良好な胚盤胞移植が連続でうまくいかず、着床不全が疑われ、自費で20万以上かかる高額な検査を行い、さらにNK細胞活性を下げるための漢方を勧められ、鍼治療、アルギニンやQ10などのサプリ、妻が整体にまで通い始め、妊活の二次費用が膨大になっている。
アルギニンも安く購入した1gの錠剤は粒が大きく、飲み込める代物ではなく、ゼリー状の2gの液体は月に1万以上して、錠剤は結局自分で飲む羽目になった。鍼治療も1回に1万弱かかるのが毎週通うととんでもないことになる。
着床に問題なければ、不妊治療もほどほどの金額て済むはずがとんでもない金額がかかる。毎月分配型の投資信託に入れた。1千万弱で毎月20万前後の分配金が出ているが、半分は妊活に消えているだろう。
円高で危機感を感じたが、また円安に寄り戻した。ChatGPTに聞いても、妊活の費用は積極的なケアの場合は6万から10万のようなので、一般的であるようだ。保険の移植が6回に限られるのは妥当な回数だ。
質問
妊活で着床がうまくいかない場合、漢方や鍼など体質改善のための自費での費用が追加で発生しますが、月にいくら位が一般的ですか?
ChatGPT:
妊活で着床を促すための漢方や鍼灸にかかる費用は、選ぶ治療法や頻度によって異なりますが、一般的な目安は以下の通りです。
1. 漢方薬の費用
- 月額:5,000円~30,000円
- 保険適用のものは比較的安価ですが、不妊治療向けの漢方は自費診療となることが多く、高価になりがちです。
- 例:当帰芍薬散(保険適用なら約1,500円/月)、婦宝当帰膠(自費で約8,000円~/月)など
2. 鍼灸の費用
- 1回あたり:5,000円~10,000円
- 週1~2回通う場合、月額:20,000円~80,000円
- 不妊専門の鍼灸院では、血流改善やホルモンバランスの調整を目的とした施術が多い
3. その他の費用(整体・ヨガ・サプリなど)
- 不妊専門整体:1回5,000円~8,000円(月2~4回で10,000円~30,000円)
- ヨガや運動療法:月5,000円~15,000円
- サプリメント(ビタミンD、鉄、亜鉛、マカなど):5,000円~20,000円
合計の目安
- 最低限のケア(漢方+鍼灸月1~2回):10,000円~30,000円
- 標準的なケア(漢方+鍼灸週1回+サプリ):30,000円~60,000円
- 積極的なケア(漢方+鍼灸週2回+整体+サプリ):60,000円~100,000円以上
妊活の進め方や体質によっても異なりますが、月3~5万円程度を見込んでおく方が多いようです。
より詳しい費用は、通う予定の漢方薬局や鍼灸院でのカウンセリングで確認するのが良いですね。