*恋ニ回帰スル世界*関連ログ倉庫* -2ページ目

*恋ニ回帰スル世界*関連ログ倉庫*

http://s2red.blog48.fc2.com/
ブログ*恋ニ回帰スル世界*のログ倉庫です。

■心に余裕を持つこと。

週末は吉宗ちゃんのお薬やらなんやらを買いに行った後に
学生EXPOの研究生ちゃんのライブを見てきました。
といっても、前の方は隙間なくガッチリ埋まってたので、後ろからw

たまにちらちらとメンバーの顔が見れるところだったので満足です。
セットリストはこちら。

Voyger
R×R
BBB
アドバンテージ
CFC


BBBとアドバンテージは不用意に聞くと3日は頭を離れないのでCD欲しすぎて!
かなでちゃん可愛すぎかよ!って思いつつ全力でケチャしてたら周りの方からの視線が…!

ファンの方の盛り上がりもちょっと静かだなって思いました。
1期生ライブとはまた違う感じというか。

少し離れたところにいたからというのを差し引いてもおとなしい印象。

かなでちゃんが可愛くてね…!
研究生ではけんしろうくん推しだったのですが、
(事情はお察し)という事情で今はいないので、
かなでくんが好きだったりします。

ただ、せつらくんの芸達者振りはもっと評価されるべき。

ライブが終わったところで早々に退散し、
昼飯食べてぶらぶらして帰りました。

日曜日は免許更新。
日曜日だから混んでるし、そりゃそうだよなって思いながら並んでいたところ、
電話しながらおじさん?が列を眺め、
「お前が日曜に行けって言うから来たけど、バカみてえに人が並んでるんだけど!」みたいなこと言っていたので、
「そもそも日曜の午前は混むと更新ハガキにもあるし、自分で判断もせず人に言われて来ておいてその言いぐさは何事か、そもそもここに並ぶ時点でお前もバカの仲間入りだし、文句を言うなら更新ハガキ全部読んで自分で判断せえよ」と口から小さく出た。

後悔はしてない。

写真がこんなにバックの青濃いの!?って感じもありましたが、もうどうでもいい(え)

お友達がイヤリングを手作りしてくれて、
誕生日プレゼントとしてもらいました!

Mさん、どうもありがとう!!!大事にするね!

キティちゃんカフェでガチャガチャを回した結果、
前に出たつじちゃんがゆたかに替わったのでうくちゃんにまさるちゃんと交換してもらったり、
本田さんはまいまいとまさるちゃんとの交換が成立したりしました。

只今の戦果としては、
缶バッジ水野5、キーホルダー水野1。
交換に交換を重ねた結果、水野オンリーというなかなかの戦果。

カフェでお茶を飲んだらヤンキーちゃんのコースターを手に入れました。

前回はまこちゃんだったからやったよ!
まこちゃんと交換でヤンキーちゃんのももう一枚手に入るし、
もう何も怖くないよ!(何が)

来週はブレイク☆スルーちゃんのライブなので、
新しいサンダルを買ったりしました。
夏場のライブはこれで参戦するよ!

色合いがネイビーとゴールドなのでゆひくんとこにも行けるよ!
冬の間の参戦靴はありましたが夏用のが無かったので買いました。

でも何を着ていくかまだ決めていないよ…!
オシャレしたいけど動きやすくしていきたいし、
どうしたらいいのか…!

とりあえず手持ちのお洋服と相談するけどどうしようかなあ。
と言っても手持ちの服も可愛げないから無駄という話も←

でも週末とっても楽しみ!
■サムライ★ロック完成有料試写会。

無料試写会なんてあるはずもない(小声)

というわけでうくちゃんがチケット大戦争を勝ち抜いてくれた結果、
無事に試写会参加してきました。

グッズも欲しいの買えたし、まさるちゃんと2ショも撮れました。
物販の後にうくちゃんと飯行くか!ってなって缶ビール片手に歩き出したら、
丁度メンバーの入りの時間でね!
車から降りてきたまさるちゃんを缶ビール片手に見た私達は不審者だったよ。

