おはようございます。
今日も久しぶりですが、FXについて、書きたいと思います。
それは、なにかと言うと、FXって感覚がすごく重要な感じがしています。
これも、体感しないとわからないことですが、、、、
チャートをぱっとみて、これ今どこへ向かってるのかな??????
どこへ行こうとしてるのかな?????
自分のトレードルールで、ここぬけたら、売買するルールがあるとします。
いざ、このルールに合致した場面に遭遇したとします。
そして、ルールに合致したんで、エントリー。
うまくいけばいいのですが、そうでない場合、すぐ切る。
ただ、それだけの事。
すごくシンプルだけど、これかな。
そうでもしないと、切らずにいる事で損が膨らんでロスカットで再起不能じゃどうしようもないし。
この事を頭に置いて、今までのやり方はどちらかというと、エントリーに力を入れてました。
しかし、よーーーーーーーーーーーーく考えて今までのをふりかえり反省していろいろと罠にかかり、どつぼの中をぐるぐる回りようやくたどりついたのが、出口じゃんて事に気づかされました。
エントリー(入口)はある程度自分が決めたルールでいい。
しかし、出口はしっかり決めておかないとだめ。
出口はいい時は引っ張れるし、だめな時はすぐ切る。
これしかないですね。
大きいけがは再起不能になる可能性大もしくは、再起に時間がかかるのですが、小さいけがは、治りが早く再起の時間が短い。
これが、FXにも言えるということでしょうか。
入口のルールも非常に大事ですが、それ以上に出口のルールが大事です。
入ったら、その時に、出ていくところも決めてトレードするこれ極意のような気がします。
今日はここまでにします。