まったのかもしれないとも思います。

ちょっとずつ衣装も変わってきてたけど、
やっぱ最初のちょっとファーっぽいのがついてる版の衣装の方が実は好きなのは内緒。

雅斗くんの腕出し龍馬が地味に好き。
しゅんくんの龍馬は髪型からしてマジ龍馬。

・以蔵さんとか。

同日の昼公演で匂い被害(前の記事参照)があった所為で冒頭をちゃんと見れてなかったんで集中して見た。
齋藤一の衣装、地味にかっこいいんだけど!(そこか)

NDP版の感想で「以蔵がいきなり人斬りなんてもうヤダ(要約)と言い出したのがマジ唐突」というようなことを書いたんですが、
そこの補完があったのが一番の評価点だなって思う。

誰かを守る為に剣を振るっても、結局斬り殺さないと自分が守りたい者も守れない。

守る為に殺すことに疑問を抱いているというか、
あの「斬らねば守れない」の一言がすごく重みがあるんですよね。

人斬りと呼ばれて、用心棒として勝先生を守って、そこでやっとその言葉を言えたというか。
抱えていた人斬りという深い業を吐露したのが「斬らねば守れない」だと思うんです。
あと、その一言を引出した勝先生の存在って言うのも以蔵にとっては大きいのかなとも思います。

この「斬らねば先生の首が飛んでた」という台詞も、実は史実?というか、
勝先生の自伝か何かに載ってるそうで。
それを知った時はちょっとした感動すら覚えました。

・近藤勇の恋

東建リターナーでは三人、近藤勇を演じましたが、
実は一番好きな勇さんがたいちゃんなんです。

しゅんくんやつっちーに比べて若いから「年上」という感じはしないんですが、
兎に角可愛くて、真っ直ぐ、それに局長たるシーンの堂々とした感じとか、
個人的にメリハリのついてるし、何よりNDPで見た時より凄く仕上がってた!

NDPでも見る度に上手くなってて(私の見たNDPリターナーは誠回多めでした)
たいちゃん練習したんだなあってすごく思ってたのもあって、
近藤さんという人物の魅力にたいちゃんの努力が重なってるのもあって、すごく好き。

シナリオの中で近藤さんは胡蝶さんに恋をします。
最初は多分、一目惚れ的なところで憧れというか、
女性にどうしていいかわからないウブなところとか目立つんですけれども、
「やっと笑ってくれたな」っていう台詞のところがすごく好きなんです。

そこで近藤さんの胡蝶さんへの気持ちの深さをどう表現するかが、
近藤さんの恋を表現する要になるのかなと私は思います。

作中ではどうして好きになったとか、そういう詳細はほぼ補完されていません。
完全版でも冒頭から「あの人にいいところ見せたくて」で観客に披露されるのもあるし、
いくつか恋愛描写はあれど、どうやって惹かれていくかはわからないし、
近藤さんのことを「きっと気に入ってるし、好きになったんだろうな」とは分かる程度に胡蝶さんの気持ちを表現されてるに過ぎません。

初日公演でのみ胡蝶さんのその後があったそうですが、
処刑を免れて、近藤さんが胡蝶を探すと龍馬に告げるシーンが完全版には追加されているので、
その後二人が会えたかどうかについては「会えてるといいな」という推測しかできません。

真っ直ぐな気持ちを向けて、その涙を笑顔に変えたい、守りたいっていう気持ちを持ち続けながら、それでも隊士の為に生きる近藤さんの心には「愛する女の為だけに生きられない」ジレンマを抱えて戦ってたんだなって思った。
処刑を免れて、一人の男として解き放たれたことでやっと叶うっていうのがいいなって思いました。

恋する男は強いよ、絶対!と思えるシーンだなってちょっと思った。

リターナーの所感はまだ続きますが、
また追々書きます。
言いたいことはいっぱいあるのでw
それを手紙に書けばいいのに、私…(遠い目)
■東建ホール公演、舞台「RETURNER」感想1

