天城燐音について独自の掘り下げやります。

独特なので、解釈違いへのツッコミは受けません。2次創作に向けてのメモみたいなものです。嫌な予感がしたら引き返してください。



「愛が重い」

弟への愛の形が重い、というか全体への愛が重すぎる。

めいいっぱい、精一杯愛してもいいとわかったんだね、きっと。

いままでは周りに犠牲になってもらうのが当たり前の環境で、いつかそれは返すものだと、なんらかの形で犠牲にならないといけないと、とか溜め込んでたらヤバい。

特に弟は色々犠牲になってたんだろうな、一彩自身は無意識に。

だがしかし、方法がなんかもう本音を言っても否定する人はいないと思うよ。少なくともアイドル枠では、ゲートキーパーは知らんけど。

愛を与えることと犠牲になることは決して=ではない。(ここテストに出まーす)


あ、でもあそび部ストは君主パワーで段取り半端なくいいのに、今回のグダグタなんだあれ。落差で情緒が風邪ひいた。

守り方が不器用で極端。

「ニキ」

オメガバースなら絶対に運命の番。例えそれが燐✖️ひめの世界線においても変わらない。

そこをどう、自分が納得する形に落とせるか。

保護者ポジ、ビジネスライクなどなど。

燐音にとって、都会の家族、一彩の次に大切にするべき、彼の人格の一部。

都会の彼を守り育ててきた存在。それをどうやってひめにうつすか。何を残すのか。

NTRでもいいけど、ユニットギクシャクするのは燐音の本意じゃないからやらない。

他のキャラならここまで深くは考えない。