誕生日に彼から本を三冊いただきました。
そのうちの一冊がコレ
よく彼の家で映画を見るのですが、先日は韓国映画で、吸血鬼の話。
幾つかの個人的に苦手とするシーンを除くとコメディータッチで考えさせられる部分が多々ある割と好きな部類。
「何と無くフランス映画を思わせるような内容、締め方だなね~」なんて言ったら、なんとオリジナルはフランスの話らしく、その話がこの本に書かれている、というのです。
舞台はパリ。そう、4日後に私が向かう場所。
フランス滞在中に読めるかは別としても機内で読めそう

友達と彼の間で感想が真っ二つに分かれた村上春樹の1Q84。二冊目に取り掛かりたい気もするけど、もらった本も気になる!
秋でもないのに読書時期に差し掛かっている私、in シンガポール