3連休初日はリア友もこちゃんとランチ会をしました!
前から行ってみたかった東急ホテル地下一階の「ひしや」さんに行って、
ランチを楽しみました。

日替わりランチ1300円、ミラノ風カツレツめちゃくちゃ美味しい。
和スイーツの食べ放題もついてた(こちらは今月限定?)
ドレッシングが豊富なサラダバー、ソフトドリンクバー付き。
お得じゃね?って思った。

もこちゃんとは久しぶりに会ったのですが、
やっぱり女の子らしい佇まいのもこちゃんでございました。
仕事のこととか趣味のこととか話して、
私のガンバライジングカード探しにも付き合って貰いまして(え)

相変わらずヲタくさすぎるワタクシですがホントすみません。
バディコンプレックスに対する熱いホモ感について熱心に話したことはすまんかった。

あと、前から行ってみたかった「水曜日のアリス」さんにお邪魔しました!
狭い店内には所狭しとアリスモチーフの雑貨やらちょっとしたお菓子やらあって、
一人では決して入れない私のチキンハートに付き合ってもらいました。

凄く可愛い小物がいっぱいあって、うくちゃんにおみやげも買っていったw
お揃いのウサギ耳付きシュシュwクソ可愛いw

その後はお茶をして、バイバイしましたが、
お土産ももらっちゃったし、ホントもこちゃんありがとね!
もこちゃんと再びランチ会をする為にいいお店を探しておかねば。

ランチの情報集めも楽しいザマスのよ!

ランチ会で女子力を高めたところで、東建ホールに翌日から乗り込みました(え)
1/12昼公演、夜公演、1/13昼公演に参戦。
※感想が長くなりそうなのでいくつかの記事に分けます。

物販があんな風だって知らなくて着席できたの始まる2分前とかなんですけどw
物販は開場前からやっててもよかったんじゃない?
なんで開場してからだけにしたの?ってちょっと思った。

結果的に本編終了後もやるってことでなんとかなったみたいだけども。
せめて開場30分前からやっとけばよかったんじゃね?とは思ってる。

1/12の昼公演は端っこながらも友真くんファンの妹的にベストな位置で見れたのですが、
私の目の前に座ってた高校生くらい?の子が文字通り体臭爆発で、どうしようかと思った。

にんにく食べたとかそういうんじゃなくて皮脂の匂い?
ちゃんとお風呂入ってる?体洗ってる?髪の毛は?みたいな匂い。

兎に角匂って匂って仕方ないからタオルを口から鼻にかけて当てて見てた。
そうじゃないと臭くて気持ち悪くなってきてさ…

周辺の皆さん、あの匂いは私じゃないですよ!(切実)

ちなみに気のせいかなって思うようにはしたけど、
その子が2ショ撮影で席外した時は空気が超美味しかったので多分その子が匂ってたんだと思う。


マジで風呂くらい入ってこい(ドス声2000%)


1/12昼公演キャスト  / 1/12夜公演 / 1/13昼公演
坂本龍馬:しゅんくん / 勝くん   / しゅんくん
岡田以蔵:つじちゃん / ゆーぴん  / つじちゃん
近藤勇  :つっちー  / しゅんくん / たいちゃん
土方歳三:勝くん   / 雅斗くん  / 勝くん
沖田総司:ほんでぃ  / 賢人くん  / ほんでぃ
胡蝶 :タムさん  / ほんでぃ  / タムさん
勝海舟 :雅斗くん  / つじちゃん / 雅斗くん
高杉晋作:ゆーぴん / タムさん  / ゆーぴん
齋藤一 :賢人くん / たいちゃん / 賢人くん
永倉新八:たいちゃん / つっちー / つっちー
原田佐之助:友真くん / さえぴょん / 友真くん
新政府軍兵士:さえぴょん/ 友真くん / さえぴょん


…だったかな(違ってたらすみません)

※所感※

1/12昼公演はちょっとぐだぐだ感が拭えない。
OPからして勝くんが振りを(多分)間違えてたしな…(あ)

