こんにちは
BMMostの日本人スタッフです
今日は立体美容外科のご紹介です
第一印象を決定付ける重要な要素って何ですか
最近では全体的な雰囲気や
好感が持てる印象が重要な要素です。
特に印象が強く見える
のは角張った顔や
突出した頬骨、
これらを改善させることで
柔らかな印象を作り出すのが
頬骨縮小術です。
これに対し立体美容外科のジョ・ヒョヌ院長は
「個人の顔立ちに合ったフェイスラインのバランスを取るために全体的な顔の調和はもちろん、
満足できる顔の縮小、効果が同時に得られる」
と説明しています。
過去の頬骨縮小術の場合、絶対的に小さく卵型の頬骨を追及し、
顔のバランスを考慮していない過度な骨切りが行われていましたが、
最近では、正確な診断を通して個人に最も理想的で自然な
フェイスラインが好まれているので、
最小限の骨切りで最大限の効果を得られることが
頬骨縮小術の核心と言えます。
立体美容外科では手術前に3D-CT撮影と検査をし、
個人別の筋肉と脂肪、皮膚等の軟部組織までを
正確に把握し、手術を行い、単純な頬骨の縮小だけではなく、
全体的な顔の筋肉を効果的に滑らかに作り上げ、
手術時には精巧な微細剥離を通じ頬骨の密着固定、
筋肉上向固定術、骨膜引張固定術などを
同時に行い、骨の不融合や弛みを効果的に予防しています。
ジョ・ヒョヌ院長は
「頬骨の突出が酷くない場合や、横の頬骨が発達している場合には230度クイック頬骨縮小術で
早くて簡単に横頬骨を改善することができます」
と言っています。
また、この「230度クイック頬骨手術と頬骨縮小術は、
難易度が高い手術であるだけに、
高い満足度と安全な手術経過を得る為には
手術前に十分なカウンセリングと正確な検査をして
個人別に適する手術方法を決定し、
何よりも経験豊富な医療陣に手術をしてもらうことが
一番重要なことです」とアドバイスしています。
一方、頬骨縮小術は非対称や炎症などの
副作用が発生することがあるので、
事前に手術経験が豊富な医療陣とのカウンセリング後に
手術を決めなくてはならず、
手術後にも細かい術後管理が可能な病院を選ぶことが大事です。





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