移り気風船が 欲しい・・・手を放したら・・・空の恋しい 風船は 移り気の隙を 見計らい空へ向かったけれど時は そうはさせてくれなかった。 だから言ったでしょう 手を放したら どうなるのって。。。でも放した手は もう移り気で 別の何かを 握ってる。時は また 移ろうのに。
住処こんな処に 住んでみたいものです。頭の隅に いつもそんなことがあって路端にみつけるとふと 現実逃避してしまう。。。。コロボックルよりも もっと小さい民が 住んでるに違いないのです。いつか 逢えると 思っているんだ。