台詞もいくつか飛んだし、こう、違う役をやるプレッシャー的なもの?があるみたいで、
本来伝わるべき魅力がちょっとずつ残念な感じだったように思う。

・勝くんの土方について。

1/12より13のがずっとよかったと思う。
一日でよくあれだけ修正してきたなと思った。

それだけこの役も大事にしてるってことなんだなって思います。

土方さんについての解釈もそうだし、どの役にも言えるけど、
解釈はすごくその役者さんの「素」っぽい部分が出ると思う。

つっちーだとちょっとだけ弄られキャラっぽくもあるけど凄くメリハリがあってかっこいいし、
友真くんだとちょっとワイルドで斜に構えた感じで、華麗な殺陣はホントめちゃくちゃかっこいいし(刀捌きは誰より上手い、マジで)
雅斗くんだとちょっとチャラいとか少しだけとっつきやすさもあるけどツッコミ多いとか。

勝くんだとSに拍車が掛かってたw
すげえSですありがとうご(ry

つっちーが近藤さんだった時(1/12)のテレビ局長シーンの「殺陣やってみて」って言われた時とか名刺渡される時のドS感はマジ「我々の業界ではご褒美です」レベルだった件。

勝くんの土方は「男は背中で語る」感じでした。
沖田くんが自害した時にずっと手を握ってて、その隠れた優しさがきゅんときた。

心配そうにずっと沖田を見てて、握った手を離さなかった。
自分のエネルギーを出来るモンなら渡してやりたい、みたいに見えた。
みんなを説得しようとする龍馬に背中を向けてるところは言葉ではなく、
自分の中のしがらみやら協力したいけど出来ない、そういう気持ちがあったように見えました。

背丈あるから衣装映えするし、たまにジャケットの裾がブーツインしてたのはご愛敬
携帯を探してるときの仕草や表情が細かくて好き。

殺陣も龍馬だとほとんど抜かないから、抜刀も納刀も決まってて上手いなって思ったし、
腰が入ったいい殺陣だなって思った。

納刀のかっこよさは友真くんの次にカッコイイ。
歌の時に納刀するみたいにマイクをくるくるって回して鞘の辺りで持つ、みたいな仕草がかっこよかった。

けどダンスは龍馬衣装の時の方がいいのかも。
土方の時より龍馬の時のがダンスに腰が入ってると思う。
洋装と和装で踊り方も変わると思うからその影響かな、と思ってはいます。

・シナリオについて1
NDP版だとわけわからんまま「龍馬さんマンセー!」で、正直「?」って思ってましたw
「どうして龍馬がマンセーされるのか」が少し補完されたシナリオになってます。

勝先生の教えがそのまま龍馬に受け継がれてるんだなとわかったし、
龍馬の夢がよりわかりやすくなったというか。
洗濯というキーワードが冒頭とEDで繋がるし。

調べたところ、そもそも龍馬さんは開国主義とかではなかったようで、
諸説ありますが、開国主義者の勝先生を暗殺しようとして…ってところがなれそめという説もあるそうです。
勝先生の元で学び、自由に出歩けない勝先生の代わりに奔走し、様々な人と出会って…ってなったのが龍馬だそうです。

そういう背景を知らなくても「ああ、師匠と弟子みたいなもんかな」っては分かると思います(同じ主張=誰もが笑って暮らせる世の中を目指す、をしているところとか)

勝先生のキャラってすげえ美味しいと思うんです。
以蔵には「無駄な殺生をしてはいかん」っていう話をして、
以蔵の持ってる「人斬りとしての苦悩」を滲ませる役回りだし(それに対して言った「斬らねば守れない」の一言は以蔵のジレンマの象徴だと思います)
前述の通り、龍馬に深い影響を与えた人物であるって言う立ち位置。

語り部としての語り口とか、
勝先生の大きさを感じさせれば感じさせるほど龍馬という人物を理解出来る役回りと思われます。

高杉は龍馬と共闘する相手としての存在感とか舞台に花を添える存在ですよね。
高杉が龍馬に似ていると台詞を一つ挟むことで、
華のある存在として高杉が際立つほどに龍馬との共闘関係が大きなスケールに映るという感じの。

忘れてならないのが友真くんが演じた原田佐之助。
以蔵に完敗した時に「っんあああっ!!」みたいに吠えて袖にはけていくシーン。

場内では一部で笑いが零れてたようですが、
あれは笑うシーンじゃないんだけどな(特に13日昼公演で気になった)