その話題はさておき。


サムロク感想(ネタバレあるよ)














(ネタバレあるってば)










(未見の方は気をつけて)



































★映画「サムライ★ロック」感想。
その1:丹羽正巳と父の夢。

作中で語られる正巳と父の夢。
正巳ちゃんのお父さんは事故で亡くなり、それまでは柴田社長達とバンド活動をしていた。
だから正巳ちゃんは父のギターを手にしてバンドをやろう、バンドで成功しようとした。

それは柴田社長の言葉で語られる「正巳の過去」であり、
作中で正巳ちゃんから語られることはほぼなかったかと思う。
どういう経緯で父の夢を自分の夢としたのかというところが、
それは当然の流れとばかりに決まっていたように思えた。

バンド活動に明け暮れて楽しそうにしていた父の夢。
その父を支えた母の存在もあって、
父の分までバンドで成功しようと思うのは必然だったかもしれない。

でも肝心の正巳ちゃんの口からは父の夢を自分が引き継ぐことに対して
何か語られたことがあったかなって思う。

柴田社長が語った過去を知った信長が正巳に「父の夢と自分の夢云々」というところがあると思うんだけど、そこでも語られてたかなーって。

正巳自身の言葉で「親父の夢を」云々って最初に言ってくれていた方が
ずっと説得力あるかなって。

脚本でそういう言葉がなかったのはちょっと残念かなって思った。
伝聞で伝わったこと=本人の気持ちみたいになってるところが結構あったようにも思う

他者の言葉を通すと本人の言葉に他者の主観が入る。
確かに事実だけは正しいかも知れないけれど他者の主観が混じることにより、
100%の純度を保った本人の気持ちではなくなる。

ちょっとニュアンスは違うけど、
信長も大きすぎる父の存在というのに押しつぶされそうになってるところがあって、
それも結局歴史的背景を知らないと、
えっと、信長のお父さんってそんなすごかったの?ってなるし、
「父上、儂はどうしたらええんじゃ」って泣いてるシーンも、
父上の存在の大きさの根拠がないんだよね、ってちょっと思った。

伝聞や映画を見てる人の知識に頼っているとこを、
キャラ本人の言葉にしてくれるだけで映画が持つ説得力が違うのになーって、
そんなことを思いました。

その2:家康の闇。

いつ現代に来たの、
それまでは戦国時代でどういう状況だったかイマイチ掴みにくかった。
突然やってきて、突然図書館で本借りててっていう感じ。
歴史的背景やら知識やらがあると、
まあこの辺りで彼はこんな感じっしょ、みたいなことを知ってれば
きっとわかりやすかったと思うけど、
今川の人質として云々って言われなかった段階(本借りてるとことか)だとまた誰か来たの?系だったかなって思う。

歴史の本を読んだ=自分が全国統一を成し遂げる、
この事実を知ったことで
家康が「元の世界に帰らなければ」って気持ちになったことが推測は出来る。

ただ、それは信長と斬り合いをするとこまで全く微塵も出て来ないし、
おくびにも出て来ない。

なんか考えてるなっていうのはわかったんだけど、
その「腹の底が知れない」ところが家康の魅力でもあると言えばそうなんだろうし、
そういう意図のキャラなんだろうなーとも思うけども。

信長に帰れる方法が見つかったことを語るまでは
ずっと歴史の本だけがクローズアップされてて、
そこに至る(=サムロクの活動は楽しいけど元の世界に帰りたい)までの過程そのものが全部すっ飛ばされててわかりにくかったようにも思う。

