お笑いのナインティナインの岡村隆史(39)が4月24日に公開される映画「てぃだかんかん」の原作本出版会見に登場した。
岡村は役名「健司」として、世界初のサンゴの移植産卵に成功した原作・金城浩二氏(39)を演じている。
妻役は女優・松雪泰子(37)。
手をつなぐシーンもあって役得だと思ったが、ケンカのシーンでは本気パンチを食らったという。
また、松雪の印象に対して「1人でレンタカーで現場に来たり、サイドブレーキ引いたまま走り出したり、飲み会でテキーラ飲んだり。豪快で、僕が思っていた松雪さんとは違いました」と話していた。
人の印象って案外当てにならないものなんだね。