佐之助が感じた、仕留めきれなかった悔しさと相手の力量と己の力量との差を思い知らされた苛立ち、そういうものをあの一言の声に込めたんです。

佐之助自身が血の気の多い人間っぽく書かれていることから、
あの咆哮は友真くんが佐之助という役への解釈として出したモノだから。

それ故、悔しさや苛立ちを出したシーンでお客さんからの笑い声が聞こえて、一人「?」ってなってました。

確かさえぴょんは咆哮してなかったしね。
さえぴょんと友真くんの佐之助への解釈のちょっとした違いも面白いところです。
さえぴょんの佐之助は明るいお調子者系を重視してる感じに受け取れました。
だから総司とのやり取りも軽やかさ重視。
友真くんはそういう明るさもありつつ、隊士としての佐之助というメリハリを考えていたのかも。

夜公演と昼公演でキャストが変わるから、
余計キャスト毎の色について書きたいことが多くなります。

そういうわけで、
ちょっと長引きそうだから第1弾の感想はこの辺で一旦締めます。
のんびり書いていきますので、第2弾はいつになることやらw
■(ネタバレあり)ギャグリターナー

年末から参戦したイベントの感想を一つ一つ書いてみようと思いますw
思い出せる限りですが…!

12/28夜 ギャグリターナー

キャストは誠メイン回。

坂本龍馬:けんちゃん
岡田以蔵:ほんでぃ
土方歳三:ゆうぴん
近藤勇:つっちー
胡蝶:たいちゃん


たいちゃんの胡蝶はロングのヅラなし・団子のみとかそういうあれでしたwww
でも可愛かったですwww

しかしOP曲を踊るのは元の配役(たいちゃんなら近藤さん)の位置及び振り付けなので、
雄々しく踊る胡蝶というそれだけで笑いが取れる位置でしたw

ちなみにその後の殺陣も元の配役のままなので扇子でぶった斬りしてました。

個人的に「私は、胡蝶!」(裏声)が名言。

恐らくたいちゃん本人も気に入っていたのか、
困った時には「私は、胡蝶!」で切り抜けてましたw

各自知り合いかどうか確認する場面で携帯を使うのですが、
坂本けんちゃんの着信履歴は「オカン」だらけという設定にw

ちなみにオカン役は友真くんでした(オカンとしては声のみの出演)

ロンバロンバとはやし立てられるシーンは、
以蔵さんのスマホに「坂本マザコン」と登録されていたことから「マザコン」に変更にwww
酷すぎるwww

オカンの友真くんは流石のオカンぶりでした。
「アンタ、どこにおんの?何時に帰ってくるん?晩ご飯、いるんか?」とか、
普通にオカン口調がハマり過ぎていてこの職人芸に私が泣いたwww

ちなみに「夕飯何がええの?」とかオカンな前振りをしたところ、
坂本けんちゃんは「えーと、…ポークピカタ」って答えたのが可愛かったですw

すると友真オカン(どんな)が「また?お母さん、料理がポークピカタしか作れんようになるやないの」とか言ってました。

毎日ママにポークピカタを依頼する坂本けんちゃん、クソ可愛い。

友真オカンの「もしかしてまたあの岡田さんとこの…、えーと、なんていったかな、…そうそう、以蔵くんと遊んでるの!?あの子、半分裸やし、あの子と遊ぶのやめときなさいって言うたでしょ」がツボにきた。

半分裸www
確かにwww

そんなわけで友真くんのオカンは必要以上にオカンでした…

あと忘れてならないのが近藤つっちーなんですが、胸に「近藤勇」(勇だけ何故か小さい、手書き)と貼ってありました。

どうしてそうなったwww

登場時に「ピクニックピクニック~」みたいに鼻唄してて、
シートを敷いてマジピクニック風でした(可愛い)
バスケットの中にはおやつが入ってて、グミっぽいのとかきのこの山が入ってて、
確かゆうぴんがきのこの山を食べていた件。