そもそも家康が人質だった頃のこともほぼ語られないままだったし、
だからどんな気持ちで歴史を知ったのかわかりにくい。

だから、「あー、この先の歴史を知って闇堕ちしたな」っていうところはわかるけど、
そこまでの過程が飛んでるから「闇堕ちした」ことだけわかっても感情移入しにくい。

もう少しでいいから踏み入れて欲しいなって思った。

この映画って
正巳と信長が似てるのと同じくらい、
信長と家康の光と闇っていうのを強調する位が丁度良かったのかなって思う。

そしたら家康との斬り合いのシーンにもっと意味が出る。
いきなり斬り合ってて「マジかよw」ってなったのは私だけじゃないはず。

信長が何に悩んでどんな答えを見つけたのかは(比較的)描写されてるようには思ったけど、
そこに対照的な存在を置くならそこもきちんと描いて欲しかった。

その3:サル殿の存在。

三英傑でたった一人、何の悩みも描かれなかった可哀想なキャラ(小声)

話を明るくして、場面場面で信長を献身的に支える姿は健気だし可愛い。
彼の場合は背景が凄くメジャーだからってこともあったから悩みとかが描かれなかったのかなとすら深読みする程度には気の毒だなって思った。

信長がどんな風に彼にとって凄い存在なのか、
そういうことを何か一言でも台詞があれば
二人の関係にもっとぐっと深みが出るんじゃないかなと。

信長以外とそんなに絡みがなかったのも残念。

例えば一翔とか弘樹に「信長様はな」とか語るシーンがあったりしてもよかったなって。

彼の明るさが二人ともいい関係を築けるキッカケになれば面白かっただろうし、
サムロクに仲間意識がもっと出たように思うし、
キャラとして立たせやすい「人なつっこさ」という要素で
人間関係の潤滑油になれる存在だったのになと。

人なつっこいのに信長に対しての敬意と従者としての感情があって、
そういう色んな魅力を引き出せるシーンがあればいいなと思った。

その4:バディーズ。

トップアイドルです!凄いアイドルです!っていうのが説明ばかりで
そういうシーンがあんまりなかったのが残念。
街を歩けば騒がれるとか、出待ち入り待ちがいてそういうのに対応するところとか、
バディーズのアイドルっぽさを出すシーンがなかったのが残念。

終始社長に使われる駒っていう感じだし、
正巳や一翔、弘樹と昔こんな感じだったっていうのがわかりにくかった。

かつてこうだった仲間が今はこうでねっていう柴田社長の言葉だけで推測するにはちょっと足りない。

仲間だったからこそのいがみあいっていうか、
裏切りとか仲間だったこととか、そういうことをもっと絡めればライバルとしてしっかり立ったはずなのに、脚本家の先生はそういうことまで思い当たらなかったのかなって。

ただ、社長に「直接対決させてください」と頭を下げる英夫ちゃんはかっこよかったよ!!!

サムライロックという魅力的なグループのライバルとして描くのならば、
ライバルとして魅力的でなければならないはず。

だからいくら周りが「トップアイドルで今をときめいてます」といったところで、
それを裏付けるシーンが全くないし、
その全くないということには逆に悪意すら感じた。


この映画の決定的なツッコミどころはそこ。

キャラの言葉が欲しいところでそれがない、
キャラの場面で欲しいところでそれがない、
だから上っ面で理解しないといけないし、
こっち(=見てる人)が想像で補完しないといけない。

ミリ単位も妄想の余地がないのもどうかと思うけど、
こっち(=見てる人)にぶん投げまくりもどうよ、という気持ちはしてる。

その5:役者、水野勝。

まさるちゃんの演技を見て、ああ、こんな顔が出来るんだって思った。
最後のありがとうのところとか、
目で何かを訴えかけるっていうことがとても印象的だった。

まさるちゃんが如何に正巳を考えているかがよく分かったし、
それが伝わってきた。

丹羽正巳という存在が脚本上でどんな人間か、
本人の口から語られるところは少なくて、多分相当補完したんだろうなって思った。

ありがとう、のところもぐっときたけど、
私が一番ぐっと来たのは、サムライロックがライバル会社に陥れられて、
活動が出来なくなった時、屋上で一人ダンスの稽古をしてたシーン。


