何気なく使っている水
何気なく使っている携帯電話

この二つが関連しているユニセフのプロジェクトを発見。

15分間携帯に触らないだけで、発展途上国の子供一人が使うきれいな水を提供することができるというもの。
(注:下記記事には10分と書いてありますが、実際には15分です)
http://xbrand.yahoo.co.jp/category/business_money/12438/1.html

ユニセフのウェブサイトへはこちらから。
https://tap.unicefusa.org/

このプロジェクト、15分単位で救える人数が変わり、例えば45分触らないと5人家族分を救えます。

自分たちの今ある当たり前のことが、当たり前でない環境がある。
そんな中で暮らしている人たちがいる。
当たり前の事で救える何かがあるのなら、積極的に参加していきます!