水筒にも何か飲み物入っていて、たまに飲んでたwwwちょwww舞台中www

あと、殺陣は元の配役のままやっていたことは前述の通りなのですが、
そうすると全員の死亡理由がおかしくなりますwww
胡蝶も斬り合いで死んだことになってるwww

岡田ほんでぃが「じゃあ、俺何で死んだの?」ってことになり、
結局は斬り合い現場に通りかかり、その後半裸なのもあり、あまりの寒さに凍死したことになってましたwww

酷いwwwこれは酷いwww

土方ゆうぴんは素直にかっこよかったです(真顔)
あの衣装はマジ魔物なのですが、岡田ゆうぴんの時はワイルドに見えるゆうぴんが、
土方ゆうぴんだと完全にワイルドなんですよ(結論:ワイルドなイケメン)


ウルトライケメン、ゆうぴん!と叫びたい気持ちを抑えていたのは内緒だ。


でもつっちーの持ってたバスケットに入ってたきのこの山食ったり、
ホストのシーンで配られたレッドブルをマイペースに飲んでたり、
ゆうぴん、マジゆうぴん(「天使ちゃんマジ天使」風に)

あと、アドリブコーナーで坂本けんちゃんが何を持ってこようとも、
「これはモップだな、舞台汚れてて気になってたんだよ」とか
ボケもツッコミもせずに会話を続けていた為
碇ゲンドウポーズで「ゆうぴん、マジゆうぴん」って思っていたのは内緒だ。

アドリブコーナーではクマに勝くんの学ラン着せた「くまるん」も登場したよ!
てか「くまるん」の本来の所持者って誰なん…?まさかのゆーちゃむ?(え)

私の中ではゆーちゃむは男女の域を超えており、
ボイメンのゆーちゃむに限り、
「性別ゆーちゃむ」だと思ってます(真顔)

携帯使って名前を確認しあうシーンでは、ゆうぴんの携帯についてた木札をゆうぴんが見て、
「これに俺の顔がついてる…勇翔、俺の名前、勇翔だ。すごくしっくり来るし!」と言ってその場にいる全員を「それは当たり前だけどさ…!」と凍り付かせ、
ほんでぃに「でもここは舞台の上だから、ね?」と宥められていたのは可愛すぎる。


ゆうぴん、マジ天使。


ホストクラブのシーンではこの日のお昼に行われた「ボイメンコスプレサミット」にて最大の歓声を浴びた友真サンジさんが登場し、
土方つっちーにレッドブルを一気飲みさせてましたwww酷いwww
苦しそうだったよ、つっちー。

サンジさんの目は「ハート」になっていて、職人芸を見ました…!

あと同じくコスプレサミットで悲鳴を浴びたタムタムフリーザ様がほぼ出ずっぱりwww
デスビームかましたり、場面が変わる毎にほぼ出てきていましたw

タムタム、前へ行くキャラ過ぎてw
その貪欲さがいいwww

しゅんくんドナルドマクドナルドも登場して悲鳴を浴びていたり、
しゅんくんはそのドナルド姿は意外に気に入ってそうで、逆に愛しい(真顔)

つーじは本人曰く「折角勝の学ラン(多分古い方)を着たのに」とか言ってて、
確かに勝くんのでしたwてか勝くんの衣装勝手に着るとかどんだけ仲良しwww
つーじはスティッチだったかドナルドダックかどっちかのかぶりものでも出てきていました(頭だけの、デカイやつ)

大暴れしたのはゆーちゃむもでしたwww
EDの時に一人、フリーダンスで乱入し一曲まるまるキャストに混じって踊りきったり、
さらには落ちサビを歌うつっちーからマイクを強奪して自分で歌ったり、
ヤマトの森ユキのコスプレ披露したり、
リボンの騎士のサファイア王子をさえぴょんと一緒にやったり、意外と大暴れしていた件www

さえぴょんも太陽にほえろっぽいコスプレで出てきたり、前述のゆーちゃむとのWサファイアで地味に活躍していた。

そんな感じでしたが、全編アドリブなのにこんだけよくやるなあ、と感心しながら見てました。

メモ無しでここまでレポ書けてよかった…!(え)