多分ボイメンの活動でも中々活動の幅が広がらなくて、
あんな風にみんなの気持ちがバラバラになったこともあっただろうし、
それでもダンスの練習を一心不乱にしてるシーンを見て、
ああ、水野勝という人は自分の活動も役者としての糧にして頑張ってるんだって思えた。

凄く短いシーンなんだけど、あのシーンを見て、
丹羽正巳は水野勝の一部でもあるのかな、なんてことを思った。

だから私が敢えてベストシーンで挙げるならあのシーンだと思う。

今までの水野勝という役者の魂が詰まってるし、
それが丹羽正巳という人にしっかり凝縮されてる。

とても素晴らしいシーンだと思った。

■その後の接触。

正巳ちゃんの衣装で撮れるなんてこの先DVD発売記念イベントでもない限り無理と踏んで、
上限いっぱいの二枚分接触してきた。

ピンショと2ショを一枚ずつの配分にした。
自分が映るとがっかりクオリティになるからね!!!

で、ピンショ撮ってる間「かっこいいかっこいいかっこいいかっこいい!!!!」ってずっと唱えてたら、「言い過ぎ」と怒られてもしょんぼりなんかしない私。

だって!かっこいいから!(開き直った)

「映画の感想聞かせてな、コメントで」と言われたものの、
ネタバレしか書けない可能性を考えてしまい、
咄嗟に「わかった!手紙書くね!」と返して会話として成立してなかった。

今までの私が書いてきたボイメンちゃんの舞台の感想やらを見ていただけるとわかりますが、
兎に角長い・直ぐに通ぶる・小五月蠅い(小声)がモットーです。

特に最後の「小五月蠅い」は高尚ぶってるからタチ悪いしねえ。

色々考えてみるとここがこうだったら、ああだったら、っていうのがあって、
もしサムロクに2が出来るとしたら次は正巳ちゃんたちが戦国時代行くパターンじゃね?とかちょっと思う私でした。

音楽の力で!天下を獲るぜ!みたいな(小声/ボイメンあるある)

どうでもいいことですが、エキストラに参加した結果、
意外と私も映っててクソワロ感半端無かったです(小声)
■スカイホール豊田@2015.4.18

アイシン三河の応援に行ってきました!
うくちゃんは社内レクがあるというので道連れにまいまいを召喚!

サイゼリヤでビール飲んで(ダメ大人の休日)会場入り。
そんでもってよくわからんうちに買ってしまったプレミアシートに鎮座する。

近すぎるだろう(心の声)

で、まいまいと一緒にロビーでいちご大福食ったりしながら
ライブ時間までまったり。

※セットリスト
ヤンファイソーレ
シャウッティーナ
幸せの種
Voyger(途中からハイタッチ)
CFC


この日、アンダーがみんなアイシンのTシャツだったんですよ(何故か丁寧語)
普段まさるちゃんはハイウエストな感じなので腹チラのワンチャンはありません。

この日はTシャツはインされておらんかった。
何が言いたいかわかりますか(知らん)

腹が!ちらりちらりと!見えるのですよ!!!

若者の引き締まった腹筋がちらついて、
「うおおお、尊いいいいいいい」とか言っててすみませんでした。
何故かトチ狂って下から見ればもっと見えるんじゃないかって思って
いつの間にか前屈みになってた(ほぼ無意識)

周りはまさるちゃんファンいなかったので、
この日は5本ペンライト振ってましたが、ちらちら見てくれたような(気のせい)

一生懸命に声出してペンライトを振るのが私の流儀です(小声)

ハイタッチは全員と出来たよ!

まさるちゃんがアリーナ席でハイタッチを終えて真後ろの階段から降りてきたから、
「みずのー!みずのー!みずのおおおおおおおおおおおおお!」って
全力で呼んだら(着席して振り返って叫んだ)まさるちゃんが来てくれたので、
ちょっと反省した(おい)

ハイタッチをした時のたなかさん(あえてひらがな)について。

私の座っている辺りの並び順が

まいまい、私、赤推し、銀推し、青推し

って感じだったのですが、
自推しじゃない私とまいまいには能面のような無表情でハイタッチをしてくださいました。

何か貴方の気に障りましたかね(小声)

んでもって、試合が始まる前にクレヨンしんちゃんの映画のPRでしんちゃんが来てたんですが、
しんちゃんに向かって全力で手を振るまさるちゃんの尊さと言ったら言葉に出来ない。

くっそ可愛かったよおおおおおおおおおおおおお!

