あくまでもニュアンスなのですが。
Kiss of Lifeはマヨイが主導、巽は膝の調整中で藍良は実力がまだ足りず一彩は力の加減がまだできない。
翼モラトリアムは、巽はだいぶ調子が戻ってきているけど周りに合わせている。マヨイは巽が上がった分少し引いてる
一彩は大分力加減がうまくなった、問題は藍良が追い付けていない。そして本人も気にしている。
Living on the edgeで藍良が大分上がっていて、周りは高い水準で合わせられていると思う。もう一歩。藍良も自信はついてきている。
Distorted Heartはたぶん1部における集大成、3人に実力が付いたこと、巽も調子が戻ったことにより、巽のレベルでパフォーマンスができるようになっている。特に藍良は表情雰囲気もコントロールできるようになってきている。
なんだか空気的には第2部ではクレビともどもちゅうしんからはずれるものの、既存のキャラクターたちの謎や過去を紐解いていくカギになっていくのかなと。
クレビのMVはハニカムサマーとパラノイアストリートで燐音の表情に変化が見えることで、いまやりたいことができてるのかなって思いました。
解釈違いはあるかと思われますが、こんな感じで考えています。
#キャルダー@Alice_250_
胡乱!〇〇からみるあんさんぶるスターズ 個人からユニット、ESや作中システムなど論じる対象はさまざま。今回紹介するのは新ユニットALKALOIDにフォーカスしたタイトルです。 「ALKALOIDの自尊感情の危機を看護問題として考… https://t.co/GRi4rmPO3A
2021年03月21日 14:43
これ書きました。ちなみに今思えば、無理やり問題にしなくても、思春期のアイデンティティー形成の側面から考えることもできたのかなと思うこともあります。
ニキはモラトリアムで燐音はモラトリアム抜けて親密期に入りかけてるのかなって。
