こんばんは

この度、俺のブログにて

最近の体験談をアメンバー限定記事で書こうと思いまして、

その前に、お知らせをと思い、この記を書いています。


アメンバーとは、個人情報公開を特定の方に限定して曝すには、とても便利な機能ですが、

それと同時に

初めて、このブログを訪問した方との関わりを妨げるという役割も担っています。


便利と不便は紙一重。


これでは、寂しいと思い、考えた結果、

多少の審査はもちろんありますが、アメンバーの承認への制限を緩和しようとおもいます。


以前から

交流のあるブロガーさんはもちろんのこと、交流は無いが、緩和された制限をクリアする方をアメンバーとして承認することを決定しました。


ですので、初めてこのブログを訪れた方も、どしどし申請しちゃってくださいむちううっ


以上、煌でした。




久しぶりのブログです音符

毎回ブログを再開したら
周りの環境に変化がおきてつい書かなくなっちゃう炅

まぁ俺の飽きっぽさもあるかもね

んで
変化があったことは
俺の県の某ゲイコミュに入ったことです

俺は
ある人と掲示板で出会ったの(以下R)

彼は29歳で俺と一回り離れてるんだぁ。

んで
今結構複雑な関係になってる

これからは
この話も含めてブログ書いてこうかなぁ、、と。

「なう」も出来たことやし
アメンバーも随時募集中です溿



じゃまた煇



熟れない果実


CouCou 煌ですニコニコ

今日はあまり書くことがないので

僕の好きな作家の一人である、

石田衣良さんの「夜の桃」の個人的感想を書こうと思う音譜


まず

一言で全体の感想を表すと

石田さんらしいといったら雑だが、

性的描写や社会のシステム、そして男という“生き物”としての性質というか習慣が

これでもかってほどに凝縮された作品だったと思う


社会的且つ金銭的にもそれなりの結果をだし

文句のつけようがない妻もいる。

しかし、なぜ主人公は満足できなかったのか。

という質問をするのはナンセンスだろうか。


女を操っているようで、実は操られていた主人公。

女という“生き物”は実に謎めいていて、水のように形を変えることもできるが

絡まってしまえば二度と解くことが出来ないのである。


皆さんも

機会と時間があれば是非。



昨日は

さっそくBLOGを

サボっちゃいましたねガーン


家に帰ってきて

風呂にはいってのんびりしてたら

こんな時間になってしまいましたえ゛!汗


なので

BLOGは今日の分とあわせて

今日の夕方くらいにまた書きますニコニコ


では

いってきます音譜