こんばんわ


久しぶりにブログアップします。


内容はというと、またまたローソク足についてです。


ななんと、これは出た場所によっては大きなチャンスになるかもしれないかもです。


ハンマーというものなのですが、、、、、


売りがでたけど買われた、また買いがでたけど売られたということなんですが。


これまさに、反対勢力が現れたみたいな感じですよね。


要するに反転の可能性が、、、、、、


で、あとはこの形がどこででたかなんですよね。


レジスタンス、サポート近辺と全然違うところでは、どっちが可能性があるでしょか?????


今日はここまでにしますね。









こんにちは


本日2回目のブログアップです。


いまさらながら、株とかで寄り付き引け値ザラ場など色々な言葉が出てきますが、

言葉の意味(うわべだけの意味)しかわかっていませんでした。


これを、FXに当てはめて考えると、なかなかいいかも。


実は、株で終値(引け値)と寄り付きの関係ですが、ホント切っても切れない関係だったことが、

わかりました。


引け値がこんなに重要だったなんておもってもいませんでした。


始値から終値までの物語があり、値があがりさがりを繰り返して、トレンドを形成したりするのですが、

終値からある程度ではあるのですが、今後の動きみたいな予想が立てられる気がしています。


その理由は、終値って相場に参加してる人たちが、始値からザラ場をへて終値までの色々な材料でもって上下を繰り返してようやく落ち着いた場所みたいな感じなんですね。


要するに、相場に参加してる人がある程度認めた値段って事。


その値段が昨日よりどうなってるかで、今後の予想が見えてくるような、、、、


やっぱり、相場ってはまりますね。


2回目のアップはここまで。

















おはようございます。


今日は先日から、またローソク足についての再復習してる項目についてまた感覚的にわかったことを書きますね。


それは、ローソク足の出る位置とかでここは注意箇所があることはうすうすわかっていましたが、

それは、テキストを見ないとわからない状態でした。


だから、とっさに対応できない状態でした。


しかし、再復習をしていて、わかったことは、まずどういうところでどういうローソク足が出やすいのかをまず把握する。

そして、分類してまとめる、


私が、まとめる分類として、


1 床入時でやすい足

2 上昇時のはじめの方にでやすい足

3 上昇時の中間以降くらいにでやすい足

4 天井打時でやすい足

5 天井打時から下落場面にでやすい足



この5つで大まかなイメージを持ち、あとは、ローソク足の細かいいろいろな足を研究していく。


こんな感じです。


今日はここまでにします。