可愛過ぎかよ!って一人で悶えた…!

あと常時つじちゃんとタムさんがキャッキャしてて、
それにまさるちゃんが混ざってて、
たなかさんは一人だけクールって感じでした(思い出したようにはしゃぐ場面もあり)

入る時に配られる選手の情報とかが載ってるチラシをまさるちゃんが読んでる姿は、
お父さんが新聞読んでるのと全く同じポーズでワロタ。

で、試合は負けてしまいましたが、
私は柏木さん、まいまいはモリソンたんをそれぞれ推してましたw

柏木さんかっこいいよおおおおおおおおおおおおおお!
あと修平くんもかっこよかったなあ。

接触はDVDを購入して行ったところ、私は早めに並んだので二人目で、
最初の人はCD持ってたのでDVDはほぼ初見だった模様。

まあ、「今日もかっこいいね!」って挨拶してきました。

DVD見て、「お!」って言われて、
「これ発売するの早くない?」とか聞かれたのですが、
正直「知らんがな、ふぉーちゅんさんが決めとるがなw」って思ったけど、
「そうだねー、でもこれってまだ見ない方がいいのかな?ネタバレある感じ?」って聞いたら、
「あのシーンああやって撮ったんだーって思うと見る目が変わるって言うか」というので、
「ああ、確かに、お察し…って感じだよねえ。じゃあお蔵入りするね。試写会行くからそれまで置いとく」って言ったら、
試写会のチケットが激戦だったのを知ってか知らずか、試写会に行くことを驚かれた件。

映画の感想、また聞かせてなって言われたけど、
この日渡した手紙に「クソ脚本じゃないことを祈るばかりです(意訳)」と書いたばかりです本当にありがとうご(ry

どの舞台とは言いませんが、
ツッコミどころばっかり残ってブログでツッコミまくったし、
考察ばっかり深まって謎が解けないっていうことがありましてね…!!!

そんで、じゃーねーって帰ってきたけど、
急いでたのでまいまいを置き去りに走って帰った。

そういえばこんなに普通に会話するのって久しぶりじゃないですか(真顔)

いつも何かしらネタを仕込んでいくけど、
今回ペンラ増やしたことを言おうとしてDVDのことに終始してしまい、
負けた!感溢れる接触でしたが、
まさるちゃんはテレビ明けの肌色の濃いかっこいいまさるちゃんだったのでよしとする!

握手した手が冷たかったけど大丈夫かな、心配だ。
■ブレイク☆スルー テラスウォーク一宮@2015.4.4

ひとりぼっちでェエエエエエエエエエ
行くよオオオオオオオオオオオオオオ!(テンションハイ)


って感じで行ってきました。

いっぱい乗り継いで大変だったよ(小声)

家から約1時間半ほどかかりましたが、
気分はるんるんでした。
イケナゴ以来の!ブレイク☆スルーちゃんだよおおおおおお!

道中、フォロワーさんから声を掛けてもらいまして、
一緒に見てくださるという「神かよ!」っていうことがありました。
ちなみに東京までディズニーライブに行ってたうくちゃんには
「一宮かー、無理」と断られましたw


で、10時半前に到着しまして、新星堂で予約し、特典券ゲット。
列の最後尾に並びました。
自分より前にいらっしゃる先程声を掛けて下さったフォロワーさんにDMでご挨拶をし、
そのまま待つこと1時間半。

開場して、フォロワさんが後ろ寄りの椅子に座ってらっしゃったので、
空いていたお隣に座らせて頂きました。

そこからおしゃべりをしたり、トイレに行ったりしてしばし休憩。
座れるって最高(小声)

★セットリスト(1部)
タリラタラリラ
とりあえず聴いてください
↑のカップリング曲
ビシソワーズ


時間の都合で私は1部のみの参加でしたが、
楽しかった!

