ぼっちは自覚していたのですが、地味にショックなできごと。


ぼっちはぼっちである

という事実と現実。

 

先にこのような呼び掛けをした訳ですが


ぼっちであることを想定してプランは複数用意していたわけですが、やっぱりまみ氏はぼっちだったみたい。


たくさんの素材を集めて「みんなで一緒に作る」というのは現状難しそうなので、普段通りコツコツひとりで作りつつ、応援してくださる方がいたらラッキーくらいの感じで、成果物を見ていただくための告知をする方向で準備します。


イメージしている必要な素材は個人的にお声がけしながら集めます。


ほんで、せっかくだからこの状況を楽しんで、あとあとネタにしようと思いますw


規定上、既存のアカウントが告知には使えそうにないというのもあり、やむを得ず専用アカウントを作りましたが、参加のお声がけは、日頃わたしの動画を見てくださってる方たちへ向けた言葉でした。


(本来の活動場所でもお声がけした上で)イイネはあっても参加の手があがらなかったし、問い合わせもなかったのでちょっとしょんぼりしています。

無料で配信される動画の更新がたのしみで、タダだから見てる方が多かったのかな…(YouTubeプレミアムの方もいると思うので一括りはダメですね、ごめんなさい)


わたしは作ることが好きで、そのコンテンツで愛を叫ぶタイプのオタクなので、今まで通りコツコツ作ります。


踊る阿呆に見る阿呆、どっちもたのしいですが、年に一度のことなので「見る側から作る側にも加わってみませんか?」というお声がけの企画でした。



主催者がわかってて参加する人がいないというのは…つまり…そういことなので、地味に傷つくけど現実をうけとめます。


ぼっち伝説のはじまりです。


でも最終的に、知り合いが10人くらいは参加してくれたら嬉しいな…(とか言いつつ10人も面識ある人がいたか曖昧)