だんだんと喉がよくなってきましたいえー
最近めっきり寒くなってきました。
末端冷え症の割に、あったかい装備ができない罠にはまりつつ
大学まで自転車で毎日通っています。
私の愛馬(二歳)はもうなんか、自転車とは思えない音を未だだし続けています。
グギギガギンガギン!とかいいながら人ごみを潜り抜けるのにはもう慣れましたよっと。
さーて、もう冬休みに入ります。
といっても年明けにはテストやら成人式やら待ち受けているのですねー。
勉強は好きなんですけどすぐ飽きてしまう為に、長続きしないという欠点(威勢)
まあいいやそんなん。
古典熱が再び急上昇してきました。
高校の時に目覚めてからもう三年以上は経ったことでしょう。
文学部にいるのにもかかわらず、あんまり本読まない私が
古典を読み漁るのはなんとまあ・・・まあ・・。
でも昔の人も、現代人が胸キュン(死語)するような展開を望んでたり
それを生業として執筆してたっていう事実自体がもう美味しいです(^p^)
そりゃ、時代も時代ですし、エロもフェチも多いと思いますけどね。
そういうのは別に深く追求するもんじゃないですよ、現代にそういうの沢山あるじゃないですか。
今よりずっと昔で、価値観も嗜好も違う人たちの文章が今でも共感できるのって素晴らしい事なんですよ。
問題は、古代の文学って事に意味があるんですよ!
私は教授でもないし、専門家でもないから詳しく解説できないけど
古典好きになったのは良かったなって思うんですよねえ(・A・)
おっふ、つらつらと喋ってしまった。
ほら古典不人気じゃないですかあ・・!(必死)
ちょっとでも評価あげたいじゃないですか(ゲス顔)
そんなことより買い物したい。