イケナゴ振りに近くで見たりょやくんは「可愛い(真顔)」だったし、
吉田家に泊まって一緒にゆっくり寝てたっていうりょやくんとしゅんくんは可愛過ぎだし、
なんか全体的に可愛かったです(小並感)

ライブ前にスタッフさんから「営業中の店舗あるんで、声を出しすぎないように」って
注意があったので控えめにしてたら
メンバーから「もっと声出せるよね!」的なことを言われて、
「どっちに従えばいい(真顔)」ってちょっと思った件。

声出してねっていうコール&レスポンスの見本として、
しゅんくんが「俺が見本見せるね!」ってなって、
「(何か言ってた/覚えてない)にいがきぃいいいい!」ってヲタ芸披露した時のしゅんくんは、
この子の魅力無限大だなって思いました。

やっぱ不意打ちでも名前呼ばれると嬉しいものらしいです。

ライブとしてのパフォーマンスは発展途上だし、
MCもしっかりしてるけど、まだまだ初々しさがあっていいなって思う。
個人的には見守っていけたらいいなって思います。

りょやくんはあんまり喋らないけど、
マイクが最初不調だったみたいで、取り替えてもらってるときの一連の動きが可愛かった。

「とりあえず聴いてくださいorz」の振り付け可愛すぎて、
イントロ前にりょやくんの股ぐらにしゅんくんが体育座りで座っているのを見て、
私の心が「とりあえず(このときめきを)聴いてください(スライディング土下座)」ってなりました。


結論:この子達凄く可愛い



接触はりょやくんツーショ行きました。
CD、全形態1枚ずつ予約したよおおおおおおおおおおおおおおお!(大馬鹿)

まずは終演後の無料ハイタッチ会へ。
後で特典会行きますね!って宣言したところ、
「待ってる」って言ってくれて、
今までもらったことがないような甘対応でした(小声)

握手、サインが終わるのを待ち、いよいよツーショット。
1時間くらい待ったかな!

内緒話のポーズで撮るのが恥ずかしくてうっかり顔芸してたら、
「あ・り・が・と・ぉ」って関西弁イントネーションで囁かれて、
私の心が大いなる萌えで瀕死の重傷を負いました。

「ふおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」って叫びたいのを我慢していたら、
用意していた話題(=キンブレ買ってきた)がすっかり頭から抜けてしまい、
「りょやくん、萌えで殺す気かよ」ってなってた件。

「また来てな?」って言われたので、
大慌てで「ツアー!絶対!いくね!」と口走ったところ、
「ほんまにー?嬉しい!」とか言ってくれて、
「絶対行くね!いい番号、一生懸命取ったよ!またね!」って言って帰ってきました。


新規対応及び神対応どうもありがとうございました(土下座)


「ありがとぉ」ですっかりやられてしまい、
悶絶しながら帰路につきました。


結論:そこそこ深い沼かと思っていたら、日本海溝だった。
■オアシス21、CDリリイベ。

土曜日はブレイク☆スルーちゃんのイベだったので行ってませんw

まいまいが一緒に買っておこうか?って言ってくれて、
日曜日だけ参戦。

スマホの充電が限界のまいまいとスイッチして並び、
最終的にうくちゃんが4枚購入・抽選参加。

サインはお目当て全部ゲット、
ライブ抽選券は1部2部ともゲット。

ここで徳を積みまくっているうくちゃんが神がかった当たりを見せて、

1部:S2枚、B1枚
2部:S1枚


という4枚引いてハズレ無し、
更に内3枚がSという凄い結果をもたらした。

うくちゃんの徳を積んだパワーが半端無かった…!


あなたが神か!!!!!


うくちゃんが自分は一番の推しがいないから
Sに二人で座っておいでと言ってくれて、
まいまいと並んで座れました。

うくちゃんだって座りたかっただろうにと思い、
いいからお前が行け、いやお前がと押し問答の末、Sに座らせてもらった。
申し訳ない…!

