弟とサシ呑み
フランス料理店で修行してる弟が、お盆休みにつき久しぶりに実家に帰って来ました

吉祥寺の店の視察がてら
まずは行きつけの店で腹ごしらえ

今年初の大間

稚鮎の焼き物
なんでも、もっと小さい稚鮎をフランス料理ではリゾットに使ったりするみたいで…
勉強になります

それから先日に顔を出した吉祥寺東急裏のchillさんに行って、ワインバーのお勉強して来ました

新鮮なサラダ

マッシュルーム好きにはたまりません

おコゲのミネストローネ

これはかなり旨かった

凄いです~

まあ、仕事の話しなどいろいろして充実な時間を過ごせました

それから久我山BITOへ移動してヒデと合流してグテグデになったのは言うまでもないです~

頑張ってシェフの元で修行してる話しをいろいろ聞いて、仕事の原点を再認識出来ました

iPhoneからの投稿
勉強っていうか本くらい読もうぜ!
人間やる気のスイッチ入るタイミングって
ホントにヤバい!と思った時とか危機感を感じた時
か
もうすでにやばくなってゼロの状態になった時
でしょうか?他にも色々あるんだけど30過ぎるとめんどくさが出て来たり
持続力が無くなったり・・・・っていうのが増える方も多くアグレッシブさは
減少傾向になる。
なぜならば、固定概念も固まってしまうから。
良い固定概念なら良いのだが・・・・
たとえばだれもがその理論を実践すると(人も育ち周りも付いて来る人も溢れる好かれる経済も流れる活発になる幸せになる)
というのであれば良いのでしょうが・・・・
基本、10代や20代ですでに目標があって動いた人間には敵わない
その理由は
スタートが遅い分、更なる努力が必要になってくるからだ。
だとしたら、時間の使い方や効率アップの方法を考えなくてはならない。
そこで1番便利なのが本!!
本は色々教えてくれます。
もちろん仕事をするためだからといって仕事中に読むのはアホ!!
次にブレイクしそうなのは「7つの習慣」??
今までは「絶対にこの人間とはムリ」って思った人に対しても
今までの自分の人を見る解釈が小さかったと思い知らされる
位に人を見る視野が広がったこと。
インサイド・アウト(内から外へ)(Wikipedia引用)
一次的な真の成功とは、優れた人格を持つことであり、社会的な成功、表面的な成功(才能などに対する社会的評価)、個性の発揮、コミュニケーションのスキル、他に影響を及ぼす戦略、前向きな姿勢などは、二次的なものである。
人が物を見る時には、ある種のレンズのような物(パラダイム)が存在し、それが認識、理解、解釈、行動、態度を決めている。従って、そのパラダイムを転換させる事により、自分のあり方を大きく変えることができる。
人生には原則というものが存在し、その原則に従うことにより、大きな効果を得ることができる。原則の例として、人が成長するためには、それぞれに時間がかかり、どの段階も飛ばすことのできない順序立ったプロセスを踏まなくてはならない、などが挙げられる。
インサイド・アウトとは、自分自身の内面(インサイド)、パラダイム、人格、動機などを最初に変え、それから、外側(アウト)、他人や環境を変えるということである。
逆にできない人の悪習慣はこんなかんじだって!
(引用)
まず自分が話し、それから聞くふりをする
- 言いたいことは言わなければ損だと考える。
- 必ず先に主張する。
- 人の話は面倒だからあまり聞かない。
- 上司の話は聞いたふりだけしてすぐに忘れてしまう。
- 自分にとっていい話なら真面目に聞く。
悪習慣:頼れるのは自分だけ
- しょせん自分は人とは違うのだから、うまくやれるはずがない。
- 妥協するくらいなら、一人でやった方がましだと思っている。
- 自分の世界に行きたいし、出来るだけ周りとは関わり合いたくない。
悪習慣:自分をすり減らす
- 忙しすぎて、体を鍛えたり、勉強したりする時間がない。
- そもそも、勉強も運動も面倒くさい。
まあ、時間が無いという言い訳がもっとも多いんだけどね!
その分寝無けりゃいいだけです。
夜に人に会いに行けば良いだけです。
家族サービスは休みにきちんとこなせば良いだけです。
「心が変われば行動が変わる。行動が変われば習慣が変わる。習慣が変われば人格が変わる。人格が変われば運命が変わる。運命が変われば人生が変わる。」(ウィリアム・ジェームス アメリカの心理学者)
私もここ数年で大きく変わった事です。
要は誰でも出来ると言うことです。
本は大事な事を教えてくれます。



















