
何回でも言います
私たちは非常に怒っています
自分自身の面白くなさをたなにあげて
「おやじギャグ」
とかたづけてしまう悪の限りを尽くした鬼畜道。
悪の所行をすべておやじになすりつけてしまう覇道。
私たちは非常に怒っています。
おやじギャグと言い切ることはあきらかに悪であり、凶であり、
醜であり、災である。それなのにこれを善とし、吉とし、
美とし、福とするのは、おやじギャグの結果や場の空気の
副産物などから見て、おやじギャグの実態以外の諸要素を過当に
評価して、おやじギャグの実態と誤認するからにほかならない。
私たちは非常に怒っています。
少し難しい話になりましたね
それではここで一句
寒い日はうどんもいいですが
私はあなたのそばがいい
かしこ
ポ
いいことも悪いことも
永くは続かない
迷ってても
開き直っても
同じように時間はすぎる
楽進 ガクシン
後漢魏の武将の名前だけど
常に最前線
真ん中らへんにいる人たちからはみえない
目の前は広大な視界と
敵しかいない
そんな景色の中、おんなじような志をもって前を向き戦っている仲間なんか一握りしかいない
サイアク、ひとりもいない
けれど、仲間を探す旅ではない
目的がちがう
そんな中をただ進む
命のようなものをかけて
ただそれは
楽しくなくてはならない
楽しまなくてはならない
現代、生き甲斐を見つけるのは難しいかもしれない
子どもの成長か
お金の収集か
日本の未来か
楽しく生きれたら何でもいい
ああこの考えに対する欲がすごい
人間生きてたかが100年
人とちがう景色がみたい
迫られる選択は
選ぶときが楽しい
問題がでかければでかいほどわくわくしてくる
その選択が人生を決めていくのだから
突拍子もないようなことを考えて
誰も聞いたことがないような生きかたを選んでいく
ただ選んだそのあとがたいへんだ
けどできないことはない
それは間違いない
その選択を信じることができるようになってきたとき
、誰もみたことがない景色がみえてくる
人から聞いた話じゃ語れないものがある
経験
こいつがあとあと生きてくる
誰もできないと思われるようなことに挑戦していくわけだから
それは楽しくてしょうがない
そいつをすべてをひっくるめて楽しめるかどうかに
人としての美学があるとおもう
楽進
来年はもっとすばらしい