笑いすぎて帰る頃には腹筋に大ダメージを負いましたが、
面白かったので地味にまた見たいですv
■統括

1月
モンハンP3再開
FilmZ見る
ゴバスvsゴーカイ見る
とび森開始
セラムン熱再発

ものすごいヲタ充感www
セラムン熱は何故かいきなり発症し、今も読み返す程好き。
ワンピFilmZは面白かったなあ、結局2回か3回見た。
テレビ放映してくれたら絶対録画する。
とび森、我が村の名は「ロックバイ村」(ロックバイソン)

2月
ボイメンに出会う
タイバニビギニングBD購入
スタドラ見に行く
とび森継続

ライブ中たまたまテレビ塔に通りかかってしまい、うっかり転んだのが運の尽き。
タムさんを見て「可愛い!」って思って、次の瞬間勝くんを見て「ヤベエ、超好み!」となった。
今も結局清く正しい勝厨ですよ!
人生の坂道転げ落ちてるよ!
ビギニングは映像特典のイベントの方から見た。
フィルムがバニーさんで嬉しすぎて禿げるかと思った。
スタドラは面白かったけど1回でいいかって感じで。

3月
セミファイナル参戦
ボイメン充継続
夏空購入
うたプリAS購入
タイバニHero'sDay購入
「女の腐ったのみたいな」

auショップのイベント諦めて行ったセミファイナル。
角田くんのサインボールもゲットしたし、山本さんかっこよかったなあ。
確かauショップイベントやらなんやらであっちこっちボイメンを追いかけてたと思う。
夏空のモノローグはマジ泣いた!
木野瀬くん、篠原くん、部長のシナリオは涙腺クラッシャー。
うたプリASも結局予約購入してドハマり。
カミュ様と蘭ちゃん好きになったんだったっけ…
タイバニのゲームは途中で投げたw
でも結構面白かったと思う。
お客のじいさんとバトルが多くなったのもこの頃。
女に向かって「女の腐ったのみたいなこと言うな」とか意味不明www
私は腐女子だ、文句あっか(何)
しょっちゅう怒鳴られ、私も電話切ってから暴れたものです。

4月
うたプリ2000%放映
とび森マイデザにハマる
初NDPスタジオ
ボイメン充過ぎる

うたプリ2期始まりました。
ほぼ毎週見ては感想書いてた気がする。
カミュ様のネタキャラぶりに笑いつつ、とび森やってたようです。
ボイメンではこの頃は勝くんとしゅんくんの2ショによく行っていた模様。
推しを2枚撮るという思考はなかったらしいw

5月
扁桃炎で酷い目にあった
GWにボイメン充
アルバム「YankeeRoad」発売
ちゃぱるん
シルクドソレイユ初参戦

仕事で受ける電話の量が一時的に5倍くらいになり、
とうとう喉を壊して声が出なくなりました。
声が出なくて「聞こえない」と怒られたけどねw
扁桃炎は数年おきに何度かかかってるけどこれが一番酷かったと思う。
…の割にボイメンはちゃっかり参戦してたw
人には移らないけど(ウィルス性じゃない炎症なので)しんどかったなあ…と今となってはちょっと思う。
勝くんが茶髪にして、ちゃぱるんになっててかっこよかった。
マイケル・ジャクソンのシルクドソレイユも初めて行ったよ。

6月
うたプリ2000%最終回まで駆け抜ける
ときレス始めました
ボイメン充実
本気と書いてマジと読む、タムさんから頭突き未遂を喰らう
siaとじいさんの100日戦争(嘘)

siaとじいさんの戦争は結構長い間続いていました。
ホント酷いじいさんだったよ…
100日戦争の詳細は書いていいならとっくにブログのネタにしてるところだ。
ときレスも始めまして、今もぼちぼちやってます。
色々ボイメンも行ってたし意外と充実していた模様。

7月
某所における香ばしいコメント発見→駆逐活動に精を出す
Free!放送開始
討鬼伝購入
ブラコン放送開始
キョウリュウジャーを本格的に見始めた

Free!放送開始と共に奈落のような萌えの底まで転がりましたね!
今でも最終回さえなければ!と思ってます(え)
討鬼伝はPSPのアナログスティック故障で止まったw
某所にアイタタコメントがあったので自主的にw反論したりして遊んでました。
…あの界隈、変な人多いよね。
踊らせて遊んでた、暇人だな、私。
ブラコンは3話くらいまで見ました。
EDダンスは今でも多分踊れる気がする。
キョウリュウジャーは安定の6人目大本命w