うくちゃん、ありがとう!!!ホントありがとう!!!

で、結構早い番号だったにも関わらず、
我々は座席一番後ろで「うぇーい!」ってしてきた(おい)

★オアシス21イベント1部セットリスト
ボイメン体操収録(全力でやった)
アドバンテージ(研究生)
ファンファーレ(Buddies)
ヤンファイソーレ
ENDLESS SKY
Voyger
CFC


こんな感じ。

ボイメン体操は大きいお友達だから恥ずかしくなかったよ!!!

研究生ちゃん達の新曲は初めて聴いたけど可愛くてアイドル然としていた!
可愛過ぎかよってまいまいと言いながら見てた。

Buddiesの曲は冬フェスDVDで見ていたはずなのに、
なんか生で見聞きすると可愛さが天井知らずになるのはなんででしょうね。

ライブ前のコール&レスポンスをまさるちゃんがやってたけど、
通路!後ろー!こっちー!そこ!とすごい楽しそうにやってた…!
顔が悪ふざけする男子中学生と完全に一致してた。

Voygerでヘイヘイするときにこっちにマイクが向いた気がしたけど、
まさるちゃんに(気のせいながら)目線をもらう時って
大方Voygerのヘイヘイの所な気がしてる(体感)

困った時は私ですか。
盛り上がってますよ、いつも!!!!ということを示す為に全力でヘイヘイします。

Buddiesちゃんたちが着替える間、
ゆーちゃむ以外のサムライロックちゃんが出てきたんだけど、
映画の見所的なのを話してました。

まさるちゃん:楽器やった
ゆひくん:役でドラムやったけどリズム感ないから大変だった(一人だけリズムが突っ走った)
たいちゃん:素はぱっぱらぱーだけどクールな説明役やった

田中さんとだでぃちゃんはちょっと忘れてしまった。
何故かと言えばまさるちゃんの顔ばっか見てたからですけどね!!!

久しぶりに見るとやっぱまさるちゃんかっこいいいいい!ってなってまして、
やべ、推しは世界一カッコイイとかなってました。

その前日、ブレスルのりょやくんに
「りょやくんだけだよおおおお!」ってなってたのは秘密です。


「サムライロック2」があるならオアシスでも撮影したいよねとか
そんな話もしていたかと思います。

でもって、サイン会レポ。
私が、「まさるちゃんしか!」と言いながらサインをお願いしたのはその前日、
まいまいが「しあちゃんがまさみちゃんしか!って言ってたよ」って言ってたからです←

今はサムライロック萌えだったので
「あ、今はまさみちゃんしか!だけどねw」って付け加えたら、
「俺、今、水野だけどな」ってツッコまれました。

しかし、ここで引き下がらず、
「知ってたw」ってにっこり笑ってツッコミ返せたのでドローと言うことで。

「最近お使いばっかりだったけど久しぶりに来たよ」って言ったら、
「そうだね、最近忙しそうだね」って言ってくれた。

今日の推し、多分すごい優しいことをここで確信。

「そうなの、ワンコの世話で忙しくてwうちのよしむねのお世話」って返したら、
「吉宗?wwwwwww」と人の愛犬の名前を大草原不可避で発音したのは私の推しですw

トイプでも吉宗でいいじゃないのおおお!
甘えん坊で暴れん坊だから吉宗だよおおおおおおお!

ちょっと悔しかったので、
「うちの吉宗、ちゃむたんに可愛さで負けてないから!」ってライバル宣言して帰りました。

私の中ではうちのよしくんの勝ちだよ!!!(姉馬鹿)

私とまさるちゃんの共通点は愛犬馬鹿だということです(小声)

キンブレ買い足したこと、話せてないけど又の機会に話そうかなと思います。

その後、うくちゃんとまいまいでお茶しがてらのんびりランチして、
晩御飯買って帰りました。

うくちゃん、まいまい、本当にありがとうv