8月
24時間テレビイベント
ボイメンファンブック
謎の腹痛に襲われる
ボイメン充実
じゃんけんで色紙ゲット@PV発売イベント
キョウリュウジャー映画見た

お盆時期に謎の腹痛に襲われて、ホント大変すぎてクソワロス。
24時間テレビイベントでは大雨降ったし、ホント大変だったけどファンブックの内容は最高によかった。
この時期はじゃんけん強かったらしく、イベントで色紙ゲットした。
あと、兎に角暑かった!

9月
ボイメン充実(えー)
大府まで行ったりとか色々したよね
auイベントもあった
Free!最終回なんてなかったんや…
コルダ3フルボイス購入
大雨も降った、怖かった
ネバギブちゃんを初めて見た
二期生オーディション

コルダ3フルボはホント震えたね、いっぱいしゃべる!
Free!の最終回なんて放映されてなかったと思いたい。
二期生公開オーディションの日にネバギブちゃん見た。
Ray様イケメン過ぎて惚れた。
ボイメンちゃん追いかけすぎてリアルに支障を来すレベル。

10月
Zeppライブ応募、当選までの軌跡
吉宗、2歳になる
ローソンといざこざ色々
KELLYに特集組まれる
ポケモンX購入
リターナー鑑賞
舞台「鍵」鑑賞
「仮面ライダー鎧武」放送開始
「黄金鯱伝説グランスピアー」放送開始


吉宗ちゃんは無事に2歳になりました。
ローソンにはホントがっかりだよ、肉まんに異物は入ってるわ、携帯掛けながら運転してるSVさんに轢かれそうになるわでさ!
ポケモンXは地味に進めて炎パーティですw
これ以降のリターナー3回見て年賀状ゲットしたったわ…
鍵は姉貴と見に行きました。
面白かったし、しゅんくんとたむさん可愛かったなあ。
鎧武はフルーツを頭に被るところで腹筋崩壊。
グランスピアーは「まーかん!」でお茶吹いた。
ただ、この2ヶ月後にグランスピアーのテーマで替え歌企画次点になれたのは記念w


11月
勝くんBD等ボイメン充実
リターナーを鬼のように見る
Zeppライブ、奇跡の最前列
projectmirai2始めました


学園祭にイベントにリターナーに、と完全に頭おかしいレベルで見に行った。
勝くんのBDイベント、凄く楽しかったなあ。
Zeppライブはまさかの最前列で驚いた。
うくちゃんが当てた奇跡の整理番号!
先日映画見に行った時に二度とあんないい席で見れないねってうくちゃんと喋ってたw
projectmirai2を妹が買ってくれました(え)
ミクさん達がもふもふ踊ってて可愛い。
勝くんに月2回くらい手紙書いてたっけ。


12月
鎧武×ウィザード映画
ボイメン関連イベント各種参戦
恋花デイズ購入
ボイメン特番
PLAYBUTTON購入
コスイベ、ギャグリターナー、牡蠣会と盛りだくさんでお送りします

鎧武×ウィザードは面白かった。
「しゅんぺいぺいぺいぺい」で腹筋割れたw
リターナーも見たし、ライブも行ったしイベントも参加した。
意外と色々参加しているようで、自分でも驚いた。
PLAYBUTTON、注文から1日半くらいで届いたんですけどw
ボイメン特番は面白かったなあ…またやって欲しい。


そんな感じの1年でした(どんな)
今年は1年ボイメンに沸きました。
リアルは充実せずとも、ヲタ充しました、本望です!

来年も多分ボイメン充してます。
下手に近いとヤバイね、充実しすぎる、ヤバイ。
勝くんに「来年も応援してるね」って11月位に言ったら「絶対だな」って言われたんで、
応援してると思いますwどんな約束www

ひとまず今年のまとめはそれだけ。
色々仲良くして下さった皆さん、ありがとうございます。
来年もまたボイメン充、時々バレーボールで沸きたいと思います。

今年もお世話になりました!
良いお年をお